井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1975/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) 先ほどの答弁で、参議院の方にもすでに建設大臣から発言通告がなされているかのような発言をいたしました。これは私の勘違いでありました。 不適当な答弁でございましたので、改めて取り消します。おわびをいたします。
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) ただいまの黒柳さんの御発言は、私に対する御忠告として十分に受けとめる所存であります。
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) 機会があればそういうふうにいたしたいと、こう申し上げました。
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) さような手続を進めました。
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) ただいまの時点ではまだそこまで至っておりません。
第76回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国務大臣(井出一太郎君) 議運の方のお話し合い等もございましょうから、準備だけは進めておるということでございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 大変ごぶさたをいたしました。 せんだってお目にかかりました際に、ただいま仰せのようなお言葉がございました。それは勧告を受けました当日のことでありますから、後ほど官房長官も談話を出されるはずである、誠意を持って人事院勧告を尊重していくと、こういう趣旨の談話でございます。それはまあ従前のこともこれあり、総務長官としてはお気持ちをその中に込めて言われておる、こういう解釈を申し上げたつもりでございます。 それから第二点、しからば…
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 ただいまお読み上げになりました新聞記事は、その出所はどこからか存じませんが、それは私の関知しないところでありまして、そしていまお挙げになりましたような二つ、三つの項目は、これは一つの参考の材料にはなろうと思いますが、しかし政府全体はまだそこまで進んでおらぬというのが現状であります。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 私は、取りまとめ役でございますから、いまおっしゃるような有力閣僚がその席で御意見を開陳なさる、これは十分に受けとめて対処をするつもりでおります。今回の勧告、人事院とされまして非常な苦心の作だと思いますし、政府としてはこれを誠意をもって取り上げて対処をしてまいる所存でございますが、いま期日を、およそいつごろということをここで明示いたしますのは、もうちょっとこらえていただきまして、これは私もよく承知をして、そうじんぜん日を手…
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 給与関係の閣僚、相当数はございますが、まだ二回目の会合も開かれないうちに私がえらい気早に申し上げることもいかがかと思いますが、その空気を十分にくみ取る、これは私の役目であろう、かように存じております。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 私も総務長官談話をここに持っておりますが、この後半の部分などを拝見いたしますと「私はできるだけ早い機会に」云々、このあたりは、聡明なる大出さんをもっていたしますならば、まあ意のあるところをおくみとりいただける、かように存じます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 大出さんの願望はよくわかります。それに対応すべく私の方も閣僚会議等を取りまとめる、こういう方向に考えておるわけであります。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 そうだめ押しをされましても、物事というものは幾らかは余地が残っておる方が余韻嫋嫋としておる。御発言のほどはよくわかりました。
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 これは私といえども、総理の気持ちを一〇〇%そんたくすることはどうもむずかしいのでございます。稻葉法相のケースとは若干異なるところはあるだろうとは思いますが、恐らく総理のお気持ちとしては、戦後三十年という一つの折り目、節目というふうなものが頭の中に強くあっただろうと思うのです。それから従来、赤秋の例祭には個人の資格でお参りをしておりますから、そういう前例もあることですので、今回、総理の気持ちの中にそういうものが、総理みずか…
第75回 衆議院 内閣委員会 第32号
○井出国務大臣 私の承知している範囲では、三木総理は案外さらっとこれを受けとめたのでございます。そう目くじらを立てていただくほどのことはないように本人は受けとめておりました。 それで、いま言われるような何か少し二重の手間がかかっておるような感じでございますが、これなども、たとえば稻葉さんのときなどもその辺が論議になりました。そういうわけで、まあ少しこまかな配慮といいますか、これはその程度に受け流していただきたいと思います。
第75回 衆議院 決算委員会 第16号
○井出国務大臣 昭和四十七年度における内閣所管の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣所管の昭和四十七年度歳出予算現額は四十二億九千六百十八万円余でありまして、支出済歳出額は四十二億二千七百四万円余であります。 この支出済歳出額を歳出予算現額に比べますと六千九百十四万円余の差額を生じますが、これは人件費等を要することが少なかったため、不用と相なったものであります。 以上をもちまして、決算の概要説明を終わります。 何と…
第75回 参議院 予算委員会 第23号
○国務大臣(井出一太郎君) 直接国家公務員を退職後に役員に就任した、こういう者は比率にいたしまして約三二%、こういうことでございます。(「浪人から入るんだから天下りじゃないんだよ」と呼ぶ者あり)
第75回 参議院 予算委員会 第23号
○国務大臣(井出一太郎君) いま御指摘になりましたような臨時行政調査会の答申、これに基づきまして、従来鋭意努力をしてまいったと、その結論がいまの三二%と、こういうことでございます。
第75回 参議院 決算委員会 第13号
○国務大臣(井出一太郎君) ただいま御決議のありました田中角榮氏及びいわゆる同氏関連企業等の資産問題等の処理につきましては、十分その御趣旨を尊重し、今後とも努力してまいる所存でございます。 また、三菱石油株式会社の重油流出事故につきましては、内閣におきましても、昨年末に石油流出事故対策連絡会議を設置いたしまして、各般の面から検討を加えているとともに、原状回復、環境影響調査、防災体制の整備等を積極的に推進しているところでございます。しかし…
第75回 参議院 決算委員会 第9号
○国務大臣(井出一太郎君) 昨日、内閣から野党各派へ御回答を申し上げましたその内容を、この際、私から申し上げます。 稻葉法務大臣が、五月三日、自主憲法制定国民会議に出席しましたことは、たとえそれが個人の資格にしても、閣僚の地位の重みからして、その使い分けは、そもそも困難であり、閣僚の行動としては慎重を欠いたと言わざるを得ません。 また、五月七日参議院決算委員会における同相の発言は、国の最高法規である憲法の持つ重大性から言っても不適切なも…