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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1954/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 他に御発言はありませんか。それではこの際討論を省略して採決に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 御異議なしと認め、これより採決に入ります。 まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 起立総員。よつて本修正案は可決せられました。 次にただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 起立総員。よって昭和二十九年の台風及び冷害の被害農林業者に対する資金の融通に関する特別措置法案は、修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 次に吉川君より附帯決議を付したいとの申出があります。これを許します。古川君。

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 ただいま吉川君提出の附帯決議に関して御意見はありませんか。――別に御意見もないようでありますから、ただいまの附帯決議を本策に付することに対し御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。 なおお諮りいたします。本日議決いたしました二案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 さようとりはからいます。

日本民主党1954/12/04

20衆議院 農林委員会 第4号

○井出委員長 ただいまの井手委員の御発言は、委員長においてよく承りました。これは他の委員会にかかっております法案とも関連をいたしますので、その方との打合せ等もございますから、暫時休憩いたします。 午後六時十七分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕 ――――◇―――――

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 これより会議を開きます。 まず昨日本委員会に付託になりました昭和二十九年四月及び五月における凍霜害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたし審査に入ります。 ————————————— 昭和二十九年四月及び九月における凍霜害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法の一部を改正する法律案(第十九回国会衆議院提出継続審査事件) 本院において継続審査をした右案は本院において修正議…

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御承知の通り本案は、第十九回国会の終りに本院を通過して参議院に回付せられたのでありますが、参議院において閉会中の審査に付されたものであります。しかるところ参議院におきましては本案に対する若干の修正を加え、昨日本院に送付いたして参りました。 先国会における本院掲出案の内容は、本年の六月に入り幸して茨城県の激甚なひよう害があり、また引続き青森、岩手県等に凍霜害が発生いたしましたので、これらの被害農家に対して低利の営農資金を融通…

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御異議なしと認めます。 それではこれより採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 起立総員。よつて本案は可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に関する衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 次に佐藤洋之助君外二十四名提出水稲健苗育成施設普及促進法案を議題といたし、審査を進めます。質疑または御意見があれば発言を許します。芳賀貢君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 ただいま芳賀委員より御発言がありまして、本案に対し附帯決議を付したいとの申出があります。これを許すに御勇一議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御異議なしと認め、芳賀君の発言を求めます。芳賀貢君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 他に発言はございませんか。——御発言もなければ、これより水稲健苗育成施設普及促准法案について採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 起立総員、よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次にただいまの芳賀貢君の提案になりました附帯決議についてお諮りいたします。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 農林委員会 第3号

○井出委員長 御異議なしと認め、附帯決議を付するに決しました。 なおお諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕