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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1975/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1975/12/10

76衆議院 運輸委員会 第3号

○井出国務大臣 河村さんは結論を出すのはそう時間は要しない、選択は簡単だとおっしゃるわけですが、私は、これだけの経緯があった問題でございますから、政府としても何もABCからやり直すわけではございませんが、いままでのもろもろの御意見を基盤に踏まえまして、国民サイドの考え方にも立ってもう少し時間をちょうだいしなければならぬ、政府としては余り拙速ではいかぬというふうに思います。 それから、また、法律改正の問題ということになりますから非常に関係…

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 私もさように承知をしております。

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 私もその席に居合わせておりまして、そういう御発言のあったことは承知をしております。 それから、さっきの御質問でございますが、総理は、この民営論が出ましたときに、さっき御指摘のようなお答えをしておりますと同時に、この問題は一つの研究課題でもあろうかということをつけ加えておったように承知をしておるつもりでございます。

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 いま私が付言いたしましたのは、たしかその後の本会議だったように思いますが、最初におっしゃったのは、たしか参議院の予算委員会のように記憶をしておりますが、何か二度にわたっておるような感じがいたします。

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 いま御指摘のような民営論否定は分断論否定につながる、こういう御意見でございますが、さように私も考えますが、しかし問題は、目下専門委員懇談会においてずいぶん長い時間をかけ、きわめて熱心に御検討をいただきました結論が近く出るであろうというふうに期待をしておりますので、この結論というものを十分に尊重して閣僚協議会で取り上げたい、こう考えております。

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 すでに大筋の議論は終わったようでありまして、結論の起草委員というものができて、目下その作業を取り急いでおる、かように聞いておるような次第でございます。いずれにせよ、この秋ごろまでということでずっとやってまいりましたから、もうそれほど手間取るものではなかろう、かように心得ております。

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 枝村さん先ほど御指摘のありましたように、これは非常に重要な問題でございます。かつまた長い問の懸案であります。したがいまして、専門懇におかれましては、私も時折様子などは見てまいりましたが、きわめて熱心に御論議を展開されました次第でございまして、そういう点十分なる審議を尽くしたい、こういうお気持ちから、あるいは若干手間取っておるとごらんになっておられるようでございますが、その熱意のほどが現状かようなことに相なっておる、こう理…

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 いろいろと御指摘がございましたので、逐次お答えをいたしたいと思いますが、まず小野座長がいま不在であるということにお触れになりました。これは私、小野さんのためにも一言申し上げておきたいのでありますが、やはりアジア放送連合という本来のお仕事のために余儀なくせられたものでございまして、そのために小野さんが専門懇を非常に軽視しておるというふうなことは全くございません。小野さん自身も大変気を使っていらっしゃいましたし、また留守中と…

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 専門懇のことにつきまして、私がこれを評価するとか価値判断をするとかいうことは慎まなければなりませんので、これに対してはりっぱな結論が出ることを期待しておる次第でございます。 私は岩井さんにも、ずっと長い間専門懇におつき合い願って、もうまさにゴール寸前というときにおやめになるようなことは困るではないかというふうにも実は申し上げておるような次第でございます。 そこで、さて専門懇の意見が出ると閣僚協はこれを受けとめて、もう本当…

自由民主党内閣官房長官1975/11/18

76衆議院 社会労働委員会 第3号

○井出国務大臣 労使関係について労働大臣が言われましたことは、これは一つの原則であると承知をしております。そこで、当局側が国会で述べられたこと、これは私ども十分尊重しなければならない御意見だと思っておりますが、同時に、専門懇で述べられましたことは、こういうことは高度の政治判断を要する問題だというふうなニュアンスのことも言っていらっしゃる。したがいまして、閣僚協がこれは結論を出さなければならぬ問題でございますが、いずれにもせよ、それらを踏…

自由民主党内閣官房長官1975/11/06

76参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(井出一太郎君) 当時、口頭了解事項というものがございまして、三公社五現業等につきましては「昭和五十年秋ごろまでに結論を出すよう努力する」と、こういうことでございます。 それから非現業につきましては、その五項に「非現業職員の労働基本権については、公務員問題連絡会議で引き続き検討するものとする。」こういうことに了解をいたしております。

自由民主党内閣官房長官1975/11/01

76参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(井出一太郎君) 秦野さんにお答えいたします。 このクアラルンプール事件の発生後、政府といたしましては、三木内閣総理大臣が、ちょうど渡米中でございましたので、直ちに報告をいたし、その指示に基づいて内閣に、私が本部長となって対策本部を設置するとともに、福田臨時総理大臣以下関係閣僚を中心に対策を協議いたしました。対策を進めるに当たっては、人命尊重を第一義として、人質救出について有効な方策を種々検討したのでありますが、適切な方策も見…

自由民主党内閣官房長官1975/11/01

76参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(井出一太郎君) その間の消息でございますが、向こうからその要請が来たと、それに単純に応ずるというのではなくして、その間にはやはり幾度かのやりとりはあったわけでございます。 いま副総理から申し上げましたように、経過的に申しますと、当日の十九時三十五分、イエスかノーかと、こういう返答を求めるべく突きつけられておったのであります。その間、須磨大使とも接触を持ち、またマレーシア政府のラザク首相は、七名の者をともかくクアラルンプールへ…

自由民主党内閣官房長官1975/10/29

76衆議院 予算委員会 第8号

○井出国務大臣 去る二十三日の楢崎委員の御質問を受けまして、私もいろいろ調査をし、記憶はたどってみたのでございますが、御指摘のLPG税問題につきましては、私が関与したりしたことは絶対にございません。ただ、協同主義研究会の届け出の件につきましては、何分にも十年も前のことで、帳簿も見当たらず、会計責任者の記憶も定かではありません。しかしながら、先ごろ御指摘を受けましたような事実がありとしまするならば、当時の私の監督不十分でありまして、その点…

自由民主党内閣官房長官1975/10/23

76衆議院 予算委員会 第4号

○井出国務大臣 ございません。

自由民主党内閣官房長官1975/10/23

76衆議院 予算委員会 第4号

○井出国務大臣 そういう記憶はございません。

自由民主党内閣官房長官1975/10/23

76衆議院 予算委員会 第4号

○井出国務大臣 お答えいたしますが、私もあの協同主義研究会というのは承知しておりますけれども、これは私が代表ということはないのでございます。そういう次第で、このことについては全く関知しておりません。

自由民主党内閣官房長官1975/10/23

76衆議院 予算委員会 第4号

○井出国務大臣 私の名前が出ておりますので一言申し上げておきますが、私、こういうことには特に注意を払う人間でございまして、いまおっしゃる大阪の何協会、全く知らないのでございますから、申し上げておきます。

自由民主党内閣官房長官1975/10/17

76参議院 議院運営委員会 第4号

○国務大臣(井出一太郎君) 黒柳さんも御案内かと思いますが、本日、本会議が開かれまするならば、総理大臣並びに仮谷建設大臣、それぞれ、本会議におきまして釈明、陳謝、これをいたす予定でございますので——参議院の方も……

自由民主党内閣官房長官1975/10/17

76参議院 議院運営委員会 第4号

○国務大臣(井出一太郎君) まあ、それは私の理解でありますが、そういう方針のように聞いておりますので……。