佐藤ゆかり
会議録に記録された「佐藤ゆかり」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 828 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境副大臣
- 直近の発言日
- 2017/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素10 件
- 地方創生8 件
- 社会保障・年金5 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会37 件・37%
- 総務委員会37 件・37%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会6 件・6%
- 資源エネルギーに関する調査会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 これは自治体にとって非常に有効でありますので、ぜひこれは継続していただきたいというふうに思っております。 次に、先ほど来申し上げておりますように、地域未来投資の促進と地方創生政策というのは不可分である、この認識が重要であると今回私は思っております。 地域再生法の方に転じますと、地域再生法は地方拠点強化税制というものを設置しております。この地方拠点強化税制では、本社機能の移転または拡充において、実…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 世耕大臣のお立場でなかなか言及はしづらい点を御質問させていただいたわけでございますけれども、しかし、今回の私の質問の趣旨といいますと、この地域未来投資と内閣府所管の地方創生の政策がやはりうまく融合するということが地域の活性化にとって極めて大事であるというふうに思っているわけでございます。 そういう意味では、やはり本社機能というものを地方に東京から移転する、あるいは、二つ目の類型として、本社機能を地方で拡大をする場合も税…
第192回 衆議院 憲法審査会 第2号
○佐藤(ゆ)委員 会長、ありがとうございます。 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 憲法の審査会でこれから議論を深めていくことになると思いますが、入り口において、これからどのような議論をどの範囲で進めるかにおいて、ある程度この入り口の議論を指摘させていただきたいというふうに思います。 一言で申しまして、私、現在の日本国憲法は、国民の権利を十分に守り切れていない、そして、国民の豊かさを広げる土台としての憲法になっていないという認識をいた…
第192回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○佐藤(ゆ)委員 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 世耕大臣、御就任おめでとうございます。 さて、安倍総理は、二〇一二年十二月の第二次安倍内閣発足以降、日本の総理大臣としては大変多数の回数、訪ロを実現されておられます。そういう意味では、ロシアというのは安倍内閣の外交政策の重要な柱の一つであるというふうに思っております。 特に、極東ロシアは、日本の食文化ですとか自動車、インフラ技術の導入などについて、歴史的に親和的な土地であるというふ…
第192回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○佐藤(ゆ)委員 実際に、最近の石油価格の低迷によりまして、石油権益等の資産価値が下落をしております。そうした中で、我が国のエネルギー安全保障におきましても、今後五年程度の集中投資によって、二〇三〇年度までに目指しております自主開発比率四〇%、これの早期実現に向けた好機として今の時期が捉えられるのではないかというふうに思っているわけであります。そうした中での支援の拡大というのが望ましいというところであります。 今回のJOGMECの法改正…
第192回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○佐藤(ゆ)委員 いずれにしましても、資産債務管理は十分によろしくお願いしたいと思います。 さて、実際に二〇一四年に、私自身、日本の中小企業約二十社を連れて、極東ロシアの視察に行ってまいったことがございます。日本の技術で参入し得るインフラ事業ですとか経済連携の機会というのは、その当時、かなり豊富にあるのではないかという印象を私も持ちました。 また、当時面会しましたウソリツェフ沿海地方第一副知事からは、沿海地域で当時五カ所策定しました産業…
第192回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 むしろ、私もウラジオストクの方々とお話をして、向こうの方々は日本に対して非常に近い距離感を持っておられる、一方で、日本の私たちは極東ロシアのことは余り知らない、そういう意識のギャップもあると思いますので、ぜひ世耕大臣のもとで、今後、日ロ関係というのをさらに深めていただきたいというふうに期待をしたいと思います。 さて、最後になりますけれども、中小企業の下請経営について、改善策についてお伺いしたいと…
第192回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○佐藤(ゆ)委員 これで質問を終わります。ありがとうございました。
第190回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○佐藤(ゆ)委員 おはようございます。自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 本日は、十五分間ということですので、簡潔に質問させていただきたいと存じます。 私も与党ですので、質問時間がない中、一年ぶりに質問時間をいただきましたことを感謝申し上げたいと存じます。 さて、日本経済の成長に関する基本的施策に対する質疑ということでございますが、今、日本経済が抱える最大の課題は、少子高齢化の圧力に対する潜在成長率の低下をいかに克服していくかというこ…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 確かに、経産省が主眼となって、今年度、税制改正で固定資産税の半減措置というのが初めて導入されたということは評価すべき点であったというふうに私も認識をしております。 そこで、具体的に設備投資促進のため、金融面で、今、日銀はマイナス金利を導入して頑張っていただいているわけであります。これを、日銀の政策から、経産省の方に政策のバトンタッチをしていただいて、うまく波及させるためにどうしたらいいかという点…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○佐藤(ゆ)委員 信用保証借りかえは、赤字企業でも払わなければいけないものでありますから、その点は十分に御配慮をいただいて、改善策をお願い申し上げたいと存じます。 時間が限られていますので、急いで、最後の質問に参りたいと思います。 こうした中で、先ほどの設備投資ですが、高齢化時代で生産性を上げるためには、いわゆる経営手法を改善するということが、今や中小・小規模企業にも求められているであろうという認識でございます。 その中で、IoTの技術…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○佐藤(ゆ)委員 今、大臣からスマート工場予算というものを検討というふうにおっしゃっていただきました。ぜひこれは検討を進めていただきまして、中小企業にとって身近なAI、IoT政策の実現を早期にしていただきたいと思います。 これで私の質問を終わります。ありがとうございました。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて中谷真一君の質疑は終了いたしました。 次に、濱村進君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて濱村進君の質疑は終了いたしました。 次に、神山佐市君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて神山佐市君の質疑は終了いたしました。 次に、丸山穂高君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 質疑時間が経過をしております。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、真山祐一君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて真山祐一君の質疑は終了いたしました。 次に、菅家一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて菅家一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、伊東信久君。
第190回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 質疑者に申し上げます。 本日は経済産業関係予算の審議でございますので、経産関係の質問をお願いいたします。