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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1953/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 松岡俊三君。

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 農林大臣は、よんどころない用件で他へまわられます。つきましては農業改良局長が、今晩夜汽車で東北方面の視察にお出かけになるようでありまして、明日は出られないそうでございます。従つて、もうしばらく勉強を願いまして、改良局長に、質疑のおありの方は集中をしていただきたいと存じます。

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 川俣君。簡単に願います。

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 川俣君、この程度にしておいてください。

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 時間が非常に切迫しておるようですから簡単に願います。

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 お答えをいたします。ただいま松岡委員の御質問の第一点でありますが、これは多年東北農業振興に尽瘁されて来られました松岡委員として、非常に深い関心を寄せていられる点はよくわかります。先ほども質疑応答の中に、若干その問題も出ておりましたが、政府当局ともよく相談の上、善処をするつもりでございます。 それから、第二点の駐留軍の行為による特別損失の問題でありますが、これは法律が水産委員会の主管するところでありまして、あの法律に対しては…

改進党委員長1953/10/02

16衆議院 農林委員会 第34号

○井出委員長 残余の質疑は明日午前十時より委員会を開き、続行いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時十八分散会

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 これより会議を開きます。 治山治水に関する件について調査を進めます。 政府は本年の相次ぐ甚大な水害にかんがみ、治山治水に関する根本対策を検討されておるように承つておりますが、今年の大水害が風を伴わない豪雨によるものであつたこと等から考えまして、治山治水の根幹は水源地帯における造林あるいは砂防治水等にあるものと考えざるを得ないのではないかと思います。つきましては、まずこの点に関しまして農林当局の構想を承り、しかる後質疑を行う…

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 次に農地局櫻井建設部長より説明を聴取いたします。

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 これより質疑に入ります。川俣清音君。

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 昨日農林当局より本年度の昨況並びに食糧事情等について説明を聴取いたしましたが、これに関連して金子委員より発言を求められております。これを許します。

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 先ほど金子委員より委員長に対しての御要望がございました。これと関連して足鹿委員よりも発言を求められております。足鹿覺君。

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 ただいま金子、足鹿両委員よりの御提案がございました。お聞き及びの通りであります。本委員会といたしましては、肥料問題の継続審査その他、休会中においても、およそ五つの項目にわたりまして審査を継続するということは、さきに第十六国会閉会の際に皆様方の御了承を得まして進んで参つたわけでございます。今回の二日間にわたる委員会もさような趣旨によつて開いたわけであります。ただいま御指摘のように、いよいよ出来秋を前にいたしまして、本年の頻発…

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 御異議なしと認めて、さようとりはからいます。長官にはこれをもつて申入れをいたしたいということにいたし、なお農林大臣には、私から口頭をもつてお伝えをいたす、かようにとりはからいたいと存じます。

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 以上をもつて質疑は終局いたしました。 —————————————

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 なおこの機会にお諮りいたします。閉会期間中逐次小委員会も開かれる予定になつていると思いますが、この間委員の異動等によつて小委員に欠員を生ずることも予想されます。しかしながらこの間一々委員会を開いてこの補欠選任を行うことは事実上困難であると思いますので、この点につきましては委員長において指名するということに御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/09/05

16衆議院 農林委員会 第33号

○井出委員長 御異議なしと認め、さようとりはからうことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 これより会議を開きます。 かねてお打合せいたしてありました通り、閉会中の審査事項として肥料に関する件並びに治山治水に関する件を議題といたし、本日御参集を願つたわけでありますが、委員各位の御精励に敬意を表します。また政府関係各位におかれましても御苦労さまに存じます。 本日の日程に入ります前に閉会中の委員派遣の報告を聴取いたしたいと存じます。足立篤郎君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 次に小枝一雄君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 それではこれより臨時硫安需給安定法案を議題といたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。川俣清音君。