井奥貞雄
会議録に記録された「井奥貞雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○衆議院議員(井奥貞雄君) 池田先生にお答えをいたします。 本来ならば私企業でありまする民間企業が融資をすべきでありますけれども、御高承のようにこういった金融情勢の中でございまして、開銀の融資等はその目的に照らして、これまでそれぞれ御議論がございましたが、設備投資に限定をして事業に必要とされる長期資金の範囲に限定されてきたわけでございます。 くどいようでございますけれども、対象資金の具体例でございますが、設備資金に関連して必要とされる人…
第144回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○井奥議員 先生のお尋ねでありますけれども、小粥総裁からのお話もありましたけれども、あくまでも本改正法案は中堅企業を基軸にしておりますから、それにのっとって、大企業からの要請があればそれはそれとして受け入れなければならないと思いますけれども、あくまでもこれは中堅企業を対象にしているということについては、私は、今回はこの改正法案の趣旨というものを重んじていきたい、そのように思っております。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○井奥委員長代理 次に、小池百合子君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○井奥委員長代理 次に、藤田幸久君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○井奥委員長代理 次に、西田猛君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○井奥委員長代理 次に、谷口隆義君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○井奥委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○井奥委員長代理 理事会で諮らせていただきます。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○井奥委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、本日、参考人として日本銀行副総裁山口泰君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○井奥委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○井奥委員長代理 質疑を続行いたします。河合正智君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○井奥委員長代理 次に、鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○井奥委員長代理 それでは、上田清司君から日銀の参考人を求められておりましたが、時間がおくれているようでありますから、その間、かわりまして、赤松正雄君から質疑を受けたいと思います。赤松正雄君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○井奥委員長代理 理事会で協議をいたします。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○井奥委員長代理 質問を続けてください。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○井奥委員長代理 次に、坂井隆憲君。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○井奥委員 本日は、まず第一段階といたしまして、九行の代表の皆様に御出席をいただいております。本来、私企業の方々にこうして国会においでをいただくのは異例のことでございますけれども、現在のように銀行をめぐって深刻な問題が生じているような場合に、必要に応じてその業界から個々に事情をお聞きをするということも国会の重要な機能であると私は考えておりますので、どうぞひとつよろしく御理解と御協力をお願い申し上げます。 本来は、銀行の不祥事の問題、経営…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○井奥委員 三行の頭取にそれぞれの分野での御意見やら御決意を承りました。しっかりこれを国民にわかりやすく、また借り手の皆さんにそれぞれわかりやすく実行していただきたいと思います。 二点目でありますが、特に富士銀行の山本頭取、さくら銀行の岡田頭取、住友の西川頭取にお伺いをしたいと思います。 銀行に公的資金が注入をされるというのは、信用秩序の維持に不可欠な決済機能を守るということに加えて、ここが大事でありまして、金融システムを守るということ…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○井奥委員 せっかくそれぞれの頭取にお越しをいただきましたが、全部の参考人の皆さんから御意見を聞くことができずに大変残念でありますが、またの機会にぜひひとつこういった意味で御指導をいただければありがたいというふうに思っております。 それでは終わります。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○井奥委員長代理 次に、谷口隆義君。