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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/08/21

1衆議院 鉱工業委員会 第9号

○伊藤委員長 どうぞ……。

日本社会党1947/08/21

1衆議院 鉱工業委員会 第9号

○伊藤委員長 他に質疑はありませんか——他に質疑がなければ、本日はこの程度に止めます。硫化鑛増産に關する件は、化學工業小委員會等においても、いまだ本問題の最終的な結論を得ていないようでありますので、本問題に關しては本委員會はこれを繼續することとしておきたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/08/21

1衆議院 鉱工業委員会 第9号

○伊藤委員長 それでは本日はこの程度に止めまして、次會は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十分散會

日本社会党1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○伊藤卯四郎君 ただいま議題となりました特許法等の一部を改正する法律案に関し、鉱工業委員会における審査の経過並びにその結果について簡單に御報告申し上げます。 本案は、從來特許と発明に関して多大の貢献をいたしてまいりました特許法等につきまして、現下の諸情勢に適應した改正を加え、一層本法の積極的活用をはからんとするもので、改正の要点は次の二点であります。第一は、最近の社会情勢に即應して特許料、登録料を相当程度に引上げようとするものであります…

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き特許法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を繼續することにいたします。他に質疑の要求者はありませんから、別に御質疑もないようでありますので、これにて質疑を終局いたします。 引續いて本案に對する討論に移ります。松本七郎君。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 次に庄忠人君。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 有田二郎君。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 次に高倉定助君。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 他に本案に對する討論の御發議はございませんか。——別に御發議もありませんから、これにて討論は終局いたしまた。 引續き本案に對する採決をいたします。原案に贊成の諸君は御起立を願います。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 起立總員。よつて原案は全會一致をもつて可決いたしました。 なおこの際お諮りいたしたいことがありますが、衆議院規則第八十六條によりまして、議長に報告書を提出しなければなりませんが、この報告書は議決の理由を付して議案の要旨、議案の利害得失等を記載したものであります。この報告書のために會議を開くことは煩雜でありますので、これは委員長及び理事に御一任を願いたいと思いますが、別に御異議はありませんか。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 別に御異議がないようでありますから、そのようにいたします。 —————————————

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 なお化學工業小委員長から發議を求められております。これを許します。今澄勇君。

日本社会党1947/08/18

1衆議院 鉱工業委員会 第8号

○伊藤委員長 それではただいまより硫化鑛特別増産期間實施に關する件を議題といたします。化學工業小委員長よりの報告書は、印刷物にしてすでに諸君のお手もとに配付してありますが、ただいまの小委員長の申出に對しまして、委員各位の御意見をお伺いすることといたしたいと存じます。別に御意見はございませんか。——別に御意見もないようでありますので、ただいま小委員長から報告をいたしましたごとく、化學肥料増産の隘路は硫化鑛の生産不振にあり、硫化鑛不足のため…

日本社会党1947/08/16

1衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き、特許法等の一部か改正する法律案を議題とし、その審査を進めます。政府の提案趣旨の説明は前會において終了しておりますから、本日よりは本案に對する質疑及び討論を進めます。發言は要求順序によつてこれを許します。松本七郎君。

日本社会党1947/08/16

1衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 庄忠人君。

日本社会党1947/08/16

1衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 有田二郎君。

日本社会党1947/08/16

1衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 この際お諮りいたします。本日はこの程度に止め、質疑及び討論は次囘に繼續するということにいたしてはいかがでしようか。

日本社会党1947/08/16

1衆議院 鉱工業委員会 第7号

○伊藤委員長 別に御異議がないようでありますから、次會は明後十八日午前十時より開會することにして、本日はこれにて散會いたします。 午前十一時三十二分散會

日本社会党1947/08/14

1衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 去る八月十二日に内閣提出による特許法等の一部を改正する法律案の審査を本委員會に付託せられました。本日よりこの法律案を議題として、その審査を行います。まず政府の提出趣旨の説明を求めます。特許標準局長官久保政府委員。

日本社会党1947/08/14

1衆議院 鉱工業委員会 第6号

○伊藤委員長 これにて政府の提出案説明は終りました。引續き本案に對する質疑及び討論に入ります。