井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1953/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 なおこの際便宜お諮りいたしますが、議長に申し出ることにいたしました事項について、院議をもつて閉会中審査をすることに決定いたされました際、審査の方法として現地につき実情を調査する必要も当然生ずるわけでありますが、この委員派遣につきましては、調査事項、派遣委員、派遣になる派遣地名等は委員長に御一任願いまして、議長に委員派遣の承認申請をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認めて、さよう決しました。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次に病虫害の問題について審査をいたしたいというお申入れがありますので、これを許します。足鹿覺君。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事が一名欠員となつておりますのでその補欠を委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め、綱島正興君を理事に指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次に農業災害補償制度に関する小委員が五名欠員となつておりますので、その補欠を委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め綱島正興君 中澤茂一君 安藤覺君 以上三名を小委員に指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次にただいまの理事会の申合せにより、昨日本委員会に付託になりました杉山元治郎君外十一名提出、自給肥料増産特別措置法案を議題といたし審査を進めます。まず本案の趣旨について提出者の説明を求めます。杉山元治郎君。 —————————————
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次に林業に関する小委員長より、小委員会の経緯について報告いたしたいとの申入れがあります。これを許します。川俣清音君。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 次に病虫害の異常発生対策に関しまして、足鹿覺君より発言の要求があります。これを許します。足鹿覺君。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 ただいまの足鹿君の御提案に対し、御意見があれば発言を許します。別に御発言もなければ、これに対する政府の所見を求めます。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 これより採決いたします。ただいまの病虫害の異常発生対策に対する件を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお本件の議長に対する報告、及び関係国務大臣に対する参考送付方につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 速記を始めて。 次に蚕糸の問題に関して審議を進めます。昨日足鹿覺君の留保せられましたる問題について発言を許します。足鹿覺君。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 この際川俣清音君に関連質問を許します。
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 農林大臣がお見えにかりましたので、この際農林委員会を代表して委員長より御要望を申し上げ、かつ大臣から御見解の表明をいただきたいと考えます。 本委員会において審議せられた農業委員会法の一部を改正する法律案、農業協同組合法の一部を改正する法律案に関しましては、技術指導組織、農民の代表機関等のあり方について、なお検討すべき点を少からず含んでおると思うのであります。一方食糧増産の推進、農家経営の改善、農協経営の刷新強化等のため、農…
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 この問題は、政府におかれましても長い年月非常に努力をされたということは承知をしております。また既存の団体間におきましても、それぞれ要望があつたということも承知をしております。さらにまた本委員会におきましても、なかなか根本的な論議が尽きず、難航をいたしましたことは大臣も御承知だろうと思います。つきましては、これがこのまま流れてしまうということであつてはならないことはもちろん、先ほど私の申し上げましたように、きわめて重要度の高…
第16回 衆議院 農林委員会 第30号
○井出委員長 その次にお伺いをいたしたいことは、団体機構が確立されまするまでの過渡的な時期は、若干予算的その他の面を考えまするときに、混乱が生ずるのではないかというふうなおそれもございます。政府は今問題になつております両法案に関連いたしまして、本国会において成立を見た予算案との調整をどうなされるかというふうな問題についても、多分苦慮なさつておられると思うのでございます。こういつた過渡的な措置として、適切な御考慮を払つていただきたいと思う…