伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 文教委員会 第6号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山文部大臣。
第123回 衆議院 文教委員会 第6号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 文教委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 文教委員会 第6号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第123回 衆議院 本会議 第19号
○伊藤公介君 ただいま議題となりました国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国立大学の学部の改組等を行い、国立学校財産の有効活用その他財務の改善に資するための業務を行う機関として国立学校財務センターを新設するとともに、同センターの業務に関連して、国立学校特別会計に、当分の間、特別施設整備資金を設置するものであります。 まず、国立学校…
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 松前仰君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松前仰君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 平田米男君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 鳩山文部大臣はそう言っていますけれども、課長はどうですか。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 山原健二郎君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 柳田稔君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 この際、本案に対し、山原健二郎君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山原健二郎君。 ――――――――――――― 国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部 を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において意見があればお述べいただきたいと存じます。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。山原健二郎君。
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、国立学校設置法及び国立学校特別会計法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山原健二郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 文教委員会 第5号
○伊藤委員長 起立少数。よって、山原健二郎君提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕