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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1953/09/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 吉川久衛君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 金子君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 芳賀貢君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 大分時間も経過いたしましたので、午前の会議はこの程度にいたし、午後は一時半より再開いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣清音君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 久保田豊君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、次に治山治水に関する件について審査を進める予定でありましたが、政府の都合により、明日に延ばしてほしい旨の申出がありましたので、本件の審査は、明日午前これを行うことにいたします。 —————————————

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 この際政府より食糧問題に関し発言を求められておりますので、これを許します。安田統計調査部長。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 この際質疑の通告があります。足鹿覺君。

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 大分時間も経過いたしましたので、本日はこの程度にとどめたいと思います。 —————————————

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 この際お諮りいたします。川俣、福田両委員より、造林及び治山治水に関する小委員会を本委員会に設置されたいとの申出がございましたが、これを設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお小委員の員数、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/09/04

16衆議院 農林委員会 第32号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 明日は午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会

改進党委員長1953/09/01

16衆議院 農林委員会 第31号

○井出委員長 これより会議を開きます。 本委員会は農業災害補償制度のあり方等基本問題につきまして引続き閉会中も調査検討を進めることに相なつており、特に小委員会をしてこれが対策を研究していただいておるのでございます。足鹿小委員長より、この問題につきまして学識経験者等を参考人として招いて、小委員会で意見を聞くことにいたしたいとの申出があります。つきましてはこの申出の通りとりはからうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/09/01

16衆議院 農林委員会 第31号

○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお参考人の選定、日時につきましては委員長及び小委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/09/01

16衆議院 農林委員会 第31号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次会は九月四日、五日ともに午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

改進党委員長1953/08/07

16衆議院 農林委員会 第30号

○井出委員長 これより会議を開きます。 去る八月五日本委員会に付託になりました足鹿覺君外五名提出、肥料管理法案及び本日付託になりました足鹿覺君外五名提出日本肥料公社法案を一括議題といたし、審査を進めたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党委員長1953/08/07

16衆議院 農林委員会 第30号

○井出委員長 御異議なしと認めます。それでは両案の趣旨について、提案者の説明を求めます。足鹿覺君。 —————————————

改進党委員長1953/08/07

16衆議院 農林委員会 第30号

○井出委員長 次に閉会中審査に関する件についてお潜りいたします。会期も本日をもつて終了する予定に相なつておりますが、国会法第四十七条第二項によりまして、特に院議をもつて付託された事件につきましては、委員会は閉会中もなお審査をすることができることになつておりますので、付議議案の取扱いについては後ほど協議を願うことにいたしまして、この際国政に関する閉会中の調査事項について議長に対し希望を申し出ることにいたしたいと思います。つきましては先ほど…

改進党委員長1953/08/07

16衆議院 農林委員会 第30号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお都合によりましては審査事件の変更を必要とする場合も起きるかと思いますが、その際は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕