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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,520
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1994/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会40 件・40%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会17 件・17%
  • 政治改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,520 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/03/29

129参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(会田長栄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/03/29

129参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(会田長栄君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、児童手当法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/03/29

129参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/03/29

129参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/03/29

129参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(会田長栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 日本社会党の会田でございます。 農水大臣、総務庁長官、経済企画庁長官、まことに内外情勢ともに厳しく、課題も山積みしている中、御努力願っていることにまず敬意を表して質問に入りたい、こう思います。 まず、経済企画庁長官にお尋ねしてまいりたいと思いますが、実は昨年の七月二十七日に経済企画庁は経済白書を発表いたしました。政府の公式文書である白書が過去の政策を自己批判したというのは、ニクソン・ショック以来長いことありませんでした。こ…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 それでは、次にお聞きをしたいのは、今回の不況に対して第一回目の経済対策は平成三年度末でございましたね。景気の山が四月に大体わかったんではなかったのか。ところが九月だと。そして実際に対応したのは平成三年度の末でございました。 政府の政策対応がこのようにおくれているということについてどのように考えたらいいのか、率直に聞かせてください。

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 その後、政府は去る八日の総合経済対策まで合わせて五度の経済対策が決定されて今日を迎えているんですね。しかし、今後の不況克服、景況回復というものは予断を許さない状況になってきているのではないか。なぜ私がこういうことを言うかというと、子供が教育盛りの時代に職場を離れざるを得ないとかあるいはせっかく大学まで出ても就職することが困難であるというような状況というのは、これは一刻も早く回復しなきゃいけないという気持ちがあるから、改めて…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 要するに、最初申し上げたとおり、経済白書の中でかつてないほど厳しく自己批判しているにもかかわらず、バブル経済と経済財政運営のあり方の因果関係についてちょっと控えたために私は今日あるものと思いますから、バブル経済を生み出した反省と教訓というものを今後の経済財政運営にどうしても生かしてほしい、もう一度やっぱりかみしめてやってほしいということをお願い申し上げて、経済企画庁への質問は終わります。その点はお願い申し上げます。 二つ目…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 それでは、事業主体の責任者は農水大臣でございますから、農水省にお尋ねいたします。 一昨年の五月二十五日に、この委員会でこの干拓事業の問題につきましてやりとりがありました。その際、この事業はいわゆる会計検査院の指摘に基づいて農地としてよりは他の目的にこの土地を利用するというような意見が出ている。ところが、これを解決していくためには三重県と愛知県の県境問題がネックです、こう言っている。両県で精力的に話し合っていただいています、…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 農水省は、昭和六十二年にこの干拓地の営農計画というのを立てて発表したんですね。しかし、営農計画は計画で終わって、今や愛知県も三重県もこの土地を別なものに利用するということになって、そのことに精いっぱい努力しているようでありまして、これは農水省の事業方針推進状況からいけば全国的にこの問題は波及するだろう、私はこう思っているんです。 畑を造成した、田んぼを造成したといったって、今日の農業情勢でありますから、できることなら宅地に…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 現状の二百五十万ヘクタールの水田面積というものが、今後五年間見通していった場合に農水省はどのくらい減ると思っていますか。

日本社会党・護憲民主連合1994/02/28

129参議院 決算委員会 第1号

○会田長栄君 今や都市化の波というのは農村に相当強い波となって押し寄せています。したがって、日本の基幹的食糧の米の耕作面積というのは恐ろしいほど私は減っていくんではないか、こう見ています。そういう意味におきまして、日本の米の自給体制というものについてよほど先を見通してかかっていかなければいけないという意見の持ち主なんです。 ましてや、先ほど同僚の稲村委員がおっしゃったとおり、平成不況というのは間違いなく続くというのが今世界各国の学者の意…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/25

129参議院 本会議 第5号

○会田長栄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、近年、トリハロメタン等の有害物質や異臭味被害の問題などにより国民の水道水に対する信頼が低下していること、水道事業者の対応のみでは昨年施行された新しい水道水質基準を満たさなくなる場合が生じるおそれがあること等の状況を踏まえ、水道原水の水質の保全に資する事業として、下水道の整備、し尿処理施設の整備、合併処理浄化槽の…

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。委員の異動について御報告いたします。 去る二月十七日、吉川春子君が委員を辞任され、その補欠として西山登紀子君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) 水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、佐々木満君及び勝木健司君が委員を辞任され、その補欠として斎藤文夫君及び寺崎昭久君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/02/24

129参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(会田長栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会 —————・—————