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水産庁長官衆議院参議院
総発言数
737
直近の所属会派
直近の役職
水産庁長官
直近の発言日
2012/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会54 件・54%
  • 安全保障委員会22 件・22%
  • 外交防衛委員会15 件・15%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 737 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

737 20 を表示
農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 はい。いらしたということでございます。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○佐藤政府参考人 今の関係でございますが、この確認書をよく見ますと、家賃の立てかえ払いを農発食品に要請する文書でございまして、ただそれだけの要請文書になっていまして、これから我が国の方が債務を負うといったものにはならないものというふうに考えておりまして、これにつきましては、第三者評価の中でまた御意見を賜っていきたいと思っております。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 今の牧野先生の御質問でございますが、外部に提供された文書、機密性三でございますが、この文書の内容につきましては、大変恐縮でございますが、現在調査しておりまして、もしこういうものが分かりますと通謀しまして破棄するといったようなおそれがございますので、これについては今回コメントは差し控えさせていただければというふうに思っております。 それと、もう一つの質問でございますが、誰から入手したかということでございますが、…

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) お答え申し上げます。 四種類の文書につきましては、これにつきましては、今回、この代表理事の聞き取りをしていまして、その中で本人の方から、このような文書を入手したことがあるといったようなことは回答を得ているところでございます。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 文書はお持ちになっておりません。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 今回、マスコミ等で報道されましたことを契機といたしまして、機密性三の資料につきまして当方の方から同代表に対しまして、こういった文書が見たことがあるかといったようなことで把握しているところでございます。 以上でございます。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 代表理事がこの文書だと言ったようなことは、我々は確認しておりません。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) お答え申し上げます。 鹿野前大臣におかれましては、公務におきまして李元書記官と五回お会いになっておりますが、いずれの会合も日本側あるいは中国側から多くの方々が参加しておりまして、一対一で会ったということはないということでございます。 また、筒井副大臣におかれましても、公務において元書記官と七回ほどお会いになっているようでございますが、いずれの会合も多くの方々が出席しておりまして、一対一で会ったことはないとのこ…

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 今ちょっと詳しい資料ございませんが、筒井副大臣におきましては副大臣室で一回お会いになっているようでございます。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 大臣は、今、手元にあるものでございますと、一回大臣室でお会いしているようでございます。

農林水産大臣官房総括審議官2012/06/19

180参議院 農林水産委員会 第8号

○政府参考人(佐藤一雄君) 先ほど牧野先生の御質問の中で、鹿野大臣が大臣室でお会いした回数を一回と申し上げましたが、二回ということで訂正させていただきたいと思っております。

農林水産省大臣官房総括審議官2012/03/21

180衆議院 農林水産委員会 第3号

○佐藤政府参考人 稲津先生の、損害賠償金の関係の御質問にお答えいたします。 東京電力からの賠償金のお支払いにつきましては、関係県あるいは関係団体の方から当方の方で聞き取りにより把握していますところによりますと、農業関係では、三月一日現在でございますが、約千六百六十三億円の損害賠償請求がなされておりまして、そのうち請求額の六四%に当たります千六十二億円の支払いが行われているという状況でございます。 私どもといたしましては、被害者の早期救済…

農林水産省大臣官房総括審議官2012/03/05

180衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○佐藤(一)政府参考人 山岡先生の御質問にお答えいたします。 今、先生の方からお話ございましたように、平成二十二年度の食料自給率、カロリーベースでございますが、これにつきましては四〇%から三九%ということで、一%落ちたわけでございます。 この原因といたしましては、二十二年の春先の低温あるいは夏場の猛暑、多雨、こういったような天候不順によりまして、北海道の小麦あるいはてん菜の生産量が大幅に減少したということ、これが大きな要因だというふうに…

農林水産省生産局畜産部長2011/04/27

177衆議院 文部科学委員会 第8号

○佐藤政府参考人 まず、家畜の取り扱いにつきましてお答え申し上げます。 今、先生の方からお話がございました二十キロ圏内の家畜でございますが、この家畜につきましては、二十キロ圏内にあるということで、非常に取り扱いについて難しい問題がございます。 私、お答え申し上げたいのは、これまで、二十キロ—三十キロ圏内の家畜につきましては、生産者の皆さん方が自粛をしておられまして、なかなかこれが市場なり移動といったものが非常に困難な状況になっておりまし…

農林水産省生産局畜産部長2011/04/27

177衆議院 文部科学委員会 第8号

○佐藤政府参考人 家畜の取り扱いでございますが、今先生の御質問は二十キロ圏内の家畜の取り扱いだと思いますが、やはり埋却あるいは焼却につきましては、これは原子力安全委員会の方にお問い合わせいただいた方がいいかと思うんでございます。 我々としては、そういった焼却あるいはいろいろな処理や何かはできるだけやりたいと思っているんですが、なかなか作業の手順上非常に危険だということで、残念ながら、現在、衰弱したような家畜といったものがテレビ放映されて…

農林水産省生産局畜産部長2011/04/05

177衆議院 総務委員会 第8号

○佐藤政府参考人 吉野先生の御質問にお答えします。 今先生の方からお話ありましたけれども、屋内退避地域、二十キロ—三十キロ圏内の家畜の飼養でございますが、私どもといたしましても、えさがなくなっていくんじゃないかということを心配しておりまして、独立行政法人家畜改良センターからこの圏内に、地元農協を通じまして、これまで十トンの粗飼料の無償提供を行ってきたところでございます。 しかしながら、今先生の御指摘がありましたように、この屋内退避指示の…

農林水産省生産局畜産部長2009/06/23

171参議院 外交防衛委員会 第21号

○政府参考人(佐藤一雄君) お答えいたします。 先生今御指摘のチーズでございますが、今回のスイスとのEPAにおきまして、チーズの譲許の対象につきましては、国産品と競合することのないスイス固有の高価格なナチュラルチーズ、具体的に申し上げますと、チーズフォンデュ用に利用されるエメンタールでありますとかグリュエールあるいはスプリンツ、こういったものに限定して枠を、この輸入実績大体七百二十トンほどありましたものですから、これをベースに関税割当て…

農林水産省生産局畜産部長2009/06/23

171参議院 外交防衛委員会 第21号

○政府参考人(佐藤一雄君) お答えいたします。 今先生御指摘のベトナムとのEPA協定における天然はちみつの取扱いでございますが、これにつきましては、これまでのベトナムからのはちみつの輸入実績、これが二〇〇八年度で百五十四トンほどございます。この輸入量をベースにいたしまして、この枠、要するに今度、現行税率二五・五%を一二・八%へ五〇%削減する輸入枠を設定いたしまして、その枠内数量を初年度が百トン、十年間で百五十トンということで、要すれば現…

農林水産省生産局畜産部長2009/06/23

171参議院 外交防衛委員会 第21号

○政府参考人(佐藤一雄君) お答えいたします。 ナチュラルチーズにつきましてはスイス側の主要な関心品目であったということから、国内に悪影響を与えない範囲で一定の譲許を行ったところでございます。 具体的には、まず譲許の対象でございますが、国産品と競合することのないスイス固有の高価格なナチュラルチーズということで、主にチーズフォンデュ用に利用されるエメンタールあるいはグリュイエール、スプリンツ、こういったものにまず対象品目を限定いたします。…

農林水産省生産局畜産部長2009/06/23

171参議院 外交防衛委員会 第21号

○政府参考人(佐藤一雄君) 今お話し申し上げましたこのナチュラルチーズの中でスイスからのものにつきましては、これは先ほども何回も申し上げておりますが、いわゆるチーズフォンデュ用のチーズ固有のものであるということと、それと、これにつきましては豪州産あるいはニュージーランド産よりも二倍以上高いものでございます。こうしたことから国産のものと競合するようなことはないというふうに考えております。 また、今御指摘ございましたように、国産チーズ、我々…