井奥貞雄
会議録に記録された「井奥貞雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野太郎君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 速記を起こしてください。 政務次官から再度答弁を求めます。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、赤松正雄君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、伊藤英成君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、玄葉光一郎君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、上原康助君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 次に、伊藤茂君。
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 外務大臣より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣河野洋平君。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 外務委員会 第2号
○井奥委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、来る二十四日金曜日正午理事会、午後零時五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十八分散会
第147回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に二見伸明君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 外務委員会 第1号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十二日水曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第146回 衆議院 外務委員会 第5号
○井奥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員飯島忠義君の質疑に際し、警察庁警備局長金重凱之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 外務委員会 第5号
○井奥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 外務委員会 第5号
○井奥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。飯島忠義君。