佐藤ゆかり
会議録に記録された「佐藤ゆかり」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 828 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境副大臣
- 直近の発言日
- 2018/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素10 件
- 地方創生8 件
- 社会保障・年金5 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会37 件・37%
- 総務委員会37 件・37%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会6 件・6%
- 資源エネルギーに関する調査会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 どなたに質問されますか。
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて緑川貴士君の質疑は終了いたしました。 次に、白須賀貴樹君。
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて白須賀貴樹君の質疑は終了しました。 〔佐藤(ゆ)主査代理退席、主査着席〕
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 次に、松平浩一君。
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(ゆ)主査代理 これにて松平浩一君の質疑は終了いたしました。 〔佐藤(ゆ)主査代理退席、主査着席〕
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 久しぶりの予算委員会での質問、ありがとうございます。よろしくお願いをいたします。 本日は社会保障と人づくり等というテーマの集中審議でございますが、人づくりに若干触れさせていただきながら、等ということでございますので、お許しをいただきまして、アベノミクスの波及効果について、これは大変重要な課題ではないかと私自身考えておりますので、質問をさせていただきたいというふうに思っております。 …
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 確かに、今御答弁いただきましたように、義務化をすることによって立法効果はあったということだと思います。ちなみに、これは自民党の方で議員立法でやったというふうに記憶をいたしているわけでございます。 また次に、経産省の方になりますが、先ほど申しました小規模事業者経営改善普及事業でございます。これは、全国に小規模事業者は三百二十五万者程度ありまして、ここで均一的に経営を改善していただく指導事業というのは、ある意味、私は、ナシ…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 お金の回り方はさまざまでございますので、さまざまなルートで目詰まりをなくしていくという努力が必要ではないかなというふうに思います。 そこで、地方分権が私はよい悪いという議論は毛頭、申し上げるつもりは全くございません。これは政治、行政の仕組みでございます。あくまで経済の流れということで申し上げているわけでございますけれども、平成十二年の地方分権一括法改正において、国の地方への関与のあり方というものが、法定主義というものが…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 この総務省の議論、地方の地財計画と決算の乖離の問題になりますと、地方の単独事業が枠計上されて、その枠の中がどのように使われたのかわからないというような、透明性拡大の課題ですが、こうなりますと財務省さんもかかわってまいるかと思いますが、この長年の議論というのになかなか終止符が打たれないわけでございます。 少なくとも、安倍総理、これはやはり、地方が着実に国の政策の予算を執行していただくということは、津々浦々アベノミクスの成…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 今、法令ですとか交付金ですとか、さまざまなメニューを使いながら国の政策を地方に浸透をさせるという御意見を伺ったわけでございます。ぜひ、きめ細やかな、そういうバリエーションを駆使しての政策をお願い申し上げたいというふうに思います。 特に、財政再建の観点からも、地方の財源がしっかりと効率的に使われるということも重要な観点ではないかと思われますので、地方の予算執行におきましては、KPIですとかPDCA…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございました。少なくとも、財布どころの財務省には前向きに考えていただきたいと思うわけでございます。 通常は、合併というのはやはり株式譲渡で行われるケースが大半でございますので、そうすると、仲介手数料は基本的には税法上資産扱いになり、損金算入できないという企業が多くなってくる。 確かに今、中小企業も、合併を進めている元気のある会社も多く出てきております。そうしますと、中小企業の経営戦略として、合併を繰り返しなが…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 ぜひその試みに期待をしたいというふうに思います。 それで、中小企業のMアンドA市場、まさに問題意識としては、やはり事業承継するに当たって、黒字の中小企業の半分以上が後継者がいない、要するに、後継者探しとしては第三者を探すしかない、そこで、合併という手法が出てくる、その意義性が高いという問題意識であります。 そういう中で、総理、事業承継のための中小企業のいわゆるMアンドA市場という、全国市場というものが日本にはまだまだで…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございます。 総理から強いお言葉をいただきましたので、ぜひこれは積極的に進めていただきたいと思います。 その絡みで、きょうは日銀の総裁にお越しいただいております。時間も限られておりますので本当に短い時間で恐縮でございますが、事業承継、政府の方は、向こう十年間、集中対応期間というふうにおっしゃっているわけでございます。 その中で、かつての日銀政策としては、企業金融の方により積極的に資金を提供していくという政策が…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 どうもありがとうございました。黒田総裁、どうぞ御退室いただいて結構でございます。 最後になりますけれども、本日のテーマ、人づくり改革でございますが、生産性革命とそれから人づくり革命、これは一つの組合せであるというふうに私は思っております。 今、人づくり革命は、いわゆる幼児教育無償化の方を進めていただくことになるんだろうと思いますが、茂木大臣にお伺いしたいと思います。 生産性向上の設備投資をしましても、実際にその先端設備…
第196回 衆議院 予算委員会 第14号
○佐藤(ゆ)委員 ありがとうございました。これで質疑を終えさせていただきます。 農水大臣、申しわけありません、時間が来てしまいました。恐縮でございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 おはようございます。自由民主党の佐藤ゆかりでございます。 本日は、地域未来投資促進法について、地方創生と関連が深いということで、地方創生との絡みを中心に質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、現行法の企業立地促進法ですけれども、こちらの法律では、支援措置の対象として、これまで製造業を中心に行われてきたということで、どちらかといいますと、製造業の産業集積の形成には一定の法律的な効果があったということでござい…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 大変御丁寧な御答弁、ありがとうございました。 実際に大臣から今、介護クラスターの形成という関西の事例に言及いただいたんですが、実はこれも私が今申し上げようと思っていたところでございまして、大阪市を拠点に介護ロボット事業を展開しているマッスル社というのがございます。 このマッスル社の社長さんから私もお話を以前伺ったことがあるんですけれども、ロボット開発の二百数社と共同してi‐RooBO Network Forumというの…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 ぜひ、事業の提出者がわかりやすい基準というものを設けていただきたいというふうに思います。 そして、三つ目のKPIでございますけれども、地域内の事業者に対する相当の経済効果を認めるときということでありますが、このために、地域経済牽引事業の計画において、例えば地域雇用や雇用者所得、あるいは地域の消費の活性化などにどの程度インパクトを与えるべきなのか、これも、事業を策定する事業者の観点からどの程度を目指したらいいかということ…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 より柔軟な基準づくりというふうに理解をいたしました。使い勝手のよい基準をつくっていただきたいと思います。 この相当な地域経済への波及効果という意味では、先ほど世耕大臣がおっしゃられました介護ロボット、こういう医工連携というのは、少子高齢化が進む地域経済にとって、非常に経済連携、産業連関の波及効果の高い分野の一つだというふうに認識しておりますが、幾つかのそのほかの事業においてお伺いしたいんですが、例えば、新エネルギーの分…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○佐藤(ゆ)委員 新エネルギー分野は、例えば私の地元の大阪府では新エネは成長戦略の一つで力を入れておりますけれども、何も大都市にかかわらず、過疎地の地方でも、バイオマスの利用ですとか、例えば木質バイオマスを使ったり、こうした地産地消の新エネルギー、こういうものは全国津々浦々、地域経済の牽引事業として活用し得るものと思いますので、非常に汎用性が高いエリアの一つと考えておりますので、ぜひ政府の動きに期待をしたいというふうに思っております。 …