伊佐山建志
会議録に記録された「伊佐山建志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 146 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1985/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 商工委員会40 件・40%
- 労働・社会政策委員会6 件・6%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
- 外交・防衛委員会3 件・3%
※ 全 146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○伊佐山説明員 申し上げます。 先ほど外務省の方からもお答えがございましたように、あるいは防衛庁の方から事実関係が御披瀝されましたように、去年の七月と本年の四月に国防総省の方から技術調査団が参りまして、五月に先生御指摘のような調査報告書というものを取りまとめ、公表されたことがございます。そのときに日本の八企業を訪れまして、日本の技術の状況について調査したことはそのとおりでございます。 その中で三十八技術というふうに言われている点と申しま…
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○伊佐山説明員 いわゆる武器に関係することは私どもの所掌の一環でございますので、武器の状況についてはこれまでもアメリカを中心として関心を持って情報収集に当たってきたところでございます。で、四月に米国からのブリーフィングチームが来られたときも、やはりそういう一環で参加し、かつ政府として方針を決定することになるということもございますものですから、その検討に資するためにも我々なりによく話を聞いておこうということで参加した次第でございます。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○伊佐山説明員 アメリカ側のチームのお話を聞いたということだけでございます。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○伊佐山説明員 申し上げます。 五十六年度のYXX民間輸送機開発費補助金につきまして繰り越しいたしました額は六千四百万円、五十七年度は七億一千万円、五十八年度十五億八千二百万円でございます。それからV二五〇〇ジェットエンジンの方の繰越額は五十五年度ゼロ、五十六年度六億二千二百万円、五十七年度三十一億三千七百万円、五十八年度五十四億七千五百万円となっております。 今先生御指摘のように、これらはいずれもアメリカ、ヨーロッパの国々と共同してや…
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○伊佐山説明員 申し上げます。 YXX機体開発の方は主に三菱重工、川崎重工、富士重工という三社が主体になっております。エンジンの方は石川島播磨重工、三菱重工、川崎重工という会社が中心でございますが、それ以外にもあまたの企業の参加を得て技術開発に取り組んでいただいております。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○伊佐山説明員 機体の開発は、日本では必ずしも十分な技術を持っていないということもございまして、国際的な有力な企業とペアを組んでやっておるわけでございますが、機体の開発に当たりまして幾つかの基本的な条件がございまして、条件が整ったときに初めてゴーアヘッドする、本格化するというのが通例でございます。市場がある、あるいはエアラインが購入することが前提となりましてメーカー側がそれをつくるということになるわけでございますが、今の段階ではその条件…