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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,778
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2014/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会48 件・48%
  • 予算委員会35 件・35%
  • 経済産業委員会17 件・17%

※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,778 20 を表示
維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 維新の党の今井雅人でございます。 お時間をいただきましてありがとうございます。 予算委員会の基本的質疑のときにもちょっと申し上げさせていただいたんですけれども、私は、アベノミクスというのは、ある意味、賛同できるところがあると。第一の矢、金融緩和、そして第三の矢、法人税の改革等は日本にとってやるべきだと私は思っておりますけれども、第二の矢の財政出動に対しては私は否定的であります。 幾つかそういう賛同できるところもあるんですけれ…

維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 それは総務省の御見解でしょうけれども、私が申し上げたいのはタイミングなんですね。円安になってガソリンが上がる、いろいろなものの価格が上がる、年金の人たちは、支給が減っている人たちもいらっしゃいます。こういう中で、合わせわざでまたさらに負担をかける、一気にこういうことをやるということが私は大変問題なんだと。徐々にそういうのをやっていくならまだいいんですね。 後で外形標準課税の話も時間があればさせていただきたいと思いますけれども…

維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 環境性能課税については軽自動車も入り得るけれども今後検討をしていく、そういう御趣旨だったと思います。 ちょっと今、私申し上げましたけれども、トータルで今どういう格差のバランスが崩れているかということも含めて、もちろん、地方財政の税収というのもありますよ、それも考慮しなきゃいけませんけれども、やはり、仁徳天皇じゃありませんけれども、かまどをちゃんと見て、みんな今厳しいんだなということをちゃんと肌で感じて、あれもこれも全部負担を…

維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 今の御答弁ですと、まだ数字としては余り把握しておられないということだというふうに思いますけれども、農業の四大政策の一つでありますから、やはりちゃんと計数管理というか、実績がどうなっているか、しっかり管理していく必要があると思うんですね。効果検証です。 これから、では、農水省さんとして、この数字を最初に、今度、各自治体、都道府県から集めて集約するというのは、いつやられるおつもりですか。

維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 事前のレクでは来年の三月末に一度集約するということでありましたから、そうすると多分五月ぐらいに出てくると思いますので、そこで、今どういう状況になっているか、もう一度確認をしたいというふうに思っております。 時間がなくなってまいりましたので、石破大臣に最後ちょっとお伺いをしたいと思うんですけれども、先ほど経済産業委員会でも宮沢大臣にお伺いしてきたんですが、例の再生可能エネルギーの接続の保留という問題ですね。 私、実は、これから…

維新の党2014/10/29

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第5号

○今井委員 時間が参りましたので、終わります。 ありがとうございました。

維新の党2014/10/23

187衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○今井委員 維新の党の今井雅人でございます。 初めに、ことしも、御嶽の噴火、そして数々の台風等の水害がございまして、たくさんの方がお亡くなりになり、そして被害に遭われました。お悔やみを申し上げるとともに、お見舞い申し上げたいというふうに思います。 十五分という時間ですので、少し問題提起と、確認をいろいろさせていただきたいというふうに思います。 まず、大臣にちょっとお伺いしたいんです。 今回、広島の台風の災害に関しても、一部の専門家で、や…

維新の党2014/10/23

187衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○今井委員 事務方の答弁を読まれるのは結構ですが、ぜひ、気概を持って、私が主担当なんだという思いで、農水省だけに任さないでやっていただきたいということを、まずお願いしておきたいというふうに思います。 次に、御嶽山のことについてお伺いしたいと思います。 予算委員会でも少し申し上げましたけれども、私は、御嶽山の麓、岐阜県側ですが、下呂温泉というところで生まれ育ちました。御嶽山から流れてくる水というのは非常に冷たくてきれいな水で、その恩恵も受…

維新の党2014/10/23

187衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○今井委員 ぜひ、やっていただきたい。 では、もう一度確認ですけれども、今回、八十回の火山性の地震があってもレベルを引き上げなかったということ、これに関しては、適切であったかどうかということは、今、まだ検討段階にあるということでよろしいんですか。

維新の党2014/10/23

187衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○今井委員 私は専門家じゃないので、ちょっとここはよくわからないんですけれども、ともかくもう一度、そういう検討会ができているということですから、今回の判断があれでよかったのか、今後どうするのか、それを明確に決めていただいて、ぜひ自治体が対応しやすいようにしていただきたいというふうに思います。 次に、風評被害についてなんです。 御嶽が噴火して、その後、テレビで岐阜県の下呂市のとか高山市のとかいうのが随分と報道されたものですから、宿泊のキャ…

維新の党2014/10/23

187衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○今井委員 ぜひよろしくお願いをしたいと思います。 時間が参りましたので、最後に、御嶽山で捜索に当たっていただきました皆様に感謝を申し上げまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 維新の党の今井雅人でございます。 江田委員長、就任どうもおめでとうございます。維新の党の最初のバッターに立たせていただきます。 今、近藤委員がおっしゃっておられましたけれども、ことしは十二月に消費税の引き上げをするかどうかという判断があるという時期に来ているわけです。国民に負担を求める、こういう状況の中で、まず一つは、安倍総理が約束された国会議員の定数の削減、これはやはりしっかりやらないと消費税は上げられないというふうに私は…

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 明確に答えていただきました。 ちなみに、もう一度確認しておきますが、先ほど近藤委員もおっしゃっていましたけれども、実は、平成二十二年は、未来産業研究会、これは小渕大臣が代表のところですね、ここから一千万円、寄附が行っております、後援会に。それから、平成二十四年は、やはり五百万円、未来産業研究会から後援会に寄附が行っています。それと平成二十三年は、自民党群馬県第五選挙区支部から五百万円、後援会に寄附が行っております。これも代表…

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 済みません、ちょっと今答えていただけなかったんですけれども、小渕大臣の団体から寄附をしているのは承知していると。そこで、その後援会の中でもし補填をしていれば、当然、大臣がこの補填をしているということになると思うんですけれども、それはそれでよろしいですか。

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 補填をしているかどうかはわからない、それは調べていただければいいので、私は今、補填をしているというふうに申し上げているわけじゃありません。ですから、それは明らかにしていただければ結構だと思いますけれども。 今確認したいのは、仮に補填をしているということになれば、確かに後援会の代表は別の方ですが、その後援会に小渕大臣が代表をしている団体から寄附をしているわけですから、当然、そのお金が補填に使われているということになりますね。で…

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 どうしても答えていただけないということが皆さんにもおわかりになっていると思いますが、今伺っている限りは、何らか、やはり自分に責任が来ないというような答弁をしておかなきゃいけないというふうにしか私は聞こえないですよ。だって、考えてください。大臣の団体からそこの後援会に寄附しているんですから、後援会の代表が別だからといって、私は知りません、それはそういうわけにはいかないわけです。 補填があるかどうかはこれから明らかにすればいいこ…

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 ちょっと答えてもらっていないんですけれども。答えていないんですよ。私の質問に答えていただいていないんですよ。

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 もう一度お伺いします。 仮に補填が後援会のところであったとすれば、そこに小渕大臣の代表をしている団体からお金が流れているんですから、当然、大臣に責任があるという御認識はありますねという質問です。

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 いや、何か仮のお話にはお答えできないような答弁でしたけれども、大臣は答弁で、仮にそういうことであれば、私の方で補填したとなれば法律にひっかかるという認識は持っていると仮の話でおっしゃっているじゃないですか、御自分も。だから、仮の話に答えられないというのは、それはおかしいですよ。きのうそうやって仮の話をされているんですから。 だから、私は、仮に補填があった場合には、それは大臣に責任があるんじゃないですかと聞いているんですから、…

維新の党2014/10/17

187衆議院 経済産業委員会 第2号

○今井委員 どうしても答えていただけないので、きょうはメディアの人もいっぱいいらっしゃっていますが、大臣はそういうことを答えない方だということをわかっていただけたと思います。 次に行きたいと思います。 先ほど大臣が公私混同はしていないということをおっしゃいましたので、そうおっしゃいましたね、果たして本当にそうなのかということをちょっとお伺いしていきたいと思います。 きょうは、理事、委員長の御許可をいただいて、資料を提出させていただいてい…