伊藤五郎
会議録に記録された「伊藤五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 429 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会89 件・89%
- 外務委員会、運輸委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 次に、日本国とベルギー王国との間の文化協定の締結について承認を求めるの件 航空業務に関する日本国とギリシャ王国との間の協定の締結について承認を求めるの件(いずれも本院先議) 以上両件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。大平外務大臣。
第72回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 引き続き両件の補足説明を順次聴取いたします。伊達条約局参事官。
第72回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 以上両件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第72回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四分散会 ―――――・―――――
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、今春聴君及び岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として、稲嶺一郎君及び増原恵吉君が委員に選任されました。 —————————————
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) おはかりいたします。 佐藤一郎君及び山本利壽君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、ただいま欠員を生じました理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に木内四郎君及び平島敏夫君を指名いたします。
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。大平外務大臣
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) それでは、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第72回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび、はからずも平島前委員長のあとを受けまして委員長に選任されました。はなはだ微力ではございますが、皆さま方の御指導、御協力を賜わりまして、その職責を全うしてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第72回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 平島前委員長から発言を求められております。これを許します。平島君。
第72回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第65回 参議院 大蔵委員会 第16号
○伊藤五郎君 私は、関税定率法の一部を改正する法律案について、若干お尋ねをいたします。 豚肉の自由化により、海外から安価な豚肉が大量に輸入され、国内養豚農家は大きな影響を受けると考えるが、関税によってどこまでその影響を食いとめていくことができるでありましょうか、お答えを願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第16号
○伊藤五郎君 大体わかりましたが、ただいまのへそ価格を基準価格とする差額関税を設けた場合、確かにへそ価格以下で輸入されることはないと言っても、私は常にへそ価格において豚肉が輸入されると考えられるため、結局、国内の豚肉価格がへそ価格以下に押えられるのではないかという心配があるのであります。その点はどうなんです。
第65回 参議院 大蔵委員会 第16号
○伊藤五郎君 大体心配がないようでありますが、しかし、われわれは、立法するにあたっては万一の場合を考慮するわけです。かりに予想しがたい事態が生じて、大量の輸入豚肉によって、国内養豚経営に重大なる影響を与えるおそれを生じた場合には、一体どうおやりになるつもりであるか、これをお聞きをしたい。