井野俊郎
会議録に記録された「井野俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2019/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会25 件・25%
- 本会議16 件・16%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会15 件・15%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 次に、高木美智代君。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 厚生労働省八神審議官、簡潔にお願いします。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 次に、鰐淵洋子君。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 これにて鰐淵洋子君の質疑は終了いたしました。 次に、三谷英弘君。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 三谷さん、簡潔に。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 これにて三谷英弘君の質疑は終了いたしました。 次に、井林辰憲君。
第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井野主査 これにて井林辰憲君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会所管の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時五分散会
第198回 衆議院 本会議 第4号
○井野俊郎君 自由民主党の井野俊郎です。 私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成三十年度一般会計補正予算及び平成三十年度特別会計補正予算、以上二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 今回の補正予算のポイントは、防災・減災、国土強靱化を始めとした、緊急性、必要性の高い追加的財政需要に対応するための必要な措置を講じるものであります。 以下、本補正予算に賛成する主な理由を申し述べます。 まず、今回の…
第197回 参議院 法務委員会 第5号
○衆議院議員(井野俊郎君) 出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分につきまして、御説明申し上げます。 本修正の内容は、第一に、分野別運用方針に定める事項のうち、当該分野別運用方針において定める産業上の分野における人材の不足の状況に関する事項について、当該産業上の分野において人材が不足している地域の状況に関する事項を含む旨を明記することとしております。 第二に、一号特定技能外国人支援について…
第197回 衆議院 法務委員会 第8号
○井野委員 今回の附則による修正についてでございますけれども、これは、あくまでも我々としては、分野別運用方針とか、政府のそういう方針に対して、できるだけ配慮するようにという努力義務となっておりまして、それを受けて政府がどのように運用していくかということでありますので、そういった具体的な運用方針の、更にどういうふうに地方に配慮していくかということは、あくまでも政府の運用方針によるものだというふうに理解をしております。
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 おはようございます。自由民主党の井野俊郎でございます。 本日、三十四分いただきました。このような貴重な機会をいただきまして、先輩議員そして各同僚議員の皆様に本当に改めて御礼を申し上げます。 早速ではございますが、質疑に入らせていただきたいと思います。 十一月二十四日未明、先週末の土曜日でございますけれども、大阪万博が決定されました。これまで誘致に取り組んでこられました地元大阪の皆様、そしてまた政府関係者の皆様に、改めてその努…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 安倍内閣のもとにおいて、東京オリンピック、そして大阪万博の招致が成功されたわけであります。ぜひ、こういった実績をよりよいオリンピックそして万博に向けて使っていただきたいと思っていますし、これからも我々自民党としては後押しをしてまいりたいというふうに思っています。 それでは、日ロ交渉についてお伺いをさせていただきたいと思います。 十一月十四日、シンガポールにおいて、総理はプーチン大統領と二十三回目の首脳会談に臨まれました。 こ…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 ぜひまた、そういった意味で日ロ交渉をしっかりと進めていっていただきたいと思います。 そこで、この日ロ交渉において、日ソ共同宣言を基礎とされるというところでありますけれども、この日ソ共同宣言においては、歯舞、色丹を平和条約締結後に返還するというふうに期待がなされております。この点を捉えて、よく一部のマスコミ等においては、四島一括返還から後退したのかというような一部マスメディアによる論説等も散見をされましたが、これまでの政府姿勢…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 この点について、外務省のホームページについてでありますけれども、ここにもやはり、我が国政府は、我が国固有の領土である北方四島の帰属に関する問題を解決して平和条約を早期締結するという一貫した方針を堅持しています、また、北方四島の我が国への帰属が確認されるのであれば、実際の返還時期、態様については柔軟に対応する考えです、このように記載があるわけでございます。 すなわち、四島一括ということをこれまで前提にしたということではなくて、…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 ぜひ、総理におかれては、長年懸念だったこの日ロ平和条約締結に向けて頑張っていただきたいと思っておりますし、我々も後押しをしていきたいというふうに思っております。 さて、日ロとはちょっとまた話がかわりまして、最近ちょっとなかなかうまくいっていないと私なりに思っているのが日韓関係でございます。徴用工の裁判、そして慰安婦財団の解散など、韓国は立て続けに、日韓関係を悪化させるような一方的な対応をとり続けているように感じられます。我々…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 我が国としては、まずは冷静に対応していくということだということであります。それについては、我々も一緒になって感情的になってもだめだという先ほど外務大臣のお話だというふうに感じました。それはそれで、私も、そういうふうに交渉をきちんと進めていき、対応を改めていくということが何より大事だと思いますし、さはさりながら、やはりこのままではいけないんだというふうに思いますので、ぜひその対応を誤らないようにしていただきたいというふうに思い…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 ぜひ、世耕大臣、そういった日本企業の経済活動にも支障がないように、さまざまなレベルで配慮していただきたいというふうに思いますので、ぜひその点もよろしくお願いいたします。 世耕大臣はもう結構でございますので。
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 続きまして、今度は多国間交渉のTPPについてお伺いをしたいと思います。 TPPについては、いよいよ十二月三十日、ことしの年末に発効されるということになりました。また、このTPPについても、米国が抜けたという意味においては、日本国、日本経済が参加国の中で一番経済規模が大きい国になったわけであります。 さきの十一月二十から二十一日には、東京でTPPの首席交渉官会合が行われたというふうに聞いております。その中においては、今、参加を…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 ぜひ日本がこれからも、茂木大臣のもとリーダーシップを発揮されて、幅広い自由貿易協定を築いていっていただきたいというふうに思っています。RCEPだとかさまざまな多国間交渉もまた控えているように思いますので、ぜひそういった多国間貿易交渉においても日本の存在感をしっかりと発揮していただき、国益に沿う形で最終合意をしていただきたいというふうに思います。 さて、続いて、今ちょっと問題といいましょうか議論になっております入管法の改正につ…
第197回 衆議院 予算委員会 第4号
○井野委員 二年前に、私も当時、法務大臣政務官という仕事をさせていただいておりまして、入管法の改正案については、審議に当然、答える立場として参加をさせていただいたわけでありまして、当時から、さまざまな技能実習生については問題があるというような議論でありました。 もちろん、そういった問題を少しでも解消できるのであればという形で、二年前に入管法改正案が、当時、自民党、公明党だけではなくて、民進党の皆様の御賛同をいただいて、技能実習法の改正が…