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自由民主党・無所属の会環境副大臣衆議院参議院
総発言数
828
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
環境副大臣
直近の発言日
2016/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会37 件・37%
  • 総務委員会37 件・37%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 予算委員会第六分科会6 件・6%
  • 資源エネルギーに関する調査会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

828 20 を表示
自由民主党2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○佐藤(ゆ)主査代理 これにて伊東信久君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山泰子君。

自由民主党2015/05/15

189衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○佐藤(ゆ)委員 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 大臣は五十五分に参議院本会議ということでございますので、時間が七分弱しか残されておりませんが、質問させていただきたいと思います。 今回の一括、そして三法案の中の地方再生法案に盛り込まれました特例税制、これは、地方に拠点を設ける場合に優遇税制をする、あるいは東京二十三区から移転して地方の都市に拠点を設ける場合に優遇税制をする、二類型あるわけでございますが、いずれも、残念ながら、京都市…

自由民主党2015/05/15

189衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 実際に今回の分権一括法でも、権限がまず国から都道府県に移譲されるものと、従来都道府県にあった権限が政令指定都市に移譲されるというふうになっております。 ですから、大阪市の場合に、政令指定都市でなくなると、大阪府から大阪市に従来移譲すべきであった権限が、政令市がなくなるわけですから、移譲できずに、権限が残る形になります。そうしますと、大阪府は国から権限をもらい、従来のものは大阪府でとどめというと、…

自由民主党2015/05/15

189衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○佐藤(ゆ)委員 大臣には、ありがとうございました。 それでは、質疑を続けさせていただきたいと存じますが、今話をし始めておりました、地方交付税のいわゆる流用問題でございます。 地方分権が進みますと、自治体に権限が進む。そうしますと、やはり自治体の、都道府県の独自の判断基準で政策の可否も判断をする。 国の政策で基本的な政策、いわゆる地方交付税というのはそもそも何かといいますと、ある程度全国で国が守るべき、ある意味ナショナルミニマムのような…

自由民主党2015/05/15

189衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○佐藤(ゆ)委員 やはり法律の根拠がないと、この法律ができる前は単に交付金をやってくださいという行政通達で行っていたわけでありますが、それに対して地方自治体が反発して、削減をしたという経緯があります。 ですから、これから地方分権を進めて、地方には地方で、独自の政策で、その地域地域のいい面をうまく生かしながら地方自治の時代に向かっていっていただきたいと思うと同時に、国の政策をその中で整合性をどうとるかというときに、すみ分けとして、国の政策…

自由民主党2015/05/15

189衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○佐藤(ゆ)委員 補助金に戻すというのは若干時代をさかのぼるような話でございまして、今副大臣から御答弁いただいたとおりでございます。 むしろ私が提言をしたいのは、運輸事業の交付金について法整備をした後改善に向かいましたように、地方自治の時代というのは、平成十二年の分権化の一括推進法のときに、それに合わせて、国の地方への関与の仕方というものを法定主義という形で、法律で決めた枠組みの中で国と地方がつき合いましょうという、法定主義という規定を…

自由民主党2015/05/07

189衆議院 憲法審査会 第2号

○佐藤(ゆ)委員 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 本日は、初回の自由討議ということでございますので、若干理念的なところも含めて申し述べたいと存じます。 我が国日本は、ことしで戦後七十年の大きな節目を迎えておりますが、戦後七十年間の歴史の中で、平和憲法のもとで民主国家として日本が行ってまいりました人道的支援や経済支援、紛争解決に向けた平和外交や自衛隊派遣などの世界貢献には、十分な時代的な評価が付されるべきであると私は考えております。…

自由民主党2015/04/22

189衆議院 経済産業委員会 第10号

○佐藤(ゆ)委員 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 エネルギーシステム改革の、今回は電事法改正案第三弾ということで、エネルギーシステム改革の最終局面を迎えているということだと思います。 私は、エネルギーシステム改革というのは、いわゆるエネルギー産業の、ともすれば供給過多構造にある一部の業界もあるわけでございますが、将来的にはエネルギー産業全体の業界再編の呼び水にもなるような大胆な改革であるというふうに考えているわけでございます。 そ…

自由民主党2015/04/22

189衆議院 経済産業委員会 第10号

○佐藤(ゆ)委員 ぜひ、電力システム自由化ということで期待が高まる中で、参入がふえ、一方でやはり市場のオーバーシュートというのはありますので、供給過多をつくらないように、その辺は十全な行政の目線というものが望ましいと私は考えるところであります。 次に、法的分離でございますけれども、発送電分離のもとでの株主の権限についてお伺いしたいと思います。 電力債の取り扱いについては、既存の債権者の保護という意味では、今回の対応というのは問題ないと私…

自由民主党2015/04/22

189衆議院 経済産業委員会 第10号

○佐藤(ゆ)委員 ぜひ、法案には盛り込まれておりませんので、省令でそういった行為規制というのは厳重に管理をしていただきたいというふうに思います。 次の質問に移ります。 発送電分離後も総括原価方式が送配電事業者には維持されるということで、規制料金が維持されるわけでございます。そこでお伺いしたいのは、現場での例えば電気工事ですとか、あるいは一般調査、保守、こういった役務にかかわるコスト、最近は現場で人件費が上昇していたり部材費が上昇していた…

自由民主党2015/04/22

189衆議院 経済産業委員会 第10号

○佐藤(ゆ)委員 特に規制料金のもとでは上の売り値が動かないものですから、その圧縮というものが絶えず懸念されるということで、そこは十分に注意をお願いしたいと思います。 最後に、ガス事業法改正についてお伺いします。 既存のガス事業者が設備投資を行って技術開発をしたガス消費機器、例えばエネファームとかこういったものは、消費者への普及拡大を図るために初期投資コストというものを全面的にその消費機器の単価に反映していないケースがございます。要する…

自由民主党2015/04/22

189衆議院 経済産業委員会 第10号

○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございました。 ぜひ、投資コストが未回収のまま放置されることのないように、結局、技術開発に対する意欲がそがれることのないように、そこは十分に留意をお願いしたいと思います。 質問を終えます。ありがとうございました。

自由民主党2014/11/19

187参議院 本会議 第9号

○佐藤ゆかり君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における商品又は役務の取引に関する表示をめぐる状況に鑑み、不当な表示による顧客の誘引を防止するため、不当な表示を行った事業者に対する課徴金制度を導入するとともに、併せて課徴金対象行為による一般消費者の被害の回復を促進する観点から返金措置を実施した事業者に対する課徴金の額の減額等の措置を講…

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、安井美沙子君、徳永エリ君、那谷屋正義君、杉久武君、石井みどり君、三木亨君及び高野光二郎君が委員を辞任され、その補欠として加藤敏幸君、野田国義君、斎藤嘉隆君、山本香苗君、舞立昇治君、上月良祐君及び金子原二郎君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官井野靖久君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 質疑時間が過ぎておりますので、お取りまとめください。

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党2014/11/18

187参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(佐藤ゆかり君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、江崎君から発言を求められておりますので、これを許します。