井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1953/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 ただいまより第十八国会初の農林委員会を開きます。 前国会は救農国会の名のもとに、委員各位におかれては、特段の御熱心さをもつて審議に当られましたが、本国会もまたよろしく御協力を願います。 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事川俣清音君より、理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。つきましては、その補欠を選任いたさればなりませんが、これは委員長において指名いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認め、佐竹新市君を理事に指名いたします。 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 次に国政調査承認要求に関してお諮りいたします。 本国会におきましても、従前より懸案となつております農業災害補償制度の改正問題、林業に関する問題、その他畜産、蚕糸、農林金融等農政の諸問題について調査を行い、その実効を期したいと思います。つきましては、これらの事項に関し議長に国政調査の承認を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。なお調査の方法、調査の期間等につきましては先国会通りにいたし、その要求手続は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 引続きこれより、かんしよその他の農産物価格、需給問題等について説明聴取を行い、質疑応答の形で議事を進めることにいたします。井谷正吉君。
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 綱島正興君。
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 この際二、三お諮りいたしたいことがあります。 まず小委員会の設置の件でありますが、先般来懸案となつております農林災害補償制度の改正問題、並びに林業の問題につきましては、従前通り各小委員会を設けまして、もつぱら調査に当らせることといたしたいと思います。 つきましては、この両小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 なおその小委員及び小委員長の選任に関しましては、おおむね従前通りといたし、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 なお農業災害補償制度に関する小委員会におきましては、先国会来、学識者より制度改正に関する参考意見の聴取等を行つておりますが、さらに実際にこの制度の運用に当つておる関係団体側の意見、並びに実務を担当している職員の意見を求めたいとの要望もありますので、小委員会においてこれらの参考意見を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。 なお参考人の選定等につきましては、委員長及び小委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 次に連合審査会開会申入れの件についてお諮りいたします。先国会におきまして冷害対策関係の法案といたしまして、地方公共団体の起債の特例法案が地方行政委員会、被害農業者及び被害農協等に対する課税の臨時特例法案が大蔵委員会でそれぞれ継続して審査をすることに相なつておりますので、これらの法律案につきまして、各委員会にそれぞれ連合審査会の開会を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第18回 衆議院 農林委員会 第1号
○井出委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。なお連合審査会の開会の日時等は、関係委員長において協議の上決定いたしたいと思いますから、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会 ————◇—————
第17回 衆議院 農林委員会造林及び治山治水に関する小委員会 第1号
○井出農林委員長 馬を提供するというのがあるでしよう。
第17回 衆議院 農林委員会造林及び治山治水に関する小委員会 第1号
○井出委員 大体きようは機構改革あるいは仲裁裁定が中心の議題のようでございまして、ちようど林野の皆さんおそろいですから、少し雑件をお尋ねしたいと思います。 国有林野整備臨時措置法でございますが、先ごろの冷害対策にも関連をして、これが三年限りの臨時立法であつて、明年六月に一応期限が切れるのだが、しかしこれは延長を考えていらつしやるというように承つておりましたが、さよう承知していてよろしゆうございますか。
第17回 衆議院 農林委員会造林及び治山治水に関する小委員会 第1号
○井出委員 それで三年間というより二年半ばかりですが、これを実施されてみまして、この経験にかんがみてよほど改正でもしなければならないというふうなことは、お感じでございますか。