伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席をされておりませんけれども、やむを得ず議事を進めます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で百七十一件であります。 本日の請願日程第一から第一七一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。ま…
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、幼稚園の学級定数の改善等に関する請願三十三件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、第五十二回国民体育大会開催に関する陳情書外十七件であります。 ————◇—————
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、中西績介君外一名提出、学校 教育法等の一部を改正する法律案 第百十八回国会、吉田正雄君外一名提出、公立 幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に関 する法律案 第百十八回国会、馬場昇君外一名提出、公立の 障害児教育諸学校の学級編制及び教職員定数 の標準等に関する法律案並びに 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する…
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 文教委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます、よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 第百十八回国会、中西績介君外一名提出、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。輿石東君。 ————————————— 学校教育法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 第百十八回国会、吉田正雄君外一名提出、公立幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。吉田正雄君。 ————————————— 公立幼稚園の学級編制及び教職員定数の標準に 関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮山重四郎君。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 各党の特に理事を通じてお願いを申し上げておきたいと思いますし、改めて理事会でそれぞれの各党の理事を通じまして、先生の御趣旨をしっかりとお伝えしてまいりたいと思っております。ありがとうございました。 沢藤礼次郎君。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 坂元初中局長。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 労働省、尾上婦人政策課長。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○伊藤委員長 どうしてもやりますか。——尾上婦人政策課長。