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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。商法の一部を改正する法律案を議題に供します。前回に引続きまして逐條審議に入ります。 本日は第五節社債、第一次総則、二百九十六條よりご説明をお願いいたします。

日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) ではこの程度で休憩いたします。午後は一時から再開いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会

日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) 休憩前に引続き会議を開きます。

日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) ちよつと速記中止。 〔速記中止〕

日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) 速記始めて。

日本社会党1950/04/20

7参議院 法務委員会 第28号

○委員長(伊藤修君) それではこれで散会いたすことにいたします。明日は午後一時から開会いたします。 午後二時五十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 石原幹市郎君 深川タマヱ君 松井 道夫君 政府委員 検 事 (法制意見第一 局長) 岡咲 恕一君 検 事 (法制意見第四 局長) 野木 新一君

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開会いたします。 本日は更生緊急保護法案、保護司法案、国籍法案、国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案、以上四案を一括議題といたします。前回に引続き質疑を継続いたします。 この際松井君から発言を求められておりますから、これを許可いたします。

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問ありませんですか。更生緊急保護法案中地方税に関する分について、地方税法第十三條十一号の事業の分について、これは名前を変える必要はないのですか。

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑はございませんか……。ではこれを以て更生緊急保護法案及び保護司法案、この両案に対するところの質疑を終ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) では質疑はこれを以て終結いたします。 直ちに討論に入ります。

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 遠山君の修正の御動議に御異議ありませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) では他に御意員もなければ、これを以て討論を終結することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) では討論はこれを以て終結いたします。では採決に入ることにいたします。 先づ更生緊急保護法につきまして採決をいたしたいと存じます。只今遠山君の修正を問題に供します。この修正通りに御賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 全会一致修正案通り決定いたします。 修正案を除く原案全部を問題に供します。原案全部に御賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決するものと決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 次に保護司法案を問題に供します。原案全部を問題に供します。原案全部に御賛成の方の御挙手をお願いします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決するものと決定いたしました。 以上両案に対するところの本会議おけるところの委員長の口頭報告の内容については予め御了承を願つておきます。 尚両案に対するところの御賛成の方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡部 常 宮城タマヨ 大野 幸一 小林 英三 鈴木 安孝 遠山 丙市 松井 道夫

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) ではこれを以て休憩いたします。午後は一時から開会いたします。 午後零時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十二分開会

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 午前中に引続きこれより会議を開きます。 国籍法案及び国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案、以上両案について質疑を継続いたします。 委員長より政府委員に国籍法案についての釈明を求める点を書面を以て申上げましたが、それに対して御釈明をお願いたしたいと思います。

日本社会党1950/04/19

7参議院 法務委員会 第27号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問ありましたらこの際御質問お願いします。