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自由民主党・新自由国民連合厚生大臣参議院衆議院
総発言数
2,510
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会65 件・65%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,510 20 を表示
自由民主党1977/05/19

80衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第3号

○今井小委員長 次に、個人災害対策について報告を聴取することといたします。谷川寛三君。

自由民主党1977/05/19

80衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第3号

○今井小委員長 なお、谷川小委員から報告のありました個人災害対策及び震災対策につきましては、さらに検討を続けてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

自由民主党1977/04/30

80参議院 農林水産委員会 第15号

○衆議院議員(今井勇君) ただいま議題となりました両法案に対する衆議院における修正の趣旨を簡単に御説明申し上げます。 まず、領海法案に対する修正について申し上げます。 修正の第一点は、わが国の領海について、政府原案では、基線からその外側十二海里の線までの海域としておりますが、その線が、外国との中間線を越えているときは、領海の範囲はその中間線までとし、さらに、外国との間で合意された中間線にかわる線があるときは、その線までとしようとするもの…

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員長代理 速記を始めて。 野村光雄君。

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員長代理 この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1977/04/26

80衆議院 農林水産委員会 第22号

○今井委員 領海法案の審査のため、私のほか八名の委員及び二名の現地参加の委員をもって、去る四月二十三日、二十四日の両日にわたり調査をしてまいりましたので、その概要を御報告申し上げます。 まず、調査日程について申し上げます。 第一日目の四月二十三日は、海上保安庁の協力を得て、同庁のYS11型機に搭乗し、銚子沖、金華山沖、三陸沖へと北上し、その間、わが国近海における外国漁船の操業状況等を視察した後、本案において特定海域として規定されている津…

自由民主党1977/04/21

80衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号

○今井小委員長 これより災害対策の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 災害対策の基本問題に関する件について調査を進めます。 本日は、個人災害対策に関する問題について御意見をお述べいただくために、参考人として、社団法人日本損害保険協会火災業務委員会主査日下部澄義君、損害保険料率算定会理事火災新種料率部長井沢龍暢君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多用中のところ…

自由民主党1977/04/21

80衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号

○今井小委員長 次に、井沢参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/04/21

80衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第2号

○今井小委員長 以上をもちまして参考人からの意見聴取は終わりました。 これより懇談に入りますので、暫時休憩いたします。 午前十時四十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 昨日の自由民主党の片岡清一議員に続きまして、私は日ソ漁業交渉の問題並びに領海法案の問題について若干の質疑をいたしたいと存じます。 まず冒頭、今時日ソ漁業交渉に当たりまして農林大臣は二度にわたって訪ソをされ、日ソ間において未解決の問題として最高首脳の間で確認をされております国後、択捉等四島の返還という国民的熱望に対し、いささかもこれを阻害することのないような慎重な配慮と、一世紀にわたってわが国漁民が営々と築いてまいりました北洋…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 いまの大臣の御決意、まことにそのとおりであろうと思います。新聞の報ずるところによりますれば、豊漁年であるにもかかわらずなかなか厳しい態度を主張しておるようでございまして、これからの交渉の過程もございましょうから、これ以上のことをお聞きするつもりはございませんが、ただいまの大臣の御決意をわれわれも大いにバックアップいたしまして、円満に妥結できますように心からお祈りする次第でございます。 第二点は、昨日も各委員から質疑がございま…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 そこで、これは要望しておきますが、非常に多種多様な業界にわたって影響があろうと思います。したがって、その担当省といいましょうか、それぞれ各省に分かれると思いますが、今回の問題については水産庁が窓口になりまして、それらのものを一元的に把握して対応されるように切に要望しておきますが、これはよろしゅうございますか。

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 これらの損失等につきましては、昨日も大臣から、とりあえず低利の融資をする、今後の新しい体制に伴いましてそれぞれ救済措置をやっていくというはっきりしたお答えがありました。 そこで、さらにもう一歩それを進めまして、今後のおおむねのスケジュールは一体どう考えるのか。ということは、昨日も大臣が、本年の十二月三十一日までの期間があるのであるからその間の状況を見て、魚のとれぐあいあるいは漁区の決定のぐあい等を勘案して、最後の救済措置は決…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 ただいまの問題は、非常に多岐にわたりますだけに、よほどきめの細かい対策を講じていかなければなりませんので、なお一層の努力を要望いたします。 三番目の問題は、今後の問題でございます。ミグ戦闘機が日本に不法侵入いたしまして、わが国ではその戦闘機を送り返したわけでありますが、きのうきょうの新聞を見ましても、事もあろうに、それに対して七百七十万ルーブルという巨額の損害賠償を支払えということをソ連がわが国政府に言ってまいったという報道…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 私は、少なくも国民の一人として考えてまいりましても、人の家に不法に侵入をしてきて、その戦闘機が返された、しかもそれが傷んでおったから、三十億に及ぶような金をよこせと言ってくるということは、まことに理不尽のような気がいたします。今度鈴木農林大臣が行かれまして漁業交渉の中で出ておりました問題の一つとして、昨日も質疑がございましたが、領海三海里と十二海里の間の操業をさせろというようなことといい、ただいまのミグ戦闘機の損害賠償の請求…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 さらに昨日の六党の国会対策委員長会談でも、その第五項目に、われわれ国会としては、日ソ漁業交渉と北方領土に関する決議を行おうじゃないかということが申し合わせをされておりまして、その実現にわれわれも努力をいたしたいと存じます。このような国論、世論の強力なバックアップを受けられまして、さらに御精進あらんことをお願いをする次第でございます。 それから最後に、二百海里の問題については御答弁は要りませんが、私は基本的な考え方を申し述べて…

自由民主党1977/04/20

80衆議院 農林水産委員会 第19号

○今井委員 そこで、領海法が施行された場合に、現在非常に問題になっております北方四島あるいは竹島、こういうものについて、一体領海はどうなるのか伺いたい。