佐々木豊成
会議録に記録された「佐々木豊成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 245 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務省理財局長
- 直近の発言日
- 2004/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会25 件・25%
- 財政金融委員会23 件・23%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 決算行政監視委員会第二分科会14 件・14%
- 総務委員会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 先ほど歳入の増加、御指摘ございましたように、一般会計からの受入れが百八十億円、二〇〇二年度から二〇〇四年度に増えておりますことは事実でございます。他方、歳出も先ほどのようなものが増えておりますが、その両者、どの収入がどれに充てられているかという相互関係はございませんので、一般会計の増えた分がこちらに行っているということではないかと思いますが、歳出歳入トータルで見ますと事実であろうと思います。
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 三十年間で計算をしているということでございます。
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 経営の見通しにつきまして申し上げるのはなかなか難しゅうございますけれども、関西空港自身がこのような需要の低迷を受けまして経営の改善計画を立てておりまして、そういういろんな努力をしているという、努力の結果として今後経営が改善されていくものというふうに、改善されていくものと会社は考え、努力をしているものと思います。
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 二期事業の実行につきましては大臣間合意に書かれておりますとおりでございまして、供用開始に必要な施設の整備については今後の需要動向や会社の経営状況等を見つつ行うということでございます。
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 正に大臣合意に書かれておりますように、今後の需要動向や会社の経営状況等を見つつということでございます。
第159回 衆議院 法務委員会 第16号
○佐々木政府参考人 司法ネット構想に対する予算措置のお尋ねでございますが、まず、イギリスと我が国の予算規模の相違につきましては、社会における法律サービスの位置づけ、あるいは同分野に官がどの程度関与するかといった社会的なコンセンサス、そういうものの相違などが背景にあるのではないかと考えておりまして、ストレートに比較することはなかなか難しいのではないかと考えておりますが、近年、我が国におきましても、民事法律扶助に係る補助金を大幅に増額するな…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐々木政府参考人 先ほど来のお話の中で、自民党のe—Japan重点計画特命委員会の御議論を踏まえまして、電子政府構築計画が取りまとめられ、それに基づきまして各府省が行動計画、さらにはその刷新可能性調査を行っているということでございますが、財務省といたしましても、その刷新可能性調査の結果や今後の業務効率化に向けた検討などを踏まえまして、国庫債務負担行為の活用など、効率的なシステムの構築、運用に向けまして、今後どのような手法をとるべきかに…
第159回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(佐々木豊成君) 我が国の極めて厳しい財政事情の下で財政規律の重要性の御指摘、十分認識をいたしております。一方、予算執行の柔軟化の要請から、その性質上、次年度に繰り越される場合が想定される経費等については、予算の柔軟かつ効率的な執行を確保する観点から、繰越明許費として国会の議決を経て翌年度に使用できることが財政法上も規定をされておりまして、真に必要な場合に活用されているというふうに理解をしております。 道路整備特別会計におき…
第159回 参議院 決算委員会 第6号
○政府参考人(佐々木豊成君) 財務省の立場からお答え申し上げます。 これまでいろいろ公会計めぐる書類といいますか、それは正式なものとして予算、それから決算、予算書、決算書ございます。これはいずれの主要国もそうでございますけれども、財政の民主的な統制という観点から現金主義で成り立っております。それで、単年度主義という制約もございます。 そういう中で、予算書、決算書というのがありまして、先ほど早く御審議に付するために早く決算をまとめるべきで…
第159回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府参考人(佐々木豊成君) 国費の捜査費の査定でございますけれども、国費の捜査費につきましては、警察庁の概算要求を踏まえまして、過去の執行実績及び近年の犯罪、犯罪動向等を勘案して犯罪捜査に必要な額が計上されるよう査定を行っているところでございます。 具体的に十六年度予算で申し上げますと、前年度比約十一億円減の、先ほどお話ございました、十一億円減の五十五億円を計上しておりますけれども、これは、先ほどお話ししました、直近の決算額である十四…
第159回 参議院 行政監視委員会 第2号
○政府参考人(佐々木豊成君) 先ほど防衛庁の方から検討状況などにつきまして報告ございましたが、最終的には勧告が行われました後の半年後の今年の四月十六日に回答がなされるというふうに承知いたしております。財務省としましては、その対応方針などを踏まえまして、適正に予算に反映してまいりたいと考えております。
第159回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○佐々木政府参考人 延滞金の免除に関するお尋ねでございますが、補助金適正化法第十九条第三項の規定による延滞金の免除規定は、御存じのとおり、各省各庁の長は、やむを得ない事情があると認めるときは、延滞金の全部または一部を免除することができると定めておりまして、一義的には、補助金を交付した農林水産省において十分な検討がなされ、やむを得ない事情があると判断をされた場合に、財務省に協議をするという仕組みになっております。 仮に農林水産省から協議が…
第159回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○佐々木政府参考人 先ほど、いろいろ地方、現場でのお話を伺いました。私どもも、現場がどのようになっているのか、あるいは自分たちが査定をした予算というのがどのような使われ方をしているのか、何か不都合がないのかどうか、そういう点につきまして、まさに状況を的確に把握しまして予算編成に生かしていくというのは大変重要なことと考えております。 そういうことで、前大臣のときから始まりました予算執行調査ということで、担当の主査がそれぞれ現場に赴きまして…
第156回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(佐々木豊成君) 預金保険機構に対する交付国債の扱いについての御質問でございますが、交付国債、御存じのとおり、交付国債等、国が債務を負担するためには憲法八十五条におきまして国会の議決に基づくことが必要であるとされておりまして、その形式には予算と法律と二つございます。 預金保険機構に対する交付国債の発行につきましては、法律に、その重要性にかんがみまして法律に基づいて措置をしております。したがいまして、現実にそれを交付いたします…
第156回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第5号
○政府参考人(佐々木豊成君) 先ほどお答え申し上げましたように、枠を取るという段階には、憲法上も、法律又は予算、いずれかの形式で国会の議決を経るということでございまして、これまでのいろんなケースを見ますと、重要なものほど法律で議決をしております。例えば、国際機関への出資とか拠出も、かなり大きな国際機関への出資、拠出は法律で限度を決めております。そういう意味で、預金保険機構への交付国債というのは、重要性にかんがみて法律で限度を決めたという…
第147回 参議院 行政監視委員会 第8号
○政府参考人(佐々木豊成君) 東京三菱銀行が金融派生商品の取引等の利益を海外現地法人につけかえておって、それが申告漏れの問題があるという報道が四月二十八日になされておりますが、私どもとしましては、まさに一般的に申し上げまして、銀行業務の健全かつ適切な運営を確保するという観点から必要に応じまして事実関係等のヒアリングや調査を行い、内部管理体制等に係る問題点を把握した上で、仮に金融機関の業務運営の適切性などにつきまして疑義がある場合には法令…
第147回 参議院 行政監視委員会 第8号
○政府参考人(佐々木豊成君) 先ほど申し上げましたように、報道がなされておりますような海外での取引につきまして海外現地法人が関与をしてそれについて手数料を得るというようなことは、そういうことがあるということは承知しておりますけれども、監督当局といたしまして個々の取引につきましてすべてを承知しているわけでは当然ございません。 それで、今般の報道がなされております東京三菱銀行の件につきまして報告をせよというお話でございますが、私ども、先ほど…
第145回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○説明員(佐々木豊成君) 自賠責の保険のあり方につきましては、先ほど運輸省の方からのお答えがございましたように、懇談会で議論が始められているところでございまして、まさに特別会計のあり方、そういう制度のあり方につきましては、そういうものを前提として成り立っておりますので、検討を現在見守っている段階で、そういうものの方向性なり結論が出た段階で必要に応じて検討してまいるということで、現段階でどのような会計の状況になるのかということにつきまして…
第145回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○説明員(佐々木豊成君) 先ほど荒井局長の方からのお答えにありましたように、運輸省と大蔵省の間におきまして元本の一般会計への繰り入れ時における繰り入れ期間に対応した資金運用部資金の金利を適用するということでございますので、そのようなことで対応してまいりたいと思います。
第145回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○説明員(佐々木豊成君) 恐縮でございます、ちょっと手元にございませんので後ほどまた。