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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。議事に入る前にまずお諮りいたすことがあります。理事の深津玉一郎君と理事の淵上房太郎君より、それぞれ理事辞任の申出がありましたが、両君の辞任を許可することに御異議ありませんか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて両君の理事辞任を決しました。それではこれより理事二名の補欠選挙を行いたいと思います。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 ただいまの岡田君の意見に御異議ありませんか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは今村長太郎君、澁谷雄太郎君を理事に指名いたします。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 ただいまの岡田君の意見に御異議ありませんか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは理事を一名増加することとし、早川崇君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 これより議事に移ります。私より石炭小委員長といたしまして、昨日の石炭小委員会の決定事項を御報告申し上げます。石炭小委員会では、現在の石炭事情の重大性に鑑みまして、増産の隘路はどこにあるか、本年度三千万トン達成の方策いかんの二点を目的といたしまして、現地炭鉱の実地調査を行い、関係各方面より廣く意見を聴取することとし、調査資料を要求するという方法によりまして、本会期中にわたり石炭問題に関し調査を行いたいということを決議いたした…

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 それではそのように計らうことに決しました。それでは後刻ただちに書面をもつて議長あてに國政調査承認要求をいたすことといたします。なお石炭問題に関する國政調査に伴う委員の現地派遣の件は、議長より國政調査承認がありましてから委員会を開いて、委員の派遣承認要求をいたすことを決しまして、議長に要求書を提出、承認を求めるという順序となるのでありますが、この煩瑣な手続を省略する意味で、本日これより委員派遣承認申請の件を協議決定し、國政調…

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 異議がなければそのようにいたします。それではこれより委員派遣承認申請の件を議題といたします。まず派遣の目的でありますが、それは先ほど石炭小委員会等におきましてその目的を協議決定してありまする。石炭増産の隘路はどこにあるか。本年度三千万トン目的達成する方法いかん。この二点について現地派遣委員の調査を行つていただくことのいたしたいと思います。派遣委員の数及び指名でありますが、これは石炭小委員の各位にそれぞれ手わけをして行つてい…

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 ではそういうように決定いたしたいと思います。 次は派遣の期間でありますが、これも本会期中に本会議等において支障のない範囲内において行いたいと思いますが、いかがでしようか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 大体の予定といたしましては、昨日小委員会等でも二週間ときめておりましたけれども、なおその間に本会議等のことがあり、本鉱工業常任委員会等に政府から法律案等がまわつてくるような場合がありますれば、期間を切り上げて帰つてもらわなければならぬということもあると思いますから、大体におきましては二週間という程度を石炭小委員会ではきめたようなわけであります。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 それは鉱工業常任委員会は定数がございますから、この会議を開かなければならぬ緊急問題がありました場合には、鉱工業常任委員会を開催いたしたいと思います。それから石炭小委員会は、御承知の通り現地派遣をいたしておりますから、これは小委員の各位が帰つてこられますまで開かないことにいたします。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 委員長といたしましては、開会中でありますので、石炭小委員に任命されておる各位も忙しい仕事をもたれておりますので、その派遣期間をあけられるということは容易でないということもあろうと思いますのでその代理としてお話合いの上で代りの人を行つていただくというような便宜の扱い等も考慮いたしまして取扱いをいたしたい、こう考えております。 それから派遣の地域でありますが、東、北の方は常磐、北海道炭田地区を一般現地視察をしていただく、それか…

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 それではさように決定をいたします。うことに御異議はありますまいか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議がなければ、以上の三小委員会を設けることといたします。つきましてはこれより各小委員の選定を行います。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 ただいまの岡田君の意見に御異議はありませんか。

日本社会党1947/07/09

1衆議院 鉱工業委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議がなければこれより指名をいたします。 軽工業小委員に 松本 七郎君 村尾 薩男君 岡部 得三君 長谷川俊一君 今村長太郎君 平島 良一君 前田 正男君 を指名いたします。 化学工業小委員に 今澄 勇君 生越 三郎君 三好 竹勇君 有田 二郎君 澁谷雄太郎君 高倉 定助君 を指名いたします。 金属工業小委員に 金野 定吉君 萬田 五郎君 生悦住貞太郎君 青柳 高一君 神田 博君 早川 崇君 を指名いたします。 ほかに御…

日本社会党1947/07/01

1衆議院 鉱工業委員会 第1号

○伊藤委員長 ただいまから会議を開きます。 一言御挨拶を申し上げたいと思います。このたび不肖私が本委員会の委員長に選任をいたされました。申し上げるまでもなく、敗戦日本の産業の再建と経済の復興は、本委員会に課せられた使命きわめて重大であると思いますので、本委員会の目的達成のために、委員各位の一層の御協力、御鞭撻を切にお願い申し上げたいと思います。 —————————————

日本社会党1947/07/01

1衆議院 鉱工業委員会 第1号

○伊藤委員長 これより理事の互選を行いたいと思います。

日本社会党1947/07/01

1衆議院 鉱工業委員会 第1号

○伊藤委員長 ただいまの今澄君の御意見に御異議はありませんか。