井嶋一友
会議録に記録された「井嶋一友」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 716 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省刑事局長
- 直近の発言日
- 1991/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会47 件・47%
- 法務委員会23 件・23%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 大蔵委員会8 件・8%
- 国際平和協力等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今まで最高裁判所が移転するというお話は全く聞いておりませんでした。今御説明を初めて伺ったわけでございますけれども、そういった意味で今後の問題であろうかと思いますが、仮定的な問題として、もし将来最高裁判所が移られる場合に最高検察庁はどうするのかという御質問でございます。 訴訟法上は、訴訟法と申しますか、裁判所関係の法律によりますれば、最高検察庁は最高裁判所に対応して置かれるということになっておるわけでございますので…
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今御指摘のような経緯でもって、東京高裁で破棄判決があったことは承知しております。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 間違いございません。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今御指摘のような事実が行われた日時というのは正確には必ずしもつまびらかではございませんが、そういった経緯で捜査が進行したということは間違いないと思います。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) お尋ねの犯行場所につきまして、控訴審判決がそのような事実を認定していることは、そのとおりでございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 控訴審判決において、そのような事実を認定していることは間違いございません。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) そのような事実が認定されております。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 自白の変遷の経緯につきまして、逐一裁判所がそのような事実を認定していることは間違いございません。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 判決にそのような記載がございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) そのように認定されております。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) そのような認定をいたしております。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 判決書にそのような記載がございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 昭和五十年三月十二日に本件強姦、殺人事件で公判請求をしておりますが、その際、いわゆる求令状起訴をいたしておりまして、その発付された勾留状の留置場所は松戸拘置所でございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今、そのような趣旨でお答え申し上げたわけでございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 起訴いたしました五十年三月十二日まで代用監獄におりまして、起訴した三月十二日に令状が出ましたので松戸拘置所に移した、こういうことでございます。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 本件における勾留状は、都合三本出ておるわけでございます。 まず、最初の窃盗罪についての勾留でございますが、これは四十九年九月十四日に警察から送致を受けまして、検察庁におきまして勾留請求をいたしております。
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) そのときの勾留場所は松戸警察署でございます。 それからさらに、四十九年九月三十日に、今度は別の強姦事件で通常逮捕されておりまして、これの送致を受けました十月二日、検察庁におきまして勾留状を請求いたしました。この場所も松戸警察署でございます。 それから、この二つの事件は、いずれも十月二日及び十月二十一日にそれぞれ勾留のまま、常習累犯窃盗及び住居侵入、強姦の罪で起訴いたしまして、そのまま被告人勾留は続いております。そ…
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今私が御説明しましたところで一つ間違えました。二度目のいわゆる住居侵入、強姦事件の勾留場所は、印西警察署でございます。 それから勾留場所をどうするかという問題は、一般的に申し上げれば、そのときそのときの捜査の状況といったものが総合的に判断をされまして、裁判所によって令状を発付されるときに定まるものでございますけれども、捜査の都合というのもございますが、他方被疑者の防御の都合といったようなことも総合的に判断いたしま…
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 東京高裁の判決が、一般抽象的に代用監獄制度についてそのような批判をしたということは関係書に書いてございますから、そのとおりでございます。しかし、代用監獄そのものが、任意性を欠く自白の獲得につながるという認定自体については、私どもは異論がございます。代用監獄であるがゆえに自白が強要されるというのではありません。やはりどの場所におきましても、調べ方法いかんによって信用性を害したり、あるいは任意性を害したりする自白が行…
第120回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(井嶋一友君) 今委員御指摘になりました報告書というのは、最高検察庁におきまして検討いたしました再審無罪事件の検討結果報告書のことだと思います。これはあくまで事件の捜査、公判等の問題点をあらゆる観点から検討いたしまして、将来の執務の資料として、反省点の出発点として考えようということで内部資料としてつくったものでございまして、関係者の実名も含め、供述内容も含め、すべて、内部資料であるというがゆえにあらゆることがすべてそのまま実名と…