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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,778
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 経済産業委員会17 件・17%

※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,778 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/11/22

197衆議院 内閣委員会 第6号

○今井委員 どうもありがとうございました。 時間になりましたので、これで終わりたいと思います。ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 立憲民主党・市民クラブの今井雅人でございます。 きょう午前中に、我が会派の逢坂さんが、片山さつき関西後援会のことについて質問されておられましたけれども、お話を伺っていていろいろ不明な点もございましたので、まずはこの問題から始めさせていただきたいと思います。 きょうは選挙部長にいらしていただいていますので、最初にお伺いしたいんです。 政治資金規正法の第三条、ここに、「この法律において「政治団体」とは、次に掲げる団体をいう。」と…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 もう一度確認したいんですが、例えば、私たちみんな、多分、後援会というのがあると思うんですけれども、その候補者を応援する、支持するという目的でもってつくられた団体というのは政治団体に当たる、あるいは当たる可能性が高いということでよろしいですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 もう一度、では確認します。 この文面の要件は二つあって、一つは、特定の候補者を推薦し、支持あるいは反対をするということである、これが一。二番目は、その団体がそれを本来の目的としている団体であること。この二つが要件だということでよろしいですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 そういうことですね。ですから、この二つに当てはまり得るかどうかということをやはり議論するということが一番大切なことだと思います。 その上で、もう一個、第十二条についてお伺いしたいんですが、第十二条には、政治資金パーティーのことを掲載することもありますけれども、ヌのところに「その他の収入」とあります。政治団体の中で、政治資金パーティーに限らず、例えばそこで行われた会合ですとか、そういうもので実費で行われているものは、収入、支出…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 今御答弁いただいたように、政治資金パーティーだけではなくて、例えば新年会ですとか、そういうものをやった場合も、そこには掲載をしなきゃいけないということが政治資金規正法には規定されているということでございます。 その上で、きょう午前中の話に戻りたいと思いますが、お手元に資料をお持ちしておりますので、この資料をもとにお話をしていきたいと思います。 まず、これは午前中にも触れられていましたが、一枚目、これは片山大臣のブログのところ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 わかりました。 つまり、片山大臣がこれにお墨つきをつけておられるということですね、公認しているということは。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 わかりました。 応援をしていただいている片山大臣そのものが公認をしている、そういう後援会であるということが、今御答弁でいただきました。 先ほどに戻りますけれども、この公式ブログのところで、片山大臣が参加を呼びかけをしておられますが、これはそういうことでよろしいですね。この二月二日の後援会の設立の集いに参加を片山さんが募集しておられる、片山さんも募集をしておられるということでよろしいですね。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 この文章は、皆さん、今から御参加いただける方はお電話下さいということを公式ブログで出しているということは、片山さんも募集をしておられるということですよね。違いますか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 私はそんなことを言っていません。連絡先がどこであろうと、これを見てくださいよ、あなたのブログですよ。そこに、今から御参加いただける方はお電話下さいと書いているのが、自分が募集していないとおっしゃるんですか。自分も募集していらっしゃるじゃないですか、公式のブログで。御自分のブログの中でこうやって、参加できる方はこちらに電話してくださいねと言っているのは、これは募集じゃないんですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 いやいや、直接やっているのはこの人たちですけれども、片山さんも募集に協力しておられますよねと言っているんだ。ここに主体的に載せて、こういう会がありますからぜひ参加してくださいとおっしゃっているじゃないですか。それを私はかかわっていないと言うのは、それはおかしいですよ。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 わかりました。じゃ、御自分で載せられたということを今確認しました。 それで、午前中の御答弁の中で、この会はこの一回のパーティーだけをやっただけで、その後活動をしていないので別に問題ありませんとおっしゃいましたが、それでよろしいですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 もう一度一枚目の資料に戻っていただきたいんですが、下段の方に、この後援会の設立のことに対して、「私自身の大阪本格進出の橋頭堡ができるパーティー」、つまり、ここからが大阪進出のできる足がかりの会ですということをおっしゃっているわけですから、これはもう明らかに、そういう政治活動をするにおいての片山さんの支援団体ということをみずからおっしゃっているわけですね。 もう少しめくっていただきますと、片山さつき関西後援会の投稿というところ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 いろいろな打合せをしておられるこの関西後援会の会長さんというのが、最初のパーティーをやったときの関係者じゃないんですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 途中でメンバーがかわったことなんて、特にそんなの理由にならないですよ。メンバーが途中でかわったからいいんだという説明は、全く説明になっていません。 継続しているかということですけれども、片山大臣は、あれはあの一回きりでそれ以降何も活動していないとおっしゃいますが、この谷会長も交えて、今後この関西後援会をどういうふうにしていこうかと意見交換をしていらっしゃるじゃないですか。うそじゃないですか。あれしかやっていないって、会合して…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 ですから、人が入れかわったなんて、そんなことは関係ないんですよ。 まず一度そういうパーティーをやられて、その後、次に、じゃ、これをどうやってしていこうかという話合いをしておられるのに、それ以降一度も活動していないとおっしゃったから、それは間違っているんじゃないですかと言っているんです。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 私が申し上げているのは、それ以降何も活動しておられなかったとおっしゃっていましたけれども、でも、この最初にやったパーティーの会長を中心に、今後どういう形にしていくかという意見交換を御本人も入ってなさっているじゃないですか。ですから、それは、それ以降何もしていませんとおっしゃったので、そこは間違っているんじゃないですかということを申し上げているんです。 だって、この会長をもとにやっているわけでしょう。その発起人である方が会長に…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 よろしいですか。じゃ、その人を応援しようといって、主たる目的をそれにしても、別に定款も何にもつくらなくて勝手にやったら政治資金規正法の枠から全部漏れることができるといったら、こんなのはざる法ですよ。誰でもできるじゃないですか、そんなことを言ったら。そのために政治資金規正法があるんじゃないんですか、政治活動のところを透明にするということで。 では、みんな、全部任意にして……(発言する者あり)いやいや、そういう解釈をされたら、そ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 いや、それはもう私、直接確認しております。 ということは、今の部分、もう一度お伺いしますけれども、出版社の方はこの掲示に関して、こういうものを、このコンテンツを掲示するということを、相談を受けてちゃんと許可を出してくれました、それから費用もコンテンツの部分に関しては出版社も出していただきました、そういうことをおっしゃるんですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/21

197衆議院 内閣委員会 第5号

○今井委員 よくわからないんですけれども、出版社は、そういうことに関しても一切関知していないとおっしゃっているんですよ。それと、費用も一切うちは負担しておりませんというふうにおっしゃっていますけれども、何か話が食い違っているんですが、どうでしょうか。