井奥貞雄
会議録に記録された「井奥貞雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 外務委員会 第3号
○井奥委員長 次に、松本善明君。
第146回 衆議院 外務委員会 第3号
○井奥委員長 次に、伊藤茂君。
第146回 衆議院 外務委員会 第3号
○井奥委員長 この際、暫時休憩をいたします。 午前十一時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員下地幹郎君の質疑に際し、内閣審議官安達俊雄君及び防衛施設庁長官大森敬治君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、山中あき子君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、西田猛君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、玄葉光一郎君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、藤田幸久君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、松本善明君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、伊藤茂君。
第146回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 これより会議を開きます。 このたび、外務委員長に選任されました井奥貞雄でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。 西暦二〇〇〇年を目前に控え、我が国の国際社会における地位はますます重要になってきております。とりわけ、核軍縮、地球環境保全の問題においては世界をリードしていくべきであり、そのためにも、米国はもとより、G8、APEC諸国など世界各国との連携を一層深めていく必要があると存じております。 このような情勢の中…
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 理事辞任の件につきましてお諮りをいたします。 理事上原康助君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 伊藤 公介君 河野 太郎君 鈴木 宗男君 藤田 幸久君 及び 西田 猛君 を指名いたします。 ————◇—————
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 この際、河野外務大臣並びに東外務政務次官及び山本外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣河野洋平君。