今井康夫
会議録に記録された「今井康夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1992/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 外務委員会 第2号
○今井説明員 通産省といたしましても、新しく御提案申し上げておりますバーゼル実施法につきまして、環境上適切な方法で有害廃棄物等の輸出入、運搬、処分が行われるように適正な運用に努めてまいりますとともに、廃棄物の適正な処理、発生の抑制、減量化・リサイクル等に係る一層の技術開発、途上国への技術移転等によりまして、環境面における国際貢献をも積極的に推進してまいりたいと考えております。
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○今井説明員 先生御指摘の飛鳥の件でございます。今、科技庁から御説明したとおりでございますが、私どもの観点から一、二補足させていただきます。 現在、航空機は国際共同開発ということで、世界じゅうで力を合わせて開発している状況にございます。その際、このような先進的な航空機の研究という実績が、我が国の航空機メーカーが諸外国のメーカーと伍して共同開発を進めていくに当たりまして非常に有意義な大きな意味を持っているというふうに考えております。 それ…
第123回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○今井説明員 私どもの方からは民間ベースの現在の協力でございますけれども、御案内のようにボーイング777の開発、それから五カ国でやっておりますV二五〇〇エンジンでございますが、こういうものでお互いの強いところを出し合って開発をしていくということでございまして、民間の場合は技術の双方向の交流を促進して足らざるところを補っていくということでこれまで進めてきておりますし、これからも基本的にはそういう姿勢で対応していきたいと思っております。
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 恐れ入ります。そのとおりでこざいます。
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 武器等製造法におきましては、現在、けん銃及びその部品でございます銃身を対象といたして運用しておりまして、銃身につきましてはいわゆる銃身でございまして、その他の部品は入っておらないというふうに運用しております。
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 銃身につきましては、部品として、部品のうち政令で指定したものについて武器等製造法の対象にするということにしてございますので、これまで銃身について対象として扱っておりました。
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 本銃刀法の改正につきましては、暴力団によりますけん銃の不法所持の常態化でございますとかけん銃を使用した犯罪の凶悪化に対処しまして、けん銃の部品の所持のみならず入手方法となっております輸入につきましてもこれを規制の対象にするということとなっていると承知しておりますが、このような対策に遺漏なきを期するために、輸入規制とあわせまして、国内のけん銃の部品の製造段階におきましても所要の法的な規制を行うことが必要だと考えてお…
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 本件の銃刀法の施行に合わせまして武器とされます銃砲の部品を定めております今の三条でございますけれども、施行令の三条を改正いたしまして新たに機関部体と回転弾倉及びスライドを追加する予定としております。
第120回 参議院 地方行政委員会 第5号
○説明員(今井康夫君) 今般けん銃の部品の所持の問題につきまして社会的な要請が非常に高まっているということから、警察庁とも協議いたしまして政令を改正するということを考えているわけでございます。