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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
4,973 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1980/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会41 件・41%
  • エネルギー対策特別委員会31 件・31%
  • 決算委員会27 件・27%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,973 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 国内法のお話であればそのとおりだと思います。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 前段の問題に関しましては、厳正適確に今後とも実施してまいるように指導してまいりたいと思います。 後段の問題に関しましては、関係業界から共同廃棄計画等が提出されるよしでございますので、御趣旨に沿って至急実現できるように十分配慮してまいりたいと思います。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) いまちょっと所用で……、参ります。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) いま参りますが、私か……。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) まず、国内の状況をお話し申し上げたいと存じます。 国内の天燃ガスあるいは石油の探査開発計画は、御存じのように昭和三十年から現在まで四次にわたりまして五カ年計画をつくりまして、不十分ではあったかもしれませんけれども、進めてまいりました。その結果、成果は私の見る目では相当上がったものと思っています。昭和三十年の初めの当時からいたしますと、約六倍、三百三十万キロリッターというふうな成果を上げてございますので、国内と…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) この補償問題は、特に漁業関係ではお話しのように大変むずかしい問題ばかりでございまして、私も開発問題では一番頭を悩ましているのがこの問題でございまして、ただこれに対する何らかの法的措置あるいはルールを、基準をあらかじめつくっておいたらいいじゃないかという御意見もっともでございまして、何かそういうものがあれば大変ぐあいがいいと常常思っていながら、まだ具体的にあす、あさってこれでというところまで進んでおりませんので…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 私はいまから何年前でございましたか、もう十年前くらいだと思いますけれども、ボストンの近くに米国で一番大きい海洋研究所がございまして、そこを訪れましたときにいまお話しのエカフェの資料がございました。日本はまだその資料の存在さえ知らぬときで、向こうの担当の博士からこういうものができているんだという資料を見せていただきまして、大変実はびっくりした次第でございますけれども、その検討はいま担当部長からお話しのとおりでご…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 電力料金の値上げは、お話しのように、大変広範な深刻な影響を及ぼすものと受けとめてございます。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) あくまでも経営の合理化というものを前提といたしまして、法の示すところに従って原価主義というのが査定の大前提になっておりますので、おっしゃいましたような影響等も考慮しながら厳正に慎重に対処してまいりたい、こう考えております。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 御承知のように、電力料金の決まるまでには、役所で査定をしたからそれで終わりというものじゃなくて、念入りに現地の皆様の意見も聞き、あるいは関連各省の意見も聞き、あらゆる丁寧な、と皆さんおっしゃいますけれども、意見を聞いた上で査定にも入り決定するわけでございまして、その一つの大きい部門としてお話しの公聴会があるわけでございますが、お話しのように、できるだけ公聴会でございますから消費者等の意見も広く取り入れまして、…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) ただいま担当部長から説明ございました趣旨で、わが省としては臨んでございます。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 多額の国家資金を投入するわけでございますから、いささかの誤解あるいは疑いを持たれるようなことのないように、十分、今後、公団その他関係機関の指導、監督をいたしたいと存じます。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) もちろん、好ましくございません。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 詳細な御説明をちょうだいいたしましたが、いずれにいたしましても競輪資金の配分というのは大変公正なことを必要とするものでございますから、お尋ねの趣旨を踏まえまして、今後とも誤りないように監督してまいりたいと思います。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1980/01/24

第91回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) 十カ年後に、石油に現在七五%依存しておるわけですけれども、これを五割まで下げまして、かわりにいまお話しございました新エネルギーと申しますか、こういうものでカバーしていきたいというのを目標にいたしまして、原子力の発電はどれくらい、あるいは地熱発電はどれくらい、いろいろタイムと量を案分いたしまして計画を持ってございます。その計画を達成するのに、一番いままで心配しておりましたのが新エネルギーの研究開発の資金あるいは…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1979/12/07

第90回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) ずいぶん何遍となく同じ問題を答えたような感じしておりますが、適正価格とか標準価格というの決めてないんです、現在。市場価格で、市場の機能によって定まる価格を価格と言っているわけなんです。ですから、それが適正かあるいは便乗かといったことはだれも言ってません。ただ、モニターで調べた価格が現にございますから、その価格の判断をするのに、その価格よりも異常な値上がりを示しているようなものが仮にあるとすれば、それはおかしい…

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1979/12/07

第90回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号

○国務大臣(佐々木義武君) そのとおりだと思います。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1979/12/06

第90回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○佐々木国務大臣 これは、私どもは一応輸入の最上限というふうにみなして守らなければいけませんし、また守り得る数字だと思っております。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1979/12/06

第90回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○佐々木国務大臣 先ほど来お話がございましたように、備蓄はなるべく手をつけないで、多ければ多いほどいいわけでございますけれども、御承知のように、やっと去年石油新税をつくりまして、それが国家備蓄のもとになっていま備蓄がふえておるわけでございますので、大事にこれを使いたいというふうに考えております。

自由民主党・自由国民会議通商産業大臣1979/12/06

第90回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○佐々木国務大臣 先ほど来御説明しているように、ただいまの段階で標準価格等つくりまして価格統制等に一歩踏み出すということは、その時期でもございませんし、またその必要もなかろうと思っています。先ほど説明申しましたように、国際的に非常に流通機構の変動を来たしておる最中でございますので、まず何よりも需給関係を崩さないというのがいまの日本にとって一番必要なことでございますから、その点にウエートを置きまして、まず需給関係を確保するというその第一義…