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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,230 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1962/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会38 件・38%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 物価等対策特別委員会14 件・14%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 本会議7 件・7%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 3,230 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,230 件中 20 件を表示
大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) 三十三年は十七人です。それから、三十四年が六百四十八人、それから三十五年、三十六年は——三十六年は今度は減りまして、七人になっておりまして、ですから、ここは変動が非常に大きい。三十四年はどういう事情かわかりかねますが、非常に多くなっております。それから乗組員は、一万三千四百三十二人が三十六年は一万七千八百五十七人になっております。 それから、貿易額の調べでございますが、三十三年は、これは輸出が六十五億と非常に伸…

大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) 現在十一人おるのでございますが、それが二十人になる予定にしております。

大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) この程度のものでございますので、特別に拡張しないで現在の建物で済ませ得る状況になっております。

大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) そういう計画は持っておりません。

大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) 税関には、ただいまのお話のような例はございません。また、そういうつもりもございません。

大蔵大臣官房長1962/03/06

第40回 参議院 大蔵委員会 第12号

○政府委員(佐藤一郎君) おっしゃいますように、相当不経済な状態がいろいろないとは申し上げられないと思います。ただ、これは従来から国有財産の処分で非常に頭を悩ましておるのでありますが、この地区にはいわゆる小口の占拠者が相当おるようであります。それで、まあなかなかそういう占拠者をどういうふうに取り扱うかという点が一つの問題になっておったようであります。大口のものにつきましては、現在までに相当処分をいたしております。

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) 御説明を申し上げます。財務研修所と申しますのは、御存じのように、大蔵省に今下部機構といたしまして、財務局というものが各ブロックごとにございまして、さらにその下の機構といたしまして、各県単位で財務部というのがございます。それで、そこでやっております仕事と申しますのは、大蔵省の仕事の中で、内国税については国税局の系統の下部組織がございます。国税局、税務署がございます。それから関税につきましては、税関及びその支所がご…

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) 財務研修所のほうでございますが、大体三十五年に二百五十三人、実人員で三十四年には三百二十五人ばかりの研修を行なっております。三十六年には三百三十八人の研修を予定しております。これは財務局の職員が六千六百人おりまして、これらの職員の中から各種の仕事にわたるそれぞれの事務の研修をやって参りたい、こう思っております。それから独立をいたしまして、所長には私が当たる予定になっております。そして、その下に、従来ございません…

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) さようであります。

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) 税関の官房総務部のお話だと思いますから、税関部長の方から……。

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) 御存じのように、印刷局は相当古い組織でございまして、かねがね印刷局の運営については批評もございます、非常に時代おくれであるとか。民間の印刷業は非常に進歩しております。官業に伴うある程度の短所もございます。そういうようなものを最近の印刷業なんかの進歩におくれないようにさしていくためには、節理、運営部面を相当充実していかなければついていけない。経営調査の仕事、あるいはまた経理につきましても、従来は印刷局は業務部に会…

大蔵大臣官房長1961/10/26

第39回 参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐藤一郎君) 金融機関資金審議会でございますが、これは昭和三十一年に当初閣議決定がございまして、金融機関資金審議会の設置に基づいて、臨時に大蔵省に設置されたものでございます。それが御承知のように、いわゆる審議会、委員会というものをもっときちんと整理すべきであるいとう大きな議論がございまして、昭和三十四年に、これを大蔵省設置法の一部改正によりまして、法律に基づく審議会ということにいたしたわけでございます。で、元来が、これを大蔵…

大蔵大臣官房長1961/10/24

第39回 参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(佐藤一郎君) 大臣の御説明に補足して私から申し上げます。 一番基本には、ただいま申し上げました、非常に量的な拡大ということと、それからもう一つ、質的には、やはり関税政策というものが税であると同時に通商産業上の有力な手段という色彩がますます濃くなってきておるわけであります。実情を申し上げますと、主税局の中に関税部というのがございます。ございますから、本来のあり方からいいますと、事の大小なく、税関部長の決裁を経ましたものに、主税…

大蔵大臣官房長1961/10/24

第39回 参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(佐藤一郎君) 関税局になりますと、従来の組織に一つ総務課というのが加わりまして、全体の政策の立案あるいは調整というようなものを行なうように相なります。

大蔵省大臣官房長1961/08/03

第38回 衆議院 災害対策協議会厚生等小委員会 第2号

○佐藤説明員 大蔵省の官房長でございます。それでは、従来とっており、また、今後もとる予定にいたしておるような点につきまして申し上げたいと思います。 私の方の関係は予算、それから起債、それから税、金融と、多方面にわたっておりますが、そのうちの予算の問題につきましては、公共土木施設、それから農林水産業施設、それから公立学校施設等のいわゆる公共施設の災害復旧事業でございますが、これにつきましては、府県等の被害報告額が提出されてきておりますから…

大蔵省大臣官房長1961/07/21

第38回 衆議院 大蔵委員協議会 第1号

○佐藤説明員 今回官房長に就任いたしました。つきましては、さっそくごあいさつに伺うところでございますが、今日まで延び延びになりまして、申しわけございません。従来は主計局の関係で皆様に非常に御迷惑をおかけしておりました。今後は大蔵省の案件につきまして格別にまた一つ御心配をわずらわすことと思いますが、どうぞ一つよろしくお願いいたします。

大蔵省大臣官房長1961/07/11

第38回 衆議院 災害対策協議会 第2号

○佐藤説明員 どうもおそくなりまして、まことに申しわけありません。ちょっと手違いがございまして……。 簡単に申し上げます。大蔵省の関係といたしましては、一つは予算の措置の問題でございまして、これにつきましては、できるだけ今回はすみやかに予算上の措置をいたしたいということで、特に直轄河川のうらで、重要なる個所あるいは緊急を要する個所というようなものにつきまして、建設省から御要求のありました分につきまして、取り急ぎ予備費の支出をできるだけや…

大蔵省主計局次長1961/06/06

第38回 参議院 大蔵委員会 第30号

○政府委員(佐藤一郎君) 今、野溝先生のおっしゃった通りに思っております。実は今度の手数料の引き上げについても、すでによく御存じのことと思いますが、大蔵省の方はむしろ非常にそれについてはシビアというか、そういう一貫した気持で臨んでおるつもりなんです。おっしゃられるまでもありませんし、私たちとしても少しでも、これだけの巨額な赤字ですから、それをできるだけ少なくしたいという考えを持っておるわけでして、特に中間マージンについては米価審議会なん…

大蔵省主計局次長1961/06/06

第38回 参議院 大蔵委員会 第30号

○政府委員(佐藤一郎君) こういうふうに実は考えております。一つの問題は、私どもはとにかく食管会計を財政負担の見地から主として考えておるわけであります。それで、先ほどちょっと野溝先生にも申し上げましたように、具体的なうわさというようなことは、私たち現場を離れているものですから、よく承知いたしておりません。ただ、一般論として、どうも米屋が横流しをするというようなことは、これはよく一般論としてちょいちょい出て参る次第であります。そういうよう…

大蔵省主計局次長1961/05/30

第38回 参議院 農林水産委員会 第51号

○政府委員(佐藤一郎君) 基本問題調査会におきまして取り上げております行政投融資というものは、いわゆる政府また政府機関による直接的投資、それから補助、それから融資、これらをカッコしまして便宜的に行政投融資というふうに言っているようであります。それから所得倍増関係は非常にそういう抽象的な規定づけでございませんで、従来から企画庁において取り扱っております大体行政投資の観念がございます。それによって一応の例示をいたしております。中央、地方の一…