P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,630
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1981/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,630 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 大鷹委員長が所用のため、本日の委員会に出席できないとのことでございますので、あらかじめ委託を受けまして、私が委員長の職務を行います。よろしくお願いします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 第九十四回国会閉会中、本委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。中野君。

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、ただいま御報告がございましたが、別途詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/27

95参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時四十五分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○伊江朝雄君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に対して賛成の討論を行いたいと思います。 行政改革の推進はいまや国民の声であり、国政の最重要課題となっております。現に国会においても行財政改革に関する特別委員会が両院に設置され、行政改革関連法案の審議が行われていることは御承知のとおりであります。 本法案も、行政改革の一環として、すでに成立した定年制法とともに第九十一回…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 きょうは、退職手当の審議に関連して、給与問題を中心にして質疑をするということになっておりますが、私もそういう意味におきまして退職手当の一般論にも触れて若干の質問をさしていただきたい。ただし、私はお許しいただきたいのは、三十分なのでその間に能率よく御答弁もしていただきたいし、お願いをしたいと思うのであります。 それで、けさほどから同僚議員のいろんな御質疑の中で、大なたの問題やら切れ味のいいかんなの問題が出ましたが、その五十六…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 わかりました。 いや、重大な関心を持たれるということは当然なことだと思うんです。先ほど総裁がおっしゃったように、政府、内閣に対する立法勧告権というのがおありですね、機能として。私はそのことについてちょっと御質問したわけなんですが、これは後ほどまた触れますが、いままでこの退職手当問題に関連して、国会はそうじゃないんですが、政府、内閣に対して勧告ないしは示唆と申しますか、そういった経緯がありますか、事例がありますか。

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 わかりました。 私は、退職手当法に限らず、人事院から勧告される給与ベースのアップにつきましても、民間の調査をなさるというその調査の信頼性と申しますか信憑性と申しますか、それについては私はいささかも疑問の余地はないわけで、したがって、それをもとにして総理府が退職手当の問題を民間の給与ベースに合わせて時々、変化に応じて平衡レベルをとっていかれるということは、これは結構なことだと思うんです。ただ私は、後ほど御質問申し上げますこと…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 それはそれとしてよく私もわかります。 そこで、最近、民間の退職手当制度が非常にさま変わりしてきていると思うんですよ。たとえばベースアップの一部を将来の給付の年金に繰り入れるとか、そういうふうないろんな制度が考えられているように聞いておるわけです。 私、国家公務員法を先ほども引例をいたしましたが、その中で退職金には触れてないけれども、退職年金制度には非常に詳しく触れておるわけです。ということは、立法者の意思は那辺にあったか知…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 私が言った前段の、日本の民間のことはいま給与局長の御答弁のとおり。諸外国においては、わが日本のこの退職手当と同じような制度をとっているところはありますか。

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 簡単に。

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 民間の退職金のベースに合わすために五年ごとに見直しをして改定されるということは、これは、私はそれが必要だと思うんです。しかし実際、今日まで振り返ってみますと、たとえば四十六年に調査されたものが四十八年に法律改正されて百分の百二十になった。これはわりに民間のベースに近い線を措置としてすぐにとらえた。ところが、その五年後の五十三年に調査されたものが、今日、法案になってもう五十六年。そうすると、たとえば四十六年に調査されたものが…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 そこで、冒頭に申し上げたように、退職手当制度についての人事院の立法勧告の機能もフルに発揮されて、総理府はいま所管でございましょうから、将来にわたって退職金制度というものをやはり見直す機会があるじゃないだろうか。この附則の十八項に書いている六十年度までに見直すということを私は言っているんじゃないので、やはり将来にわたってそういった安定的な退職金制度というものを考える必要があるんじゃないか、こういうふうに思うのです。 それにつ…

自由民主党・自由国民会議1981/10/15

95参議院 内閣委員会 第2号

○伊江朝雄君 あと二、三分ありますけれども、大体材料が切れてしまいました。そこで、私は三十分で大体このぐらい済むだろうと思ったらちょっと余ったので、あと三分ぐらいありますから、ここで一つ要望を申し上げたいと思うのですが、私はいまの人事院勧告制度は、これは本当に日本的な、非常に定着しているし、この制度はいささかもよそから文句を言われる筋合いではないし、これはまた人事院としてのお立場がそこではっきりと、内閣に対するあるいは国会に対する勧告と…

自由民主党・自由国民会議1981/03/25

94参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○伊江朝雄君 目下、沖繩復帰十年目の、現行措置法からいって最後の年度の予算の編成が行われております。私はこの五十六年度の予算編成に当たりまして、大臣以下開発庁の皆様方の御努力に対して、あの中身からいたしまして大変に私は敬意を表します。先ほども同僚の青木委員の御質問に対する大臣の御答弁もございましたが、確かに、この十年間を振り返って見まして、公共事業にしましても一兆円を超す、大変なこれは国の投資であったと思うのです。おかげで沖繩の社会資本…