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自由党衆議院参議院
総発言数
894
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議41 件・41%
  • 外務委員会30 件・30%
  • 議院運営委員会17 件・17%
  • 議院運営・建設連合委員会8 件・8%
  • 外務委員会公聴会3 件・3%
  • 水害地緊急対策特別委員会1 件・1%

※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

894 20 を表示
自由党1954/06/07

19衆議院 本会議 第63号

○今村忠助君 明後九日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由党1954/05/20

19衆議院 本会議 第52号

○今村忠助君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、小笠公韶君外二十七名提出、中小企業安定法の一部を改正する法律案を議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/05/15

19衆議院 議院運営委員会 第59号

○今村委員 これをのむことに異議ありません。

自由党1954/05/12

19衆議院 外務委員会 第48号

○今村委員 私は自由党を代表いたしまして、ただいま上程されております日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案に対し、賛成の討論をいたすものであります。 まず本案の必要性であります。この点につきましては、過日国会の承認を得て、五月一日より発効いたしております日米相互防衛援助協定第三条第一項及び附属書Bの規定に基き、アメリカ合衆国政府から供与される秘密の装備品等、または装備品等に関する情報についてその秘密の漏洩・または漏洩の危険を防止するた…

自由党1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○今村委員 留保願います。

自由党1954/04/27

19衆議院 本会議 第42号

○今村忠助君 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員の選挙は、その手続を省略して議長において指名せられ、予備員の職務を行う順序は議長において定められんことを望みます。

自由党1954/04/27

19衆議院 本会議 第42号

○今村忠助君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、日程第四及び第五とともに、内閣提出、国の所有に属する自動車の交換に関する法律案及び日本国とアメリカ合衆国との間の二重課税の回避及び脱税の防止のための条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案の両案を追加して、四案を一括議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/04/27

19衆議院 本会議 第42号

○今村忠助君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、参議院提出、町村合併促進法の一部を改正する法律案を議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/04/17

19衆議院 議院運営委員会 第47号

○今村委員 参議院修正に異議ありません。

自由党1954/03/29

19衆議院 議院運営委員会 第36号

○今村(忠)委員 ちよつと了解を求めておきますが、外務委員会で、実はMSA協定の承認が今日決定されることになつております。御承知のように、秘密保護法案はMSAの第三条に関連があるからということで、外務委員会に付託したらというようなことが出て来たのであります。その話合いができておつたか、いないかという点が多少今問題にされておりますが、本日MSAを上げるということについては関係のないことで、秘密保護法案は追つて審議する時間があるわけでありま…

自由党1954/03/26

19衆議院 本会議 第27号

○今村忠助君 議事日程はこれを延期し、明二十七日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由党1954/03/22

19衆議院 外務委員会公聴会 第1号

○今村委員 ものの考え方の基礎になるというような点で、二つの点からお尋ねしてみたいと思います。 今自衛権の問題が出ております。いわゆる戦力なき自衛力というような言葉が生れて、これについて、ものの考え方の違う両方面からのいろいろな議論があるわけです。そこで私は、安井教授は、自衛権というものを認めておるとしたならば、すなわち自衛力というものをどの程度に考えられておるか。ことに共産主義の武力革命ということが現実の問題として世界の至るところに起…

自由党1954/03/22

19衆議院 外務委員会公聴会 第1号

○今村委員 なおはつきりしない。私の質問したい点は、二つの思想的な対立がある。それであなたのとる立場は、そのいずれでもなくて、第三者的立場なのか、むしろあなたの御意見を聞いておると、共産陣営という立場からものを見るという立場をとつておられるのか、こういう点を聞いたのでありまして、現在の研究の態度とか、その陣営の共存の可能とか、二次的なものの考え方でなくして、あなた自身のものの考えでありまして、その主観となつて来る点は、どちらの側からもの…

自由党1954/03/22

19衆議院 外務委員会公聴会 第1号

○今村委員 先ほど安井教授の際にもお聞きしておいたことでありますが、重ねてこの点をお聞きするわけであります。 まず第一は、鈴木教授のお説は、MSA援助等を受けると、軍備するというような方向に行くから、現在の憲法の建前から思わしくないのだとおつしやられるのかどうか。すなわち憲法が改められれば、MSA援助のごときを受けて、自衛力を高めて行く、本来私はそういうふうにありたいと考えておる、こういうように言われるのかどうか。お話の向きでは、西尾委…

自由党1954/03/16

19衆議院 外務委員会 第18号

○今村委員 関連して。局長さんか、課長さんか、どちらがそういうことを担当されておるか、ただちにお答え願えなければ、資料として出していただきたいのであります。すなわち安全保障条約に基いて日本が貸与しておる基地、この数と、その種類並びに元日本の陸海空軍等のあつた時代に使つておつたものとの比較、つまり日本が戦時中陸海空軍が使つておつたものより場所が多くなつたのか、少くなつたのか、面積は広くなつたのか、このくらいのことは相手国と折衝する際に当然…

自由党1954/03/16

19衆議院 外務委員会 第18号

○今村委員 今の答弁では、不十分でありますから、資料として、全部の方には必要ないかと思いますが、私多少必要があるのでありまして、ぜひ資料としていただきたい。

自由党1954/03/16

19衆議院 外務委員会 第18号

○今村委員 国家の仕事なやつておる者が、その資料がないというようなことで答弁は済んだとは思えない。陸海空軍は自分の資料は焼いてしまつたからとといつても、これはわかることだし、調査ぐらいしておかなければならぬと思う。それでなければアメリカとの折衝などできないと思います。根拠のないことでアメリカと折衝することは不可能だし思う。私はアメリカと折衝する必要上、その資料を必要とする。この国会にそういう国がやつておることの資料が出せぬというなら、大…

自由党1954/03/16

19衆議院 議院運営委員会 第29号

○今村委員 ちようと一つだけ聞かしていただきたいと思います。これは今審議中の原案の中には含まれていないのですが、審査手当というような形で、出席して審査に当る者と、休んでおる者と、つまり簡単に言えば登院しない者と、何かその手当の上で区別したらどうかということを、私個人的の意見ですが考えるのです。先ほど先生から、会社の社長というような収入のある者との差をつけたらどうかという御意見もあつたので私思い出したのですけれども、こういうことはどうお思…

自由党1954/03/10

19衆議院 外務委員会 第14号

○今村委員 自由党は本案に賛成であります。

自由党1954/03/10

19衆議院 外務委員会 第14号

○今村委員 要求してあります政府側の委員はどういうわけでありますか、お見えになつておりません。