井岡大治
会議録に記録された「井岡大治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,559 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 そこで問題は検査の手抜き、あるいは無検査でこれを通す、これはあったことですが、そういうことがあってはいけない。軽自動車の所有者は普通自動車との対抗的な意識を持っておるだろう、こう思うのです。これは一つの実例ですが、お隣の子供さんのことなんです。最初は軽自動車を買ってくれ、こういうことで買ったわけですが、自分が軽自動車で走っておると、高速を走るとどうも見劣りがする。こういうことでおとうさんに、普通自動車を買えということで、その…
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 やはりできるだけ識別のできるような方法をとっていただきたい。このことを要望しておきます。 続いて七十六条の九に「協会を設立するには、自動車の安全性の確保について学識経験を有する者七人以上が発起人となることを必要とする。」、この学識経験者というのはどんな人ですか。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 一般的に言ったらそうでしょうけれども、たとえば実際問題としてどういう人をさすのですか。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 これはいまの場合、だれをどう、こういうことは言えないでしょうけれども、少なくともやはり私は、かなり権威のあるものにしてもらいたい、このことだけをお願いをしておきたいと思うのです。 そこで十一ですが「運輸大臣は、前条第一項の規定による認可の申請があった場合において、申請の内容が次の各号の一に該当せず、かつ、その業務が健全に行なわれ、軽自動車の安全性の確保に寄与することが確実であると認められるときは、設立の認可をしなければならな…
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 私は、こう書く以上は、これは早急につくっておかなければならないのじゃないかと思うのです。「定款又は事業計画書に虚偽の記載があり、又は記載すべき事項の記載が欠けているとき。」とこういうことですから、そうでないと、どれが虚偽でどれが記載漏れになっているのかどうかということがわからない。こういうように思うのですが、この点はどうですか。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 そうすると、七十六条の十の2の省令については大体の案を持っている、こういうことだというように理解していいわけですね。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 そこで、これは大臣にお伺いしますが、非常に大事なことですから、お役人だけにまかして私は決してそれで落ちておるとは考えません。考えませんけれども、少なくともこれだけ大きな事業をやるわけですから、大臣がこの設立にあたってこれでいいかどうかというような、たとえば学識経験者に諮問をするというようなことをおやりになってはどうか、こう思うのですが、この点はどうです。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 いまの斉藤委員のお話ですが、ですから私は単に設立するのではなしに、出てきたから通すというのではなくて、やはり審議会というようなものをつくったらどうか、こういうことをお尋ねしたわけです。そうでないと、かりに設立された法人、協会が正当なものであったとしても、世間というのは必ずしもそういうように見ませんね。そこをやはり十分注意をしていただきたいということを要望しておきます。 そこで次に入ります。七十六条の二十六、「役員及び職員は、…
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 そうすると、こういうように理解していいですか。公務員ではないけれども、公務員に準じた職員だ、簡単にいうとこういうように理解していいですか。
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 そうすると、その次に行きます。七十六条の三十二の3「協会は、軽自動車検査員を選任したときは、その日から十五日以内に、運輸大臣にその旨を届け出なければならない。これを変更したときも、同様とする。」、こういってありますが、まあこれはいいです、次に行きます。これはわかりました。 七十六条の三十二の4「運輸大臣は、軽自動車検査員が、この法律、この法律に基づく命令若しくは処分若しくは検査事務規程に違反する行為をしたとき、又は軽自動車の…
第68回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井岡委員 私の時間は三十八分で二分過ぎましたから、もうあと二、三ですが、これはこの次に同僚の議長のときに関連さしていただきます。 ただお願いをしておきたいのは、いまの話ですが、やはり月報をとるとかなんとかの方法をしないとなかなかいかないのじゃないか、こういうように思うわけです。支所から月報を陸運局がとる、こういうようなことをしないと、なかなか厳密に精査をすることができないのじゃないか、私はこういうことを申し述べて一応なにしておきます。
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本日は、特に輸入食肉の流通及び価格問題につきまして、参考人として畜産振興事業団理事長岡田覚夫君から御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 参考人には、お忙しいところ御出席いただき、ありがとうございました。 本日は、輸入食肉の流通及び価格問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただき、本委員会の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 なお、参考人からの御意見は、委員の質疑によってお述べいただきたいと存じます。 これより政府並びに参考人に対し質疑を行ないます。 質疑者及び答弁される方は、速記の都合がありますので、大きな声でお願いいた…
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 岡田参考人には、お忙しいところをどうもありがとうございました。委員会を代表してお礼を申し上げます。 引き続き質疑を行ないます。武部文君。
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 栗山礼行君。
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○井岡委員長 和田耕作君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第8号
○井岡委員 今度のこの公団の一部の改正をするにあたって、都市交通が中心になっているということをいま私はお伺いしたわけですが、そうであるとするならば、さきに政府がきめられた総合交通体系との関係をどのように持っておいでになるのか、この点をお伺いしておきたい。
第68回 衆議院 運輸委員会 第8号
○井岡委員 都市交通というのが、いま言われたように、いわゆる都市計画との関係が多分にあるわけなんです。そこで、都市計画との関係をどのように調整をするかということが、私は都市交通の政策のキーポイントだろうと思うのです。そこで、公団が今年度百二十五億のうちで工事をしていかれるわけですが、これらの問題を解決するためにはどうしても先に計画的にやっていかなければいけないと思うのです。そこで、それらの問題を計画的にやるためには、首都圏、中部圏、近畿…
第68回 衆議院 運輸委員会 第8号
○井岡委員 今日都市交通がこんなに行き詰まってしまったのは、都市の構造が無計画に行なわれた。これが私は最大の原因だろうと思うのです。その都市の形成をどうするかということ、このことを考えないでやっていった場合、幾らたってもこの問題は解決しない。したがって、今回のこの公団の一部改正によって、これらのことが考えられておるのかどうかということになれば、私はいまの場合はあとを追っかけている、こういうような気がしてならないのですが、これらの問題につ…