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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,560
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,560 20 を表示
自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。野崎初等中等教育局長。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 質疑を続行いたします。中西績介君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 次に、平田米男君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 沢藤礼次郎君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 委員会挙げてしっかり受けとめて努力をしてまいりたいと思います。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 次に、柳田稔君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 文教委員会 第2号

○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次回は、来る十日木曜日午前十時三十分理事会、午前十一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由民主党1992/12/01

125衆議院 本会議 第5号

○伊藤公介君 ただいま議題となりました著作権法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年のディジタル技術の発達に伴う私的録音・録画の実態の現状を踏まえ、かつ、国際的な動向を勘案し、著作権者等の経済的利益の保護に資するためのものでありまして、その主な内容は、 第一に、私的使用を目的とし、政令で定めるディジタル方式の特定機器及び特定記録媒体を用いて行われる録音・録画に関して、…

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異…

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 次に、内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。鳩山文部大臣。 ————————————— 著作権法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま趣旨の説明を聴取いたしました法律案審査のため、本日、参考人として筑波大学教授、著作権審議会委員斉藤博君及び社団法人日本音楽著作権協会理事長石本美由起君の御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 この際、ただいま御出席になられました参考人各位に対し、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、大変ありがとうございました。 参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせをいただき、審査の参考にいたしたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。斉藤参考人、石本参考人の順にお一人二十分程度の御意見をお述べをいただき、その後、委員の…

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 まず、参考人に対します質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。真鍋光広君。

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次に、宇都宮真由美君。

自由民主党1992/11/26

125衆議院 文教委員会 第1号

○伊藤委員長 ありがとうございました。 次に、平田米男君。