佐々木典夫
会議録に記録された「佐々木典夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 311 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省社会・援護局長
- 直近の発言日
- 1993/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会71 件・71%
- 予算委員会第四分科会12 件・12%
- 決算委員会10 件・10%
- 決算委員会第二分科会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 区議会の答弁内容については承知しておりません。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもが先ほどから申し上げております三通の遺書の中の一通の、福祉事務所の係長及びケースワーカーあての手紙の中には、前回厚生省の局長が答弁したとおり、いわゆる迷惑をかけることのおわびと感謝の意を込めた文面が確かに記されております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 ここで名前を申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもも国会の質疑なり、それから図書などで承知いたしております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 解剖を行った結果だというふうに聞いております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死体検案書を作成された中でいわゆる解剖所見というものがその中にありますので、解剖した結果の所見が述べられているというふうに考えられます。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死体検案書の中に、解剖を行った場合には解剖の所見が書き込まれるということになっております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもが東京都を通じてこうした事実を調べた結果、死体検案書の中に解剖所見というものが記されておるというふうに確認しております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死亡の種類の欄につきましては、「その他および不詳」という事項に丸が付されているというふうに聞いております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 「外因死」のところには何も書かれておりませんで、「七、その他および不詳」というところに丸がついているというふうに聞いております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 解剖後の死体検案書に書かれております、死亡の原因についてのいわゆる解剖の所見でございますが、冠状動脈硬化症等となっております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもが東京都なりを通じて確認した結果、解剖後に書かれた死体検案書には解剖の所見というものが様式の中に記入されておるというふうに聞いております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもも確かめております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 前回、小林社会局長が本件につきましてお答えしたのは、東京都の監察医務院の死体検案書から見て直接の死因を冠状動脈硬化症による病死というふうにお答えしているわけでございまして、あくまで直接の死因を死体検案書上のものから求めているというふうに考えております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死亡の種類については、先生おっしゃるとおり「七、その他および不詳」というところに丸がついておりますが、死亡の原因につきましては、直接死因は「冠状動脈硬化症(推定)」というふうになっております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもが東京都を通じまして死因につきまして事実調査をいたしましたところによりますと、死体検案書には、死亡の原因、直接の死因は冠状動脈硬化症ということでございます。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 私どもの方で確認しておりますのは、死体を解剖した後の死体検案書でもって確認しております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死体検案書につきましては、いわゆる厚生省として文書の作成当事者でもございませんし、またもう一つ、プライバシーの問題がございますので、私どもの方でお出しすることはできないというふうに考えております。
第126回 衆議院 文教委員会 第6号
○佐々木説明員 死体検案書につきましては、一般にいわゆる公開されるものでもございませんし、基本的には遺族等極めて限られた方々にお渡しするということになっているようでございますので、私どもの方でお出しするということはできないというふうに思います。
第126回 衆議院 厚生委員会 第8号
○佐々木(典)政府委員 お答えいたします。 朝鮮半島出身の軍人軍属の名簿の引き渡しの関係でございます。 実はこの朝鮮半島出身旧軍人軍属の名簿につきましては、平成二年八月、韓国政府から引き渡しの要請があったわけでございますけれども、厚生省といたしましては、要請の趣旨に沿って協力すべく、旧陸海軍から引き継ぎました軍人軍属名簿の調査作業を直ちに開始いたしたわけでございます。既に韓国政府に引き渡すための名簿のコピー等の作業を今進めているところで…