伊藤茂
会議録に記録された「伊藤茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,085 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1991/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産14 件
- 防衛6 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会35 件・35%
- 外交防衛委員会20 件・20%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 経済産業委員会7 件・7%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 3,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 小森龍邦君。
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 冬柴鐵三君。
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 木島日出夫君。
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 罰金の額等の引上げのための刑法等の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 次に、ただいま可決いたしました罰金の額等の引上げのための刑法等の一部を改正する法律案に対し、塩崎潤君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。小澤克介君。
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、左藤法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。左藤法務大臣。
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 この際、内閣提出、司法試験法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。左藤法務大臣。 ————————————— 司法試験法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第120回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第120回 衆議院 本会議 第13号
○伊藤茂君 きのうついに地上戦が始まり、今第二次世界大戦後最大規模の戦争が始まりました。この重大な事態にどう対応するのか、政府の対応はまさに歴史に問われるものとなっております。この事態と日本の進路に深くかかわる九十億ドルの戦費支出に関する補正予算提案について、私は、日本社会党・護憲共同を代表して、総理並びに関係大臣に質問をいたします。(拍手) 私は、まず、この非常事態に当たって、我が日本が今緊急になすべきことは何かを政府に問いたいのであ…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 小泉さんは冒頭に、政治家としての議論とおっしゃいました。まさに私も、この問題の取り扱いはそういう視点が一番大事だというふうに思いますので、率直な御議論をさせていただきたいと思います。 御質問がございましたように、所得税減税についての判断であります。私は、相当規模の減税が所得税について行われたということを政府はおっしゃっておられたわけでありますけれども、問題は、サラリーマンの皆さんの中に大幅な減税が行われたという実感が生…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 二つの視点でお答えをさせていただきたいと思います。 私も小泉さんと長く大蔵委員会に所属をしまして一緒に勉強させていただきましたし、小泉さんは大蔵委員長をお務めになった方でございますから、さまざまの具体的な酒類ごとの数字とか比率などは省略をさせていただきます。 考え方を述べたいと思いますが、私は今回のこの酒税の経過を見まして、海外からの批判が非常に強かったということでございまして、私どもも、野党ではございますけれども、欧…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 高級品が下がって、それでしょうちゅうなどの税率が上がったという今回の経過になっているわけでありまして、確かにウイスキーなどの税率については、国際的なさまざまな関係がございましたから、その面ではやむを得ないものがあったなというふうに私どもは思っております。まあしかし、全体の構造として、もっとやはりしょうちゅうなどについて、業者の方々からも私どもも大きな再編成が起こりかねないというお話も随分伺いましたが、業者の立場から見て…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 物品税についての御質問でございますけれども、私どもも、大蔵委員会などを中心にいたしまして今日の物品税制についてのさまざまの諸問題も指摘をいたしました。私も小泉さんのお座りになっている席で、特に竹下さん、長い大蔵大臣でしたから、いろいろな議論をした覚えがございます。というのは、やはりもっと説得性のあるベースと申しましょうか、何か恣意的にかかるもの、かからないもの、税率などが決められるということがない、もっと税負担者に説得…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 一つ申し上げたいのは、あくまでもこれは暫定的な措置である、さっきも申し上げました。長期にこのような制度、今暫定財源でとっている制度を固定をさせるという考え方は特っておりません。いずれにいたしましても、見直しに必要な若干の期間何らかの措置をしなければならない。それは、長年定着をしてきたものをしばらくの間これでやっていただくということが必要であろう。したがいまして、課税品目などにつきましては従来の形を踏襲をする。ここで大き…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第9号
○伊藤(茂)議員 二つ申し上げたいと思いますが、暫定措置ではございますけれども、若干の工夫、努力をさせていただきました。 というのは、一つは税率など工夫をいたしまして、現行の消費税負担よりも大幅に大きくならないように、ほぼ同じ程度あるいは現行消費税負担とほとんど変わらないというのが大部分かと思いますが、現実には自動車、家電が税収の大部分でございますから、そのような措置を工夫してとったわけであります。 それからもう一つは、物品税制、第一種…