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水産庁長官衆議院参議院
総発言数
737
直近の所属会派
直近の役職
水産庁長官
直近の発言日
2012/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会54 件・54%
  • 安全保障委員会22 件・22%
  • 外交防衛委員会15 件・15%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 737 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

737 20 を表示
農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/03

180衆議院 環境委員会 第10号

○佐藤政府参考人 福井先生のお問い合わせにお答えいたします。 日本再生戦略で農林水産業が取り上げられてございますが、その中で大きく四つに分けられるかと思っておりまして、一つは、先ほどからお話にございますように、我が省におきましても、やはり地域の資源を見直しまして、高付加価値化を進めた新しい六次産業化による地域の活力の向上というのが一つでございます。 もう一つは、意欲ある若者あるいは女性が安心して農林漁業に参入して、継続して農林水産業に携…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/02

180衆議院 農林水産委員会 第12号

○佐藤政府参考人 稲田先生のお問い合わせにお答えいたします。 事務次官は、一応、事務的に統括している立場でございまして、いわば危機管理的な立場で本省において事務をつかさどるというようなことになっておりまして、今回、そのような対応措置をさせていただいたところでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/02

180衆議院 農林水産委員会 第12号

○佐藤政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま先生の方から御指摘がありましたように、筒井副大臣から町田次官に対して、展示館事業について後ろ向きの者がおるといったようなことの資料として提出されたというふうに聞いておるところでございます。これを受けて当方で調査をいたしまして、そうした事実があったかどうか確認したところでございます。 あと、黒塗りのお話でございますが、私どもといたしましては、情報公開法といったものにのっとりまして国会資料や何…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/02

180衆議院 農林水産委員会 第12号

○佐藤政府参考人 小野寺先生の御質問にお答えいたします。 今先生から御指摘ありました当省の機密漏えいの関係でございますが、その中で、特に機密性が高い、秘密の可能性があるんじゃないかと言われたものが米の需給の資料でございました。(小野寺委員「だから、どう言っているかだけ言って、機密三の」と呼ぶ) その中で、現実として、マスコミ等に漏れておったのが、筒井副大臣に説明したときの資料が漏れていたということが……(小野寺委員「いや、お二人が何を言…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/02

180衆議院 農林水産委員会 第12号

○佐藤政府参考人 石田先生の御質問にお答えします。 先ほど佐々木副大臣から御答弁ありましたように、今、第三者評価ということで、検察官出身の弁護士さんにいろいろと報告書あるいは議事録等、いろいろなものを見ていただいて、評価、助言を行っていただいているところでございまして、現時点ではそういう状況でございますので、待ちのような状態になっているわけでございます。 ただ、先ほどからもお話ございましたように、今、展示館事業のあり方の検討といったもの…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/08/01

180衆議院 農林水産委員会 第11号

○佐藤(一)政府参考人 小里先生の御質問にお答えいたします。 今回取りまとめました論点整理、あるいは漏えい問題の中間報告につきまして私どもの方で取りまとめたわけでございますが、その中で、今先生からお話がございました中国側との研究会でございますが、これにつきましては、事務局長を先ほどからお話がございました田中元顧問がお務めになった、その際、中国に向けての貿易問題を語っていく上で、どのような方が適切かどうかということを中国側の大使館の方に打…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 平沢先生の御質問にお答えいたします。 今先生の方から御指摘ございましたように、有志議員の研究会が開かれていたわけでございますが……(平沢委員「いや、結果だけ。いたか、いないかでいいんですよ」と呼ぶ)はい。そのときに御出席されたかどうかについては、今のところ定かではございません。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 お答えいたします。 齋藤副長官につきまして御出席したかどうかについては、そのとき、うちの出席者が何人かいましたが、確認していないということでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 先生御指摘のこの勉強会の出席者につきましては、我々が主催しているものじゃなくて、オブザーバーでしか出ておりませんので、誰がいたかどうかということについては、相手方の同意を得ておりませんので、明らかにすることは差し控えさせていただきたいと思います。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 お答えいたします。 今先生がおっしゃっていただいた李元書記官につきましては、今回、大きな問題になったというふうなこともありまして、当時の座長等の了解を得て名前を出させていただいているところでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 お答えいたします。 第五回にオブザーバーとして参加した手前どもの職員の聞き取りによりますと、出席していなかったというふうに聞いております。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 この件に、報告書でもまとめさせていただいておりますが、検疫についてそういった特例が設けられるから入りなさいといったような、そういったような勧誘の仕方はなかったというふうに聞いております。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 これまで手前どもの調査で、農水省の職員が、この協議会の設立に際しまして、団体の方々にこういったことにつきまして紹介したという事実はございますが、検疫でのメリットが受けられるといったようなことでの勧誘はなかったというふうに聞いております。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 お答えします。 中国への農産物の輸出につきましては、かねてから各県に輸出促進協議会というものをつくっていただいていまして、そこに我が農政局がいろいろとメールを送ったり情報提供していたという事実がございます。 それと、その際、今先生おっしゃっていただきましたように、検疫についてはこういうことで今働きかけていますという、そういう事実を述べたんじゃないかというふうに考えているところでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 平沢先生の御質問にお答えします。 覚書、声明、こういったものにつきまして、副大臣、大臣名で出していることは事実でございます。これにつきましては法的拘束力がないというふうに私ども考えておりまして、これについては、念のため、第三者評価の中でまた御意見を賜っていきたいというふうに思っております。(平沢委員「中国は」と呼ぶ) 中国につきましては、当方ではいまだ確認をしておりません。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 平沢先生の今のお尋ねでございますが、筒井副大臣から、この確認書の経緯につきましてお聞きしております。 また、元顧問からも、この関係について、どうだったかということで記憶をたどっていただいたわけでございますが、顧問につきましては、そういうものについて先ほど先生が御質問いただいたような回答でありまして、それ以上のものについては当方としては確認できていないところでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 この文書につきましては、筒井副大臣が地元新潟にいたときに、顧問の方から、こういう文書が欲しいというような問い合わせがあって、それであれば代筆しておいてくれといったような、そういったようなものでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 具体的なものを今見てお答えすることはできませんが、報告書に書きましたように、代筆してもいいといったことで筒井副大臣は顧問の方に申し上げたということでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 筒井副大臣は元顧問に対して、代筆して出しておいてもいいということをお答えしたという、まず事実がございます。 それで、同顧問は、これについて代筆したかどうかについては、先ほど先生の方からありましたように、サインをもらったか代筆したか、そういうことをしたということで、よく覚えていない、こういう言い方でございました。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 筒井副大臣は地元新潟にいらしたというふうに聞いております。