佐々木鹿藏
会議録に記録された「佐々木鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 391 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 運輸・労働連合委員会6 件・6%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 391 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 次に、港湾法案を議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 本案の審議は次回にいたすことといたします。
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。速記を止めて下さい。 午後二時四十七分速記中止 —————・————— 午後三時三分速記開始
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 速記を始めて下さい。他に御質疑もなければ、これで質疑を打切つて討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 他に御発言ありませんか……なければ討論は終局いたしたものとして採決いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の採決をいたします。御賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 全会一致と認めます。よつて本案は衆議院送付案湿り可決すべきものと決定いたしました。尚、慣例によりまして、本会議の委員長の報告等諸般の手続は委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは本案を可とされた方は順次御署名願います。多数意見者署名 丹羽 五郎 中村 正雄 横尾 龍 村上 義一 高田 寛 入交 太藏
第7回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(佐々木鹿藏君) 御署名洩れはございませんか……御署名洩れはないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 佐々木鹿藏君 理事 飯田精太郎君 丹羽 五郎君 委員 中村 正雄君 横尾 龍君 村上 義一君 高田 寛君 入交 太藏君 国務大臣 運 輸 大 臣 大屋 晋三君 政府委員 運輸事務官 (鉄道監督局 長) 足羽 則之君 運輸事務官 (鉄道監督局国 有鉄道部長) 石井 昭正君
第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 銀行に扱わせまして、銀行に支拂うべき手数料というものはどのくらい掛ることになりますか。
第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 先般公聽会を開いて專門家の述べたところによると、少くとも三分以上を必要とするだろうという説明がありましたが、それくらいで当つておりますか。
第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 金利を五分五厘計上しておる。その五分五厘の金利は銀行の手数料の三分ぐらいに該当する。こういう意味のことを公述人が説明しておりました。だから五分五厘という利息は高過ぎる、銀行の手を経ずに公共団体に直接貸せば安くなるじやないか、こういう説明のようでした。
第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 結局金利を如何にして下げるかということによつて家賃が高いか安いかということが、分れて来ると思う。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○佐々木鹿藏君 只今山下君の御説明の議員派遣の件ですが、石原君は只今厚生委員を辞退されて法務委員になつたというふうに聞きましたが、いずれ本人は辞退されると思いますが、何か委員会の方で順序を変えられて派遣されるのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第19号
○佐々木鹿藏君 私もお尋ねして見たいのですが、建築士を置く場合に試験したとき間に合うだけの建築士が直ちにできるか、これが一点。それから二点が、例えば十二坪の家を建てるときに、建築士に要する費用は幾らかかるか。それから会社において建築士を社員として採用した場合に差支ないか。それから建築士の月収は何程を適当と思つておるか。建築士がおるために工事が遅れる虞れはないか。この五点について御質問いたします。
第7回 参議院 建設委員会 第19号
○佐々木鹿藏君 私の質問はまだ二、三ありますが、意見は相当これに対して持つておりますが、又意見を述べることにいたします。
第7回 参議院 建設委員会 第17号
○佐々木鹿藏君 私は宮澤さんにお尋ねしたいと思いますが、專門家であられるから十分研究をされたと思うのでありまするが、平均八坪ぐらいでよいではないかというような御意見でありますが、これはただ家賃の面にのみ拘泥されているのじやないか。八坪とか十坪という家を建てて本当に日本人として住むに誠に満足な自分の家はできた、これでまあ生活もやや安定をしたというような家庭的の喜びを持つのが、八坪などの家でこのような満足ができますか。折角家を建てるならばや…
第7回 参議院 建設委員会 第17号
○佐々木鹿藏君 平均十坪ぐらい、八坪乃至十二坪としたら……