今松治郎
会議録に記録された「今松治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会50 件・50%
- 予算委員会第五分科会48 件・48%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○今松主査 田口誠治君
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○今松主査 田口君に申し上げますが、時間もだいぶ経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○今松主査 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十二分開議
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○今松主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管に対する質疑を続行いたします。倉成正君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○今松主査 中村重光君。 〔主査退席、倉成主査代理着席〕
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○今松主査 それではこれから予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が主査を勤めることになりましたので、皆様の御協力をよろしくお願い申し上げます。 本分科会は昭和三十八年度一般会計予算中外務省、文部省、厚生省及び労働省所管並びに三十八年度特別会計予算中厚生省及び労働省所管につきまして審査を行なうことになっております。 審査の順序は、本日は所管全部について説明を聴取し、明後十八日に厚生省所管、十九日は外務省所管、二十日及び二十一日は文部…
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○今松主査 次は、文部省所管について説明を求めます。荒木文部大臣
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○今松主査 次に、厚生省所管について説明を求めます。渡海政務次官。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○今松主査 次に労働省所管について説明を聴取いたします。大橋労働大臣
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○今松主査 以上をもって説明は終わりました。 この際分科員各位に申し上げます。明後十八日より先ほど申し上げました通りの日程で質疑を進めますが、質疑者が多数あることと思われますので、各位におかれましては、開会時間の厳守をこの際特にお願いを申し上げます。 明後十八日は午前十時より開会し、厚生省所管について質疑に入ることとし、本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時十九分散会
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) お答えいたします。総合的には実は主管の官庁がございませんので、全然扱っていないわけではないと思いますが、扱っていなかったと申し上げることもできると思います。(笑声)
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 私どもの方で所管しております南連の事務局では扱っておりませんが、この北方地域の問題は、あるいは地方庁の方で、今度新しく扱わんとしているような仕事を扱っておったかもしれません。ちょっとまだ私の方ではわかっておりません。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 南連の方で扱いました事務につきましては、他の政府委員から数字を申し上げます。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) まことに矢嶋委員の仰せの通りでありまして、北方に関する問題を今まで政府として扱っていなかったということは、私は遺憾と存じます。おそいとはいいながら、ぜひこれを調査をしたい。そうしてその調査の結果で、また、南連で小笠原とか沖縄に行なっておりましたような厚生施設とかその他の問題を解決していきたい、こういうのが今回この法律案を提案いたしました理由でございまして、今までこういう問題に手が行き届いておりませなんだことは、…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 北方地域の事務をいたしますために、課長補佐以下五名の人員を要求している次第でございます。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 伊藤委員のお尋ねでございますが、増加恩給並びに傷病年金につきましては、階級差をなくしておりますが、普通恩給はやはりその方々のやめられたときの恩給を併給しているわけでございます。そういう関係でございますので、もしそういう、ただいま御説明の第一項症の方がおなくなりになるというと、遺族の公務扶助料に変りますが、普通恩給だけはやはりその家族の普通の扶助料、こういうものでいきますから、その点には、やはり退職のときの俸給に…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 他の政府委員から詳しく御答弁いたします。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 項症、款症の実際の審査に当りましては、今、伊藤委員から申されたような、実際にそぐわないような決定になっておる方があろうかと考えます。ことに内部疾患、たとえば呼吸器系統とか神経系統とか、こういうような人に対する審査などにおきましても、今までは一律に表から見た審査書によって決定されたのもたくさんあるかと考えましたので、今回、永岡委員その他の方々の非常な御提唱もありまして、等差に関する特別調査会を作りまして、その意見…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 文官の場合につきましては、二十三年以前におやめになった方と、それから二十八年以後の方と、その間に非常に結果的に差等がある状況に相なっておりますが、その点につきましては、以前はたとえば小学校の校長さんを例にとりますというと、校長さんは奏任官の七等までにしか行かない、こういう職制であったわけであります。その後になりまして、校長さんたちが局長級のところまで俸給が上って参りました。そういう制度が変りましたために、非常に…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○政府委員(今松治郎君) 加算の問題につきましては、昨日も総理大臣がお答えをいたしましたが、まだ改定をしていない軍人の方で、加算をすでにもらっている方ともらっていない方とあるわけであります。その問題は非常に残されたる大きな問題と考えますので、昨日も総理が申しましたように、われわれとしても十分に検討をいたしまして、何らかのいい方法を考えたい、こういうふうに考えておるものでございます。 通常の問題については、他の政府委員からお答えを申し上げ…