伊藤五郎
会議録に記録された「伊藤五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 429 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会89 件・89%
- 外務委員会、運輸委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 速記を始めて。 春日君。
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 本調査に対する本日の質疑は、一応この程度といたします。 —————————————
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 速記を起こして。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 前国会に引き続き委員長に選任されました。 今国会におきましても、皆さま方の御支援、御協力によりまして円満に委員会が運営できますよう、よろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) それでは、引き続き理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は六名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君、内藤誉三郎君、鶴園哲夫君、西村関一君、黒柳明君、松下正寿君をそれぞれ指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、大松博文君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君が選任されました。 —————————————
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、政府より発言を求られておりますので、これを許します。田中総務長官。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) 以上で政府からの報告を終わります。 なお、ただいまの政府からの報告及び当面の沖繩及び北方問題等についてあわせて質疑に入ります。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) ちょっと速記をとめてく ださい。 〔速記中止〕
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) 速記をつけてください。 ちょっとこの際、西村君の先ほどの質問に対する答弁について、高辻法制局長官から補足をしたいという申し出がありましたから、これを許します。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) 御要望に沿うように努力いたします。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) そのようにいたします。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤五郎君) はい、十分とります。 以上をもちまして、本調査に関する本日の質疑は一応この程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として石原慎太郎君が委員に選任されました。 —————————————
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第59回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕