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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/05/02

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第2号

○佐瀬委員長 静粛に願います。

自由党1952/05/02

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第2号

○佐瀬委員長 田中堯平君。

自由党1952/05/02

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第2号

○佐瀬委員長 本公聴会の議事はこれをもつて終了いたしました。委員長として一言ごあいさつ申し上げます。各公述人は長時間にわたり、かつ熱心に意見の御開陳を賜わり、本委員会における本法案に対する審議上、重大なる裡益を受けたことを厚く御礼申し上げます。次会は来る五月六日午前十時より委員会を開き、同十一時より法務委員会労働委員会の連合審査会を開会いたします。本日はこれをもつて散会いたします。午後四時五十九分散会。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 これより法務委員会公聴会を開会いたします。 破壞活動防止法案、公安調査庁設置法案及び公安審査委員会設置法案、以上三案について公述人各位より御意見を承りたいと存じます。 開会にあたりまして、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。これら三法案は、去る四月十七日本院に提出、同日本委員会に付託され、爾来本委員会において愼重審議を重ねているのであります。これら三法案は、平和條約の効力の発生後の事態にかんがみ、暴力主義的破…

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 それでは次に阿部眞之助君。阿部眞之助君に、この法案に対する言論界の意向を反映していただきたいと思います。また社会評論家として、本法案中特に問題とすべき点について、御指摘を願いたいと思います。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 これにて両公述人の意見の陳述は一応終了いたしました。 なお吾妻光俊君及び船山馨君はさしつかえておりますから、吾妻君は五月二日に、船山君は到着次第にその意見を聴取することにいたします。 ではこれより一公述人の意見に対して御質疑を順次許可することにいたします。田嶋好文君。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 ただいま船山馨君が出席されましたので、同君の御意見を聴取することにいたします。 船山君には日本文芸家協会の本法案に対する声明について御説明願い、なおあわせて作家の執筆生活の上から見た御経験に徴して、言論の自由、出版の自由というものの関係を述べていただきたいと思います。時間はなるべく十五分以内にまとめて供述をお願いいたします。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 以上三公述人に対する質疑を続行いたします。田嶋好文君。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 田嶋君、時間が超過していますから一点に限つて簡潔に願います。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 時間の制約もあり、またここではなるべく多数の問題に触れたいと思いますから、質疑応答もなるべく簡潔に願いたいと思います。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 司法行為と行政行為の限界いかんという基本的な問題をもあわせて御答弁願いたい。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 ただいま田中君と松下公述人の質疑応答の中に、フランクフアーターが行政権の強化に非常に寄與されたというような点が取上げられたのでありますが、フランクフアーターはルーズヴエルトのニュー・デイールの遂行に伴うアメリカの司法改革のため大審院に入つた人であつて、その後には共産党員であるとすらいわれたように私は聞いておるのであります、そうするとこれは行政権の強化というよりか、むしろ逆の方に寄與さるべき性質のものであつたのではないかとい…

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 猪俣浩三君。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 風早八十二君。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 意見の開陳はこの機会に避けていただいて……。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 従つて公述人は、公述人としてお答えできる範囲において簡潔に御答弁願いたい。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 簡單に願います。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 世耕弘一君。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 午前中の議事はこの程度といたします。 委員長として一言ごあいさつ申し上げます。公述人各位は、御多忙中長時間にわたつて熱心に御意見を御開陳くださり、当委員会としてまことに有益な参考資料として感謝いたす次第であります。 これをもつて暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○佐瀬委員長 これより休憩前に引続き委員会公聽会を開会いたします。 破壞活動防止法案、公安調査庁設置法案及び公安審査委員会設置法案、以上三案について公述人各位より御意見を承ることといたします。開会にあたり委員長として一言公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本法案は去る四月十七日本院に提出、同日本法務委員会に付託され、爾来本委員会において愼重審議を重ねているのであります。これら三法案は平和條約の効力の発生後の事態にかんがみまして、暴力…