佐々木豊成
会議録に記録された「佐々木豊成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 245 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務省理財局長
- 直近の発言日
- 2004/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会25 件・25%
- 財政金融委員会23 件・23%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 決算行政監視委員会第二分科会14 件・14%
- 総務委員会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) 済みません。だと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) 正にこの司法ネット、センターの司法ネット及びそのセンターの業務の重要性につきましては十分認識いたしております。 それで、今後、先ほど来申し上げていますように、センター及び法務省及び関係のところから具体的な検討なされた上で予算編成、予算要求なされてくると思いますので、法の趣旨に沿いますように十分御相談をしてまいりたいと思っております。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) 正に今後どういうスペースが必要か、あるいはどういう形でそれを用意されるのかということに懸かってくると思いますが、そういう御検討をされて予算という形で御相談がありました場合には十分協議をしてまいりたいと思っております。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) もちろん要求と結果との間には、その間には国全体の財政事情を勘案いたしまして、いかにして効率的な業務運営を同じ効果を出すのであればしていただくかという検討をするわけでございますので、そういう検討を経て、いずれにしましても必要なものと判断されたものには当然ながら財政上の措置が行われるということだと思います。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) くどいようでございますけれども、センターが何が必要かというのをよく御検討されまして、それに基づいていろんなセンター自身の収入なども勘案いたしまして運営費交付金という要求がなされるものと思っておりますので、その中身をよく御相談いたしまして、必要であると判断されたものについては財政上の措置を行うということでございます。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) 必要な、センターの運営上必要なものと判断されるものにつきましては、十分協議した上で、最も効率的な形での財政措置を行うということであると思います。
第159回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(佐々木豊成君) 先ほど大臣からお話ありましたが、関係省庁の検討状況を踏まえまして、厳しい財政事情を勘案しつつ適切な措置を講じていくということを考えております。
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 財政制度等審議会の議論の経過でございますけれども、まず、いろいろな予算の各分野につきまして、それぞれ、私ども事務局の方から問題意識などを説明いたしまして、それから委員の方々の討議を経てまとめられたものでございますけれども、農業関係の予算につきましては、四月の七日に事務局が資料を提出いたしまして御説明をいたしました。それで、五月の十一、十三両日を用いまして検討が行われまして、そして十七日に建議の取りまとめが行われたとい…
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 基本法、基本計画におきましてそのような内容になっておりますことは、承知いたしております。 一方、今御議論になっております中山間地域等直接支払い制度は、十六年度がやはり最終年度ということでございまして、また、同制度について、極めて厳しい財政事情の中で見直し時期を迎えるという、補助金全体につきまして聖域なく見直しをするということが必要であるということでございます。 そういう中で、中山間部における耕作放棄地の発生防止等を目…
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 基本法、基本計画との関係につきましては、先ほど申し上げましたように、そのような内容であることは承知をした上で、この制度は計画なり基本法なりに盛り込まれたものを実現する一つの手段であろうと思いますが、その制度自体が期限を迎える。期限を迎えるものにつきまして、基本計画がまだ現行のままであるといって見直しの対象にならないということはないと考えておりまして、先ほど申し上げましたように、期限の来た補助金につきましては聖域なく見…
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 期限が来たというのは一つのきっかけであり、かつ、先ほど申し上げましたように聖域なく見直すということでございますが、具体的にいわば現行の制度の問題点としまして、果たして目的に対して効率的な制度になっているのかどうか、あるいは自律的な農業生産活動を促す制度に果たしてなっているのかどうかといった点につきまして、今後、やはり実態とか効果をよく検証しながら、来年度以降の具体的なあり方について議論をしていか…
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 今、第三者機関において検証がなされているということは承知いたしておりますが、いずれ、その検証の結果なども踏まえまして、また議論もさせていただきたいと考えております。
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 お答え申し上げます。 財政制度等審議会で、事務局の問題提起に対しまして、先生のおっしゃるような議論が出されたと聞いております。ただ、建議に至ります過程で、建議は、財政制度等審議会の委員の中から起草委員を選びまして、いろいろな討議を起草委員の中で議論した上で取りまとめられたものでございまして、その起草委員がそうやって取りまとめた建議をまた全体の委員会で諮るというプロセスを経て、今の形になっているものと承知いたしておりま…
第159回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○佐々木政府参考人 今後、先ほど申し上げましたように、実態、効果等をよく検証しながら、来年度以降の制度の具体的なあり方を議論してまいりたいということでございますが、その中で、第三者機関の検証の結果なども十分議論の対象としていきたいと考えております。
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○政府参考人(佐々木豊成君) お答え申し上げます。 KSKシステムに係る予算につきましては、平成元年度よりシステム開発を開始いたしまして、平成十三年度に全国拡大を完了して現在に至っております。 査定当局といたしましては、このKSKシステムの導入につきまして、年々増加する申告件数への対応、あるいは限られた定員事情下で対応していかなきゃいけないという事情、それから国税事務の効率化、合理化のためにはこういうシステムは必要不可欠なものであると考…
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○政府参考人(佐々木豊成君) 最近の大きな転換についてのお尋ねでございますが、従来、政府の情報システムの開発、運用に係る予算に関しましては、その必要性やコスト等を吟味して予算査定を行ってきたところでございますけれども、近年の技術革新の急速な進展というものを背景に、特にレガシーシステムと呼ばれる大規模な旧式システムにつきましては、追加開発や運用に要する毎年度のコストが割高な水準にとどまっているのではないかという指摘が多く聞かれるようになっ…
第159回 参議院 決算委員会 第13号
○政府参考人(佐々木豊成君) 情報システムに係る予算の査定の体制の御質問でございますが、現在、情報システム関係予算につきましては、毎年度の予算編成過程におきまして担当府省ごとに査定を行うということとともに、総務省行政管理局等の意見などを踏まえまして、府省間における重複投資の排除、それから過大なシステム開発・運用経費の是正、縮減などの観点から横断的なチェック、各府省横断的なチェックも行っているところでございます。 財務省といたしましては、…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府参考人 このパンフレットに載っております、十九年度までの試算が示されておりますが、これは、こういう形で試算をずっと過去から長い間示してきておりまして、こういう名称になりましてから三回目でございます。ということで、毎年ローリング、新たな予算ができるたびに一年ずつ先に延びていくということにしております。 ですから、予算をベースとしまして三年間の将来を展望するということでございますが、三年は短過ぎるじゃないか、もっと延ばせばいいで…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府参考人 内閣府の試算と財務省の試算というものが、ベースが同じ部分があるとしますと、「改革と展望」という閣議決定をされました文書の中に、経済成長の予測であるとか、二〇一〇年代初頭にプライマリーバランスを回復するだとか、そういうものはございます。財務省の試算は三年間でございますので、その試算期間につきまして、そういう期日をもとにした経済成長とか消費者物価を前提として試算をしている。片や内閣府の試算、あれ自体は閣議決定をされている…
第159回 参議院 決算委員会 第11号
○政府参考人(佐々木豊成君) 予算執行調査につきまして調査の概要と十六年度予算への反映額についてのお尋ねでございますが、予算執行調査は、予算のプラン・ドゥー・シーのシー機能を強化いたしまして予算の効率化を図るという目的で行っておりますが、予算査定の当事者がそれぞれ事業の現場に赴きまして、予算が実際に効果的、効率的に執行されているかどうかを調査いたしまして、その結果を予算編成に反映するというものでございます。十五年度におきまして、五十一事…