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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/08/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/08/14

1衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 ただいまの動議に御異議ありませんか。

日本社会党1947/08/14

1衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは次囘は公報をもつて御通知することにいたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後二時九分散會

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 お諮りいたします。ただいまの庄忠人君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは動議のごとく決しました。 —————————————

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 前囘に引續き派遣委員の調査報告を議題といたします。派遣委員より委員長に提出せられました報告書は、これを印刷物として委員諸君竝びに關係政府當局に配付してあります。この報告書は石炭増産上各地區炭鑛共通の問題として、至急具體的處置を講ずる必要があると認めると、諸事項を要約するとともに、各地區の特色を併記したものでありまして、資金關係、資材關係、勞務關係、食糧關係、厚生關係、技術關係、輸送關係、電力關係、その他及び炭鑛國管に關する…

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次に第二。資材關係について、商工省石炭廰の政府委員から答辯を求めます。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次は第三といたしまして、勞務關係と賃金等の問題につきまして、厚生省政府委員竝びに大藏省政府委員より、それぞれ答辯を願うこととします。さらに職場紀律につきましては厚生省政府委員、内務省政府委員よりそれぞれ答辯を願うことにいたします。まず厚生省政府委員からお願いいたします。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 大體現地派遣の調査員から現地の實情について報告書が出ておりまして、この報告書は政府のそれぞれ關係者の方面にも配付してあるので、その内容について所管に屬する事項について御答辯をしてもらいたい。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 大藏政府委員は所用のためにちよつと席をはずしておりますので、これは後刻出席をされて答辯願うことにいたします。さらに職場紀律について厚生省政府委員から御答辯を願います。——それでは先に内務省政府委員から答辯してもらいましようか。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 職場規律の問題について、政府委員の方にも手もとに配付してあります報告書の中に、經營協議會を通じて新しい勞務規律の問題等が、現場側で要請されておることが報告されてありますので、この點について關係政府委員の方から御答辯を願います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 この際委員長から政府委員の方に希望御注意をいたしたいと思うのですが、この報告書は、紙その他の關係があつて非常に集約してしまつておりますので、内容にあたつては、非常に廣汎にわたる具體的な内容をもつているものであるから、從つて政府當局から答辯される場合には、十分その内容にわたつて具體的に答辯されるように、この際委員長から要求いたしておきます。 次に第四は食糧關係について農林省政府委員。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次は第五として、厚生關係特に衛生醫療、炭鑛住宅等の關係について、厚全省竝びに戰災復興院關係のそれぞれ關係政府委員の方から御答辯を願います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 この際ちよつと政府委員の方に一言申し上げておきますが、發言の際官職及び姓名等をひとつお名乘りをお願いいたします。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次は第六として技術關係について石炭廳の政府委員から御答辯を願います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次は第七の輸送關係について、運輸省政府委員から御答辯願います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次は第八の電力關係について商工省説明員より説明を求めます。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 大藏省關係におきまして、先ほど答辯された殘餘の分について、大藏省政府委員の方の御答辯を願います。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 次の第九の先ほど申し上げました事項につきましては、これを省くことにいたしたいと思います。第十の炭鑛國管に對する現地の意向につきましては、法律案が未だ國會に提出されておりませんし、本委員會等におきましても、未だ審議の權能もありませんから、炭鑛國管についての現地の意向を伺い、現地派遣委員諸君が參考までに報告せられたということに、止めておきたいと思うのであります。なお志免炭鑛と勝田炭鑛の比較に點も、御報告だけに止めておきたいと思…

日本社会党1947/08/07

1衆議院 鉱工業委員会 第5号

○伊藤委員長 庄君