会田長栄
会議録に記録された「会田長栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,520 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会40 件・40%
- 決算委員会25 件・25%
- 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会17 件・17%
- 政治改革に関する特別委員会16 件・16%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案の修正について大島君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大島君。
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) これより両案並びに予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案に対する修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより順次両案の採決に入ります。 まず、薬事法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、大島君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、大島君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、菅野君から発言を求められておりますので、これを許します。菅野君。
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) ただいま菅野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 全会一致と認めます。よって、菅野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、大内厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大内厚生大臣。
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第129回 参議院 厚生委員会 第5号
○委員長(会田長栄君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十九分散会 —————・—————
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月十九日、小川仁一君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 また、去る五月十一日、勝木健司君が委員を辞任され、その補欠として吉田之久君が選任されました。 —————————————
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本施策について、厚生大臣から所信を聴取いたします。大内厚生大臣。
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) 次に、平成六年度厚生省関係予算について説明を聴取いたします。佐々木厚生大臣官房総務審議官。
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) 以上をもちまして所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) この際、井奥厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。井奥厚生政務次官。
第129回 参議院 厚生委員会 第4号
○委員長(会田長栄君) 本日はこれにて散会いたします。 午前九時四十九分散会 —————・—————
第129回 参議院 決算委員会 第3号
○会田長栄君 会田でございます。 二度目のナイター、お互いに御苦労さまでございます。とりわけ大臣並びに関係者にとっては、衆議院での予算委員会に引き続きでありますから、これほど大変なことはないものと、こう思っています。 ただ一言、お互いに同僚として確かめておきたいという希望を申し上げておきます。 参議院の決算委員会というのは、私はことしで五年目です。四年間で昭和六十一年から平成二年度まで決算審査に参加してきました。これは会期中、閉会中を問…
第129回 参議院 決算委員会 第3号
○会田長栄君 そのとおりだということを確かめておきます。 二つ目の問題は、今度は高等学校課です。大学課みたいに、何となくすっきりしない。 外国人学校から高校への編入について照会があれば、資格がないと答えるしかない。ただ、子供の教育のことであり、編入、卒業を認めている実態を違法とまで言い切れない、こうおっしゃっているようでありますが、そのとおりでございますか。
第129回 参議院 決算委員会 第3号
○会田長栄君 それでは次に、赤松文部大臣は、五月三十一日、閣議後の記者会見で次のような内容を明らかにしている。 制度上認められていない朝鮮高級学校生徒の高校への編入学について、一般論として聞かれれば編入は認められないと答えるが、高校が編入を認めたなら大学受験の資格はある。生徒が高校で勉強したことをさかのぼってだめというのはかわいそうだと述べた。 これは編入学を黙認する形でございますが、そのとおりでございますか。