伊藤盛夫
会議録に記録された「伊藤盛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 110 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省経理装備局長
- 直近の発言日
- 2008/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会36 件・36%
- 外務委員会20 件・20%
- 予算委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
- 安全保障委員会7 件・7%
※ 全 110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 御指摘のとおり、空母艦載機の岩国飛行場への移駐等につきましては、抑止力の維持と日本全体における地元負担軽減の観点から是非とも実現しなければならないものと認識しておりまして、これまで累次にわたりまして様々なレベルで地元の岩国市、岩国市議会議員協議会等々、あるいは住民説明会等々でその趣旨を御説明をさせていただいておるところでございますが、駐留軍等労働者につきましては、現時点で具体的にどのような職務が必要となり、そ…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) お尋ねの事実関係につきましては、平成二十年二月二十九日、米側から日本人警備員が同月十一日及び十二日に銃を携帯して米軍の施設及び区域間を移動したとの説明を受けております。 防衛省としましては、沖縄防衛局から米軍の施設及び区域の警備を行うために一部の施設及び区域の間を移動する際に武器を携行させるとの指示を同月十一日付けで発出する予定である旨の通知を受けましたので、同事務所に対して当該指示を発出しないよう申し入れ、…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 防衛省から御説明するのは適切であるかどうかでございますけれども、日米地位協定の下におきまして、施設・区域外におきまして銃砲等を携帯し警備に当たるようなことは日米地位協定の下で当然のこととして認められることではなく、また、米軍は日本人警備員が銃砲等を施設及び区域外で携帯することを厳に禁じているというふうに承知をしております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 米軍が日本人警備員に対しまして、銃砲等を携帯の上、施設及び区域内におきまして警護に当たらせることは日米地位協定上認められるところであり、そのように承知をしております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 米軍は、日本人警備員における武器の取扱いにつきましては、日本人警備員が銃砲等を施設及び区域外で携帯することを厳に禁じているというふうに承知をしております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 米側は、繰り返しになって恐縮でございますけれども、日本人警備員が銃砲等を施設及び区域外で携帯することを厳に禁じているというふうに承知をしておりますし、そのことはるる御説明をしておるところでございます。 施設及び区域内において警護に当たらせることは日米地位協定上認められるところと承知しておりまして、募集要項の記載におきましても、必ずしもそのような記述がないからといって、施設及び区域内において警護に当たらせること…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 日本人の警備員が、繰り返しになって恐縮でございますが、施設・区域外で銃砲等を携帯することは米軍が厳に禁じているというふうに承知をしております。 政府としましては、日本人警備員に銃砲等を携帯の上、施設及び区域内において警護に当たらせることは日米地位協定上認められるところと承知をしておりまして、このような警護に当たらせないよう米側に求める考えはございません。 なお、米軍は、日本人警備員による武器の取扱いにつきまし…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) 現に、二十年二月二十七日に沖縄防衛局から外交政策部に対しまして、今回の新聞報道に関連しまして、その撤回等につきまして申入れをしておるところでございます。 米軍は、繰り返しになって恐縮でございますが、日本人警備員が銃砲等を施設及び区域外で携帯することを厳に禁じていると承知をしておりまして、そのように禁じているということをその都度確認をしたいというふうに思います。
第166回 衆議院 内閣委員会財務金融委員会連合審査会 第1号
○伊藤政府参考人 沖縄におきます米軍家族住宅整備についての御質問でございます。 個々の建設費用につきましては、立地条件、物価変動等の状況がございますので一概にお答えすることは困難でございますが、米軍家族住宅整備におきます現在の一般的、標準的な建設費をお答えしますと、低層家族住宅、二階建て、三寝室、約百四十五平米タイプで、基礎補強、附帯設備等を除きまして、一戸当たり約三千万円でございます。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○政府参考人(伊藤盛夫君) お答えします。 米軍施設・区域におきます有害物質の流出、漏出等につきまして、資料により確認できましたところでは、防衛施設庁の方に通報がありました件数は、三沢飛行場は平成十五年度に一件、厚木飛行場は平成十三年度に一件、十五年度に一件の計二件、岩国飛行場は平成十六年度に一件、嘉手納飛行場は平成十四年度に一件、普天間飛行場はございませんというふうな状況でございます。