今井澄
会議録に記録された「今井澄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,451 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金61 件
- こども・子育て15 件
- 医療14 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会35 件・35%
- 予算委員会22 件・22%
- 外交防衛委員会20 件・20%
- 国際問題に関する調査会16 件・16%
- 決算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○今井澄君 そういうことで、予備費をもっととりたいけれどもとれない、それで結果的に予備費を使わないで済んでいるということであればそれはいいと思いますが、やはりもう一度予算の組み方自身を見直してみる必要があるんではないかということをつけ加えておきたいと思います。 ところで、平成四年度、五年度、さらに六年度もちょっと調べてみますと、使われた予備費の中で老人医療給付費負担金、それから療養給付費等負担金という、医療費ですね、この予備費がかなり大…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○今井澄君 次に、決算調整資金でありますけれども、もともと決算調整資金というのは、予見しがたい租税収入の減少などで一般会計の歳入歳出の決算上で不足が生じた場合に、その不足額を補てんするために昭和五十二年度に設置された制度だと思います。したがって、決算調整資金は、各年度ごとに純剰余金が出た場合、それを積み立てることを本旨としているわけでありますけれども、一般財源から繰り入れることもできるし、また積み立てられた資金で決算不足額を補えない場合…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○今井澄君 今、行政改革が叫ばれているわけで、行政改革もお金に絡むかもしれませんが、こういう当分二百二十兆を超えるとか二百四十兆になるという国債残高がある中では決算調整資金に積み立てるということが当面相当長期にわたって不可能だとすれば、一たんトンネル的に入れてまたやるなんというそれだけでもむだな手間のかかる作業はやめて、もっとスリム化する必要もあるんじゃないかと思うんです。 さて、この予備費、決算調整資金には直接関係ないんですが、冒頭に…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○今井澄君 そこで、ことし四月の当決算委員会において、会田長栄議員の質問に対して当時の大河原農林水産大臣は、私どもの希望としてはことしの夏ぐらいまでにはその利用計画を策定したいという旨の答弁を行っておられますが、その後この利用計画はどうなっているのか、農林水産省としてこの事業完了に向けて一体どういうふうに考えておられるのか。何しろ総事業費百六十三億円、総面積約四百四十四ヘクタールという大事業ですので、これが宙に浮いているという。ことは非…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○今井澄君 これは農地として最初始まったわけですが、今農地として使う時代じゃないとなると、これは農林水産省だけに任せておくんではなく、政府総体として取り組むべきことではないかという感想を申し上げて、質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、和田洋子君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。 また、去る十一日、石渡清元君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君が選任されました。 また、本日、木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として戸田邦司君が選任されました。 ―――――――――――――
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大島慶久君を指名いたします。 ―――――――――――――
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) この際、森井厚生大臣及び長勢厚生政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。森井厚生大臣。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 続きまして、長勢厚生政務次官。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。石井道子君。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告の中で要請のございました現地の要望につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 次に、社会保障制度等に関する調査について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 了解しました。後ほどまた理事会に諮って……。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) そろそろまとめてください。
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時五十分まで休憩といたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十分開会
第134回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(今井澄君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。