伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○伊藤(公)委員長代理 委員長が指名しました。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○伊藤(公)委員長代理 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第142回 衆議院 予算委員会 第16号
○伊藤(公)委員長代理 それでは、具体的なテーマでありますから、具体的にどう対応されたかをきちっとお答えください。
第142回 衆議院 予算委員会 第16号
○伊藤(公)委員長代理 今質問しますから、ちょっと静かにしてください。
第142回 衆議院 予算委員会 第16号
○伊藤(公)委員長代理 後日理事会で協議させていただきます。
第142回 衆議院 予算委員会 第16号
○伊藤(公)委員長代理 これにて長内君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
第142回 衆議院 予算委員会 第15号
○伊藤(公)委員長代理 これにて遠藤君の質疑は終了しました。 次に、前田正君。
第142回 衆議院 予算委員会 第15号
○伊藤(公)委員長代理 これにて西村君の質疑は終了しました。 次に、春名直章君。
第142回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員長代理 松下総裁、どうぞお帰りください。御苦労さまでした。
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 我が党の二人の委員が内政問題を中心として質疑をしていただきましたので、できるだけ重複を避けて、日ロ問題など外交問題を中心として質問をさせていただきたいと思いますが、関連質問でありますので、少し前委員とのやりとりの中にありました問題もできればお伺いをしたいと思います。 まず外交問題の前に、今、橋本内閣は六つの改革を初めとして、さまざまな改革に次ぐ改革を続けているわけであります。明治十八…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 行政改革の中身については、これから続きます予算委員会の中でさまざまな議論が展開をされると思います。この行政改革は、今総理がお答えになられました私たちの次の時代、二十一世紀に向かってどのように私たちは日本改造をしていくか、そういう理想と夢をかけて我々はさまざまな改革に取り組むわけでありますが、その改革案が既にこの国会に、基本法が提案をされ、具体的にこの国会で最終的にはその方向を定めることになるわけであります。 実は、この…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 実は、このネーミングの問題については、小泉厚生大臣が大変強い希望を持たれました。そして、さまざまな議論が展開をされたわけであります。 小泉厚生大臣は、大変個性の強い大臣でありますし、最近では、議員の在職二十五年、それに対する月額三十万の車代を含めたこの表彰を辞退されました。日本の長い歴史の中で初めてのことであります。 今、私たちはさまざまな改革を、国民の皆さんの理解をいただいて、時には痛みを伴う改革であっても改革をやり…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 いずれにしても、開かれた中でこういう議論が進められて、そして日本全国のいろいろな方々から、この大きな改革にみんなが参加していただいて、できればこのネーミングだって国民の募集をしてもいい、そのくらいいろいろな考え方もあると思います。いずれにしても、自由な議論の中で、しっかりしたネーミングをつけていただくことを要望しておきたいと思います。 実は、先ほど深谷委員の方から、中心部の容積の見直しという提案がございました。 私は何…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 それでは外交問題、特に日ロ関係についてお伺いをさせていただきたいと思います。 総理の基本的な外交について伺いたいと思いましたが、時間が限られてまいりましたので、直接、大変タイトなスケジュールの中で訪ロされた小渕外務大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 昨年の十一月に行われましたいわゆるクラスノヤルスク首脳会談は、いわゆる日ロ新時代を予感させる大変画期的なものになったと思います。しかし、本当の意味でのこの新時代が…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 大変御苦労さまでございました。橋本外交の大変大きな歴史の一ページになることは間違いないと思います。 そこで、既に四月のエリツィン訪日の日程、場所なども決められたようでありますが、エリツィン大統領も、この訪日に大きな期待をかけているようであります。また、秋には正式な公式訪問、総理の公式訪問もあるかと伺っておりますが、総理のこの問題に対します、四月また秋に向けての展望をお伺いさせていただきたいと思います。
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 具体的なスケジュールも決まったようでありますので、これから、外交交渉でありますから、さまざまな皆さんの御協力があって進められるということだと思いますけれども、ぜひまた、エリツィンの訪日が一つの大きなステップになりますことを、そのための御努力をいただきますことをお願い申し上げたいと思います。 日銀総裁にちょっとおいでをいただいているのでお伺いをしたいのですけれども、大変恐縮ですが、もう一問だけ私もさせていただきたいもので…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 時間が参りましたので、最後にもう一問、私自身が深くかかわってきた問題を含めて、これは総理には質問というよりもぜひ要望をさせていただきたいと思います。 それは、被災者生活支援法案についてであります。阪神大震災から三年を経過いたしました。私たちはこの教訓を生かさなければならないと思います。被災者生活支援法が間もなくこの国会に議員立法をされようとしております。 実は私は、第二次橋本内閣の閣僚の一員として、この阪神・淡路の復興…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○伊藤(公)委員 ありがとうございました。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○伊藤(公)委員長代理 木島君、時間が来ましたから。
第142回 衆議院 予算委員会 第9号
○伊藤(公)委員長代理 新井君、手短に。