井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1953/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 さようとりはからいます。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 この際お諮りいたします。ただいま、井出一太郎君外二十四名提出、農業災害補償法の臨時特例に関する法律案が本委員会に付託せられました。これより本案を議題といたし、審査を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 それでは本案の趣旨について提出者の説明を求めます。金子與重郎君。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 本案に関し質疑または御意見があれば、発言を許します。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 他に御発言がなければ、この際討論を省略してただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 これより農業災害補償法の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 起立総員。よつて本案は可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 なおただいま足立篤郎君より凍霜害対策に関する件につきまして発言を求められております。これを許します。足立篤郎君。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 ただいま足立君の提起せられました案件について御意見があれば発言を許します。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 ただいまの足鹿君の御発言はごもつともと思います。災害に関する資料は官房長の手元でとりまとめをいたしておるようでありますので、さつそく政務次官と官房長をここへ招致したいと存じます。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時十三分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。 先ほどの足鹿君の御質問に対し、政務次官より答弁がございます。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 芳賀君。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 この際ちよつと委員長としてお諮りをいたします。実は本会議が進行中でありまして、大体四時ごろには議場へ入らなければいかぬ、こういう見通しでございます。それでこの決議はやはりタイムリーに打出すことが必要でありますので、一応結論をつけて議場へ入りたい、こう考えます。いろいろまだ問題は残され、おると思いますけれども、本質的な諸問題は、政府が出しております農業災害補償法の一部改正と関連をして十分に御審議を願うことにいたしまして、この…
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 簡単に、川俣君。
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 他の御発言は後刻に譲つていただきまして、この際足立君提出の案件を採決いたしたいと思います。 なお芳賀君にお諮りいたしますが、先ほどの御要望は運営の面において十分考慮をいたしたい、かように考えますが、御了承いただきます。 これより採決いたします。先ほどの足立君の提案になりました各派共同にかかる凍霜害対策に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお本件の議長に対する報告及び関係国務大臣に対する参考送付方につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 暫次休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 ————◇————— 午後五時二十分開議
第16回 衆議院 農林委員会 第2号
○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日は、肥料問題につきまして政府当局の説明を聴取する予定でありましたが、すでに時間もおそく相なりましたので、これをもつて散会いたします。次会は追つて公報をもつて御通知をいたします。 午後五時二十一分散会
第16回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 これより会議を開きます。 この機会に一言ごあいさつを申し上げたいと思います。このたびはからずも農林委員長の重責を帯びるに至りましたので、二言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 御承知のごとく、農林業はわが国民経済の根幹をなしておるのでありまして、農林業の健全な発達なしには祖国復興もまた不可能なのであります。特に敗戦によりまして海外領土を喪失いたし、この狭小な国土のうちに八千余万の人口を扶養して行かなければならない現在、農…