伊藤卯四郎
会議録に記録された「伊藤卯四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,187 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会68 件・68%
- 交通安全対策特別委員会20 件・20%
- 商工委員会8 件・8%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第5号
○伊藤委員長 派遣委員の報告竝びにこれに伴う政府當局に對する質疑がなければ、この邊で止めたいと思いますが別に質問はございませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第5号
○伊藤委員長 別に質疑もない模様でありますから、これにて派遣委員の報告の件は終了いたすことといたします。 なお一言附加えておきますが、派遣委員の報告書は、本委員會が議長の承認を得て、この會期中に行うことと相なつております。石炭問題に關する國政調査の貴重な資料と相なるのでありまして、同國政調査の結論を産み出す上に重要な役割を果たすことと相なると信じておるのでございます。なお派遣委員の調査報告書は、G・H・Q石炭部とのお約束もありますので、…
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第4号
○伊藤委員長 それではこれより會議を開きます。 前囘に引續き本委員會より現地炭鑛實地調査のため派遣いたしました委員の調査報告を議題といたします。これより前囘保留せられておりました常磐班の報告を聽取することにいたします。常磐班の報告を山口六郎君にお願いいたします。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 それではこれより會議を開きます。 去月二十八日、岡部得三君より理事を辭任したいという申出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつて同君の理事辭任を許可することに決定いたしました。つきましてはこれよりその補缺選任を行いたいと思います。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 ただいまの今澄君の動議に御異議ございませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは生悦住貞太郎君を理事に指名いたします。 次に小委員辭任の申出についてお諮りをいたします。石炭小委員の生悦住貞太郎君より石炭小委員を辭任いたしたいと申出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議ないようでありますから、同君の石炭小委員辭任を許可することにいたします。つきましては、これよりその補缺選任を行いたいと思います。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 ただいまの今澄君の御意見に御異議ありませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは長尾達生君を石炭小委員に指名いたします。 —————————————
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 次に、輕工業、化學工業及び金属工業各小委員會の所管及び運營方針についてお諮りいたします。本件に關しましては、去月二十六日、小委員長の打合會が開かれました。昨三十一日には輕工業、化學工業及び金屬鑛工業各小委員會が開催せられまして、熱心に協議打合せがせられております。その成案は印刷物として諸君のお手もとに配付しておりますが、これにつきまして各小委員長より發言を求められております。順次これを許します。輕工業小委員長松本七郎君。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 次に化學工業小委員長今澄勇君。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 次に金屬鑛工業小委員長生悦住貞太郎君。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 私より石炭小委員長といたしまして、石炭小委員會の所管について一言申し上げておきたいと思うのであります。お手もとの印刷物にもあります通り、石炭、亞炭及びガスということにいたしたいと思います。なお石炭小委員會の運營方針等に關しましては、すでに諸君の御了承を得ておりまするので省略いたしたいと思います。 それではただいまより各小委員會の所管を決定いたしたいと思います。お手もとに配布してありまする印刷物がありますが、各小委員長の申出…
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定をいたします。 次に各小委員會の運營方針に關しまして、ただいま各小委員長の申出通りに御了承を願うことに御異議ありませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議がないようでございますから、そのように了承することといたします。 次に金屬鑛工業小委員長より申出がありました同委員會の名稱變更の件についてお諮りいたします。同小委員長の申出通り、今まで金屬工業小委員會となつておりましたものを、金屬鑛工業小委員會と改めることに御異議はございませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように改めることに決しました。 なお纖維工業問題、化學肥料問題及び鐵鋼問題に關する國政調査の件につきましては、衆議院規則第九十四條によりまして、後刻委員長より書面をもつて正式に議長に承認を要求することにいたします。 先般本委員會より石炭問題に關する國政調査の一方法といたしまして、現地各炭鑛實地調査のため、議長の承認を得まして委員を派遣いたしましたが、今囘全員無事大任を果して歸京せられ、各班ご…
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 それでは山口、九州炭田を調査されました班長の庄忠人君から御報告を願います
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 次は常磐炭出班の報告を願うことにしておりましたが、山口君は本日まだ登院されておりませんので、別の機會に報告を聽取するか、または文書をもつて各委員に御報告申し上げることにいたしたいと思います。 これで現地派遣委員の報告は終つたのでありますが、現地炭鑛の實情またはただいまの報告等に關して御質疑があれば伺いたいと思います。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第3号
○伊藤委員長 文書の問題につきましては、昨日各班長とも打合わせの結果、本日この會議が終りましてから、班長各位御相談を願つて報告書を相互統一するものと、特殊事情のものとに整理されることになつておりまして、なお紙等の關係で、委員部でも相當困つておるようでありますけれども、きわめて重大な調査事項でありますので、各委員に配付できる程度にむりをさせてプリントにいたしたい、こう考えております。それではあらためて質疑の機會をもつことにいたします。 午…