井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1953/09/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 吉川久衛君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 金子君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 芳賀貢君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 大分時間も経過いたしましたので、午前の会議はこの程度にいたし、午後は一時半より再開いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣清音君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 久保田豊君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、次に治山治水に関する件について審査を進める予定でありましたが、政府の都合により、明日に延ばしてほしい旨の申出がありましたので、本件の審査は、明日午前これを行うことにいたします。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 この際政府より食糧問題に関し発言を求められておりますので、これを許します。安田統計調査部長。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 この際質疑の通告があります。足鹿覺君。
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 大分時間も経過いたしましたので、本日はこの程度にとどめたいと思います。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 この際お諮りいたします。川俣、福田両委員より、造林及び治山治水に関する小委員会を本委員会に設置されたいとの申出がございましたが、これを設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお小委員の員数、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第32号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 明日は午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第16回 衆議院 農林委員会 第31号
○井出委員長 これより会議を開きます。 本委員会は農業災害補償制度のあり方等基本問題につきまして引続き閉会中も調査検討を進めることに相なつており、特に小委員会をしてこれが対策を研究していただいておるのでございます。足鹿小委員長より、この問題につきまして学識経験者等を参考人として招いて、小委員会で意見を聞くことにいたしたいとの申出があります。つきましてはこの申出の通りとりはからうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第31号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお参考人の選定、日時につきましては委員長及び小委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第31号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次会は九月四日、五日ともに午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 これより会議を開きます。 去る八月五日本委員会に付託になりました足鹿覺君外五名提出、肥料管理法案及び本日付託になりました足鹿覺君外五名提出日本肥料公社法案を一括議題といたし、審査を進めたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認めます。それでは両案の趣旨について、提案者の説明を求めます。足鹿覺君。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次に閉会中審査に関する件についてお潜りいたします。会期も本日をもつて終了する予定に相なつておりますが、国会法第四十七条第二項によりまして、特に院議をもつて付託された事件につきましては、委員会は閉会中もなお審査をすることができることになつておりますので、付議議案の取扱いについては後ほど協議を願うことにいたしまして、この際国政に関する閉会中の調査事項について議長に対し希望を申し出ることにいたしたいと思います。つきましては先ほど…
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお都合によりましては審査事件の変更を必要とする場合も起きるかと思いますが、その際は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕